言及状況

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「地球寒冷化での食料危機の脅威を人類に 誤魔化すための地球温暖化と既得権者が煽ってた」は違います。 1980年代に原発を推進するために、「二酸化炭素で温暖化した」として、二酸化炭素に濡れ衣を着せ、悪者にしていまいました。 https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI 地球温暖化詐欺 5/8 「IPCCの設立過程をみると、当時は特に ...
温暖化CO2説は運転時にCO2を出さない原発を推進するために、CO2に濡れ衣を着せて悪者にした国家的詐欺だったとです。 多くの人がCO2の排出を減らすのは良いことだと思いこまされたとです。 温暖化CO2説に関して、真実を語る学者は罵倒され、嘘八百や根拠のない憶測を語って温暖化の危機を煽る御用学者がマスコミでもてはやされたとです。 日本では年間1兆円の巨額の税金を温暖化対策費とし ...
経済成長は温暖化の原因ではありません。経済は成長した方が良いです。生活が豊かになります。 CO2が温暖化の原因と国連で決まったのは、政治的に決まったのであり、科学的根拠はありません。 CO2に温室効果はありますが、既に100%発揮済であり、CO2濃度が2倍の800ppmになっても、温室効果は高くならないし、温暖化も起こりません。 400ppmと800ppmの赤外線吸収スペクトル ...
ニュース報道番組が地球温暖化を煽るのは、最近始まったことではなく、IPCCが設立され、温暖化CO2説が科学的根拠もなく、政治的に主流となった1980年代から続いています。 温暖化CO2説は天動説、創造説、ルイセンコ説級の世紀のえせ科学です。 https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI 地球温暖化詐欺 5/8 「1985年にはフィラ ...
今の日本の寒波は偏西風の蛇行で、北極の寒気が流れ込んだものであり、地球温暖化のせいではありません。温暖化で寒波が増えるというのは嘘。何の根拠もありません。 ゴアの映画と本「不都合な真実」はほとんど嘘と極端な誇張の科学を装ったプロパガンダです。 質問者さんの疑念、疑問は合っています。 2000年までの温暖化は人為的に排出したCO2によるものではなく、1900年代後半の1000年ぶり ...
地球寒冷化が進んでいるとは、まだ言えません。 2000年までは1000年ぶりの活発な太陽活動、現代極大期によって温暖化していました。 2000年以降、15年以上、世界の平均気温は横ばいのままですから、現時点では温暖化も寒冷化も起きていません。 2015~2017年の高温で温暖化CO2説支持者は温暖化は続いていると主張しますが、その高温はエルニーニョとポストエルニーニョによる一時的な高温です。 ...
「地球温暖化問題について原発関連のマネーが強く動いている」というのは知りませんでした。 ただ、成り立たないと学会で否定されていた温暖化CO2説がよみがえって、政治的に主流になったのは、原発の推進のためであったことが明らかです。 CO2は多額の研究費をもらって温暖化CO2説に転んだ御用学者に濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。 https://www.youtube.c ...
政治と結びつき、科学を装ったえせ科学は次から次へと出てきて、いつまでたってもなくなりません。 古くはソ連共産党、スターリンとむすびついたルイセンコ学説。 1980年代に原発推進のイギリス、サッチャー首相と結びついた温暖化CO2説。 温暖化CO2説は1980年代から科学的事実とは無関係に政治的に主流となっている「えせ科学」です。 もともと成り立たないと、長年にわたって学会で退けら ...
温暖化CO2説は科学的知見を無視して、1980年代に政治的に主流となったものであり、天動説、創造説、ルイセンコ説と並ぶ世紀のエセ科学です。 CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破され ...
その通りです。 温暖化CO2説は旧ソ連のルイセンコ説のように政治的に主流となった、えせ科学ですから、アメリカと同様にパリ協定を脱退するべきでしょう。 温暖化CO2説は1897年のアレニウスによる発表時から、CO2倍増でも赤外線の吸収が増えない実験を知っていた科学者たちから、既に論破されているとして、全く支持されませんでした。 学会では温暖化CO2説は成り立たないとして、長年 ...
温暖化CO2説は1897年のアレニウスによる発表時から、CO2倍増でも赤外線の吸収が増えない実験を知っていた科学者たちから、既に論破されているとして、全く支持されませんでした。 学会では温暖化CO2説は成り立たないとして、長年、退けていました。 http://www.lib.meiji.ac.jp/about/publication/toshonofu/shino.pdf 地 ...
温暖化温暖化って叫んで、得するのは、原発、太陽光発電、風力発電、電気自動車、燃料電池車、ハイブリッドカー の業界と、 地球温暖化対策費として多額の研究費をもらっている気象学者、 多額の寄付をもらう環境NGO、 政敵の炭鉱労組を壊滅させたかったイギリスのサッチャー首相です。 https://www.youtube.com/watch?v=6hERKrs72VI 地球温暖 ...
英国の人は、ツバルが沈むのを防いだり、地球の環境を守りたいと 本気で思ってはいないでしょう。政府主導です。 「北海油田の枯渇」が原因とは思えません。 「IPCCの設立過程をみると、当時は特にイギリスのサッチャー政権の強い支持と影響のもとで、地球温暖化問題が政治的課題として取り上げることが決定的となった。サッチャー政権は「新自由主義」的経済政策の実行のためにイギリス国内におい ...
火力に頼っても温暖化は進みません。 CO2は温暖化の原因ではないからです。 CO2が温室効果ガスであることを発見したチンダルは、その後の実験で、CO2濃度を2倍にしても、赤外線の吸収が変わらないことを見出しました。 1900年頃の科学者たちは1896年発表のアレニウスのCO2温暖化説はチンダルの実験結果で論破されているとして、全く支持しませんでした。 このチンダルの実 ...
地球温暖化問題の発祥はドイツではなくて、原発を推進し、政敵の石炭労組を壊滅させたかったイギリスのサッチャー首相です。 ドイツとフランス、アメリカ、日本は運転時にCO2を出さない原発を推進するために、それに賛同して、温暖化人為CO2原因説に乗ったのです。 また、ベルリンの壁の崩壊の後、ヨーロッパの左翼勢力は環境活動家に変身して、温暖化CO2説を推進しました。 持続的成長と称して低経 ...
地球温暖化対策は冷戦終結と関連しません。 地球温暖化対策のCO2排出削減は、ソ連のチェルノブイリ原発の爆発・放射能汚染事故で冷え切った原発推進の気運を高めるために、イギリスのサッチャー首相が始めました。それに原発中心のフランスやドイツ、アメリカが同調しました。 科学者達は政府が出す多額の研究費で温暖化CO2説に転び、CO2は濡れ衣を着せられて、悪者にされてしまいました。 ...

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中野洋一氏「ヨーロッパ主導によって設立されたIPCCはイギリスとフランスのように、最初から地球温暖化問題を利用し、原子力発電を推進しようとする政治的意図があった」https://t.co/JCuBwXBbcy

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