著者
池上 岳志 熊澤 栄二
出版者
一般社団法人日本建築学会
雑誌
日本建築学会北陸支部研究報告集 (ISSN:03859622)
巻号頁・発行日
no.47, pp.272-275, 2004-07-17

石川県最北端に位置する奥能登の風景について、地域固有の祭祀「キリコ祭り」をもとに考察する第三報である。本稿では、須須神社が鎮座する寺家地区と、その奥宮が鎮座する山伏山との関係について、祭礼ルートであった古道の復元ならびに、地名、由来、口伝等をもとに諸場所の意味と、その地域構造について考察を行なったものである。

言及状況

Twitter (2 users, 6 posts, 1 favorites)

こんな論文どうですか? 「寺家キリコ祭り」を通してみる風景に関する研究III : 寺家地区と狼煙地区の関係性を中心として(計画系)(池上 岳志ほか),2004 https://t.co/qIMBtgZzUM
こんな論文どうですか? 「寺家キリコ祭り」を通してみる風景に関する研究III : 寺家地区と狼煙地区の関係性を中心として(計画系)(池上 岳志ほか),2004 https://t.co/qIMBtgZzUM
こんな論文どうですか? 「寺家キリコ祭り」を通してみる風景に関する研究III : 寺家地区と狼煙地区の関係性を中心として(計画系)(池上 岳志ほか),2004 https://t.co/qIMBtgZzUM
こんな論文どうですか? 「寺家キリコ祭り」を通してみる風景に関する研究III : 寺家地区と狼煙地区の関係性を中心として(計画系)(池上 岳志ほか),2004 https://t.co/qIMBtgZzUM
1 1 https://t.co/KZ8EjYPxwA
こんな論文どうですか? 「寺家キリコ祭り」を通してみる風景に関する研究III : 寺家地区と狼煙地区の関係性を中心として(計画系)(池上 岳志ほか),2004 https://t.co/qIMBtgZzUM

収集済み URL リスト