言及状況

Yahoo!知恵袋 (1 users, 5 posts)

温暖化温暖化って叫んで、得するのは、原発、太陽光発電、風力発電、電気自動車、燃料電池車、ハイブリッドカー の業界と、 地球温暖化対策費として多額の研究費をもらっている気象学者、 多額の寄付をもらう環境NGO、 政敵の炭鉱労組を壊滅させたかったイギリスのサッチャー首相です。 https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI 地球温暖 ...
英国の人は、ツバルが沈むのを防いだり、地球の環境を守りたいと 本気で思ってはいないでしょう。政府主導です。 「北海油田の枯渇」が原因とは思えません。 「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内におい ...
火力に頼っても温暖化は進みません。 CO2は温暖化の原因ではないからです。 CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実 ...
地球温暖化問題の発祥はドイツではなくて、原発を推進し、政敵の石炭労組を壊滅させたかったイギリスのサッチャー首相です。 ドイツとフランス、アメリカ、日本は運転時にCO2を出さない原発を推進するために、それに賛同して、温暖化人為CO2原因説に乗ったのです。 また、ベルリンの壁の崩壊の後、ヨーロッパの左翼勢力は環境活動家に変身して、温暖化CO2説を推進しました。 持続的成長と称して低経 ...
地球温暖化対策は冷戦終結と関連しません。 地球温暖化対策のCO2排出削減は、ソ連のチェルノブイリ原発の爆発・放射能汚染事故で冷え切った原発推進の気運を高めるために、イギリスのサッチャー首相が始めました。それに原発中心のフランスやドイツ、アメリカが同調しました。 科学者達は政府が出す多額の研究費で温暖化CO2説に転び、CO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。 ...

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中野洋一氏「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCはイギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し、原子力発電を推進しようとする政治的意図があった」https://t.co/JCuBwXBbcy

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