ヤクザル調査隊 (@yakuzaru_chosa)

投稿一覧(最新100件)

@sweetpillbugs この論文では「人為的に持ち込まれたと考えるのが妥当である」とされていますが、正確な記録はないようです https://t.co/3pWHDo9451
屋久島のタヌキをしらべた研究はちらほらありますが現在はどうなんでしょうね https://t.co/3pWHDo9451 https://t.co/yjOCa9nETy
日本霊長類学会の学会誌「霊長類研究」に、「サルと屋久島」の書評を掲載していただきました。評者の金森さんは現在マレーシアでオランウータンを研究されている方で、霊長類の長期調査地の立ち上げ、野生ニホンザルの調査経験もあります https://t.co/279Kgcv2m5

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フォロー(203ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

2000年代前半以降、現在に至るまで、NPO、研究者、地元住民、亀岡市、環境省等が協力して保全活動が行われてきた中で、2012年末にスタジアム建設が決定されました。 下記(建設場所変更前までの経緯)のP685など参照。… https://t.co/HYuIiuHW5U
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @yokogawa12: 「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は論文の概要。 h…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…
「大阪府における特定外来生物 オオバナミズキンバイ(広義)(アカバナ科)の現状」というタイトルの論文が出ました!リンク先からダウンロードできます。大阪でも拡がりつつある外来水草です。大阪府内で見かけたたら教えてください。添付画像は… https://t.co/nQW61Xexsq
RT @SciKotz: ④その他、 広葉樹の種苗(森林総研) https://t.co/EZZLZm8m4a 放蝶(日本鱗翅学会) https://t.co/v6t2SnduMg ホタル(全国ホタル研究会) https://t.co/xsPycdcHrd ウミガメ(日本ウミガ…
#OSA業績 こちらも R Nakamasu 2020 - Development and Characterization of EST-SSR Markers for <i>Tricyrtis</i>sect. <i>Tric… https://t.co/gKwZrnK9R3
#OSA業績 大阪市立自然史博物館の植物標本を活用していただいた論文ですTakano Atsuko 2020 - Taxonomic Study of <i>Salvia lutescens </i>(Lamiaceae): Le… https://t.co/eApP6iIWEz

1253 124 65 0 OA 殖民地要覧

RT @annamdohophu: フォロー外から失礼します。 あなたの教科書への「訂正」に何点か誤りがありますので,指摘いたします。 ①「植民地」について 朝鮮および台湾は戦前の日本政府も植民地としてあつかっていました。 外地統治を担当した拓殖局が発行した『殖民地要覧』(…

3 1 1 0 OA 書評

@zarigani03 間違いというか、著者の思い込みが多いという批判的な書評が出ています。https://t.co/z55FjGK34G
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
琵琶湖の特定外来生物な水草オオバナミズキンバイは、異なる亜種のウスゲオオバナミズキンバイでしたという論文。これを気に各地で見つかってるオオバナミズキンバイ(広義)がどの亜種なのかはっきりしていってほしい。写真は大阪府羽曳野市のオオ… https://t.co/6RIeu0iYN0
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
これこれ CT画像が巨大でびっくりする すごいね人体 石膏注入による直腸異物の1例 https://t.co/ADjTsMAuaN

25 3 3 0 OA 秘密計算の発展

最近興味あるのは秘密計算の分野。こういうのも暗号に興味あんまりなかった異分野が興味を持てるし、世界が繋がるというか、溶け込んでくるようでメローな雰囲気とても良い。アロマ炊いて沈みたい、粒子のなにかに包まれて。粒子ってなんだ https://t.co/haFVqHevWg
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi

フォロワー(179ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @kawanittan: 「大阪府におけるドジョウの在来および外来系統の分布と形態的特徴にもとづく系統判別法の検討」興味深い。背鰭分岐軟条数6、Y(169)/X(130)=1.3、これは在来(B-1)系統で良さそう。 https://t.co/ncRJWfiS58 htt…
RT @_uranus238: ヒラヨシノボリが新種記載されたようです! 驚くことに、石垣&西表の集団と沖縄島以北の集団は別種で、それぞれヤイマヒラヨシノボリ(Rhinogobius yaima)とケンムンヒラヨシノボリ(Rhinogobius yonezawai)の2新種とし…

3 1 1 0 OA 書評

@zarigani03 間違いというか、著者の思い込みが多いという批判的な書評が出ています。https://t.co/z55FjGK34G
RT @naoyukinkhm: 魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナイシドジョウに…
昆虫学の最近の進歩と今後の展開 保全生物学・自然保護。矢後 2018(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/RdZgEbWJkJ 保全生物学・自然保護において日本昆虫学会がこれまで実施されてきた成果や今後の展望について、くわしく解説されています。
魚類の生息場所としての河床間隙水域。川西・井上 2018 (日本語論文、オープンアクセス) https://t.co/Z5LXfnuMDa 河川の地下部分は、一部の底生魚の生息場所として機能しているようです。この論文では、ヒナ… https://t.co/uu6VFvfsDM
東南アジアの樹木多様性に関する広域的・網羅的アセスメント。 矢原ほか 2019 (日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/iPr0NQWN6Z 東南アジアの植物について、徹底的な野外調査と遺伝解析がなされています。
学生時代にコツコツとためた、芦生研究林の陸生甲虫データをこちらのウェブサイトで公開していただいています。ちなみに、論文はこちらです。https://t.co/kxMPy3Ewuk https://t.co/zmQlxFfsMl
RT @naoyukinkhm: シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部ではマダニ類の生息…
シカの排除がマダニ類へ及ぼす影響—シカ密度を操作した野外実験による検証—。松山ほか 2019(日本語論文、オープンアクセス)https://t.co/3Dz2nvP4l9 防鹿柵の設置などによりシカの侵入を排除すると、柵の内部では… https://t.co/ZzolU0H6Yi