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→坂田徳男譯「自己に足りていること、したがって社会を必要とせず、しかも非社会的でない、つまり社交を逃げるのでないことは、欲望の超越がすべてそうであるように、崇高なものへ接近することである」。議論の背景、同時代十八世紀の文脈は吉田耕太郎「社交熱と孤独」https://t.co/Uma1y1rjzb參照。
CiNii 論文 -  社交熱と孤独 : ヨーハン・ゲオルク・ツィマーマン『孤独論』の再検討 https://t.co/0xShdtrisg #CiNii

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