森 洋介 (@livresque2)

投稿一覧(最新100件)

@shomotsubugyo folk etymology(民間語源説、語源俗解)→folk psychology(民間・素朴・常識心理學)からfolk library science(素朴圖書館學)と呼べる民間學を類推したので… https://t.co/ZrZJIMSgH6
この方面の嚆矢は河野健二編『フランス・ブルジョア社会の成立――第二帝政期の研究――』(〈京都大学人文科学研究所報告〉1977)だらうが https://t.co/BuSdCYJQju、『プルードン研究』の「あとを承けて」のもので、… https://t.co/ddmZbM49NR

1 0 0 0 IR 底本の原理

@shomotsubugyo W・グレッグhttps://t.co/aZCv5kO7DFのsubstantive/accidentalは、桜井益雄譯のフレッドソン・バゥワーズ「本文批判」(J・ソープ編『MLA 文学研究と言語学』北… https://t.co/41k5I9bmaO

1 0 0 0 生活学会報

『生活学会報』https://t.co/ZreM26dNpAは日本生活学会サイトhttps://t.co/FEhGIIFZA4に記述見當らず國立國會圖書館も所藏無し、通常號は「研究発表梗概集」が多いものの、第八號「今和次郎特集」の… https://t.co/ZhvEOjySZJ
@shomotsubugyo 寫眞の『生活学会報』八號は表紙の貼附修正が剥落、正しくは「VOL.4 No.1」(下掲)。且つ挾み込み正誤表無くば完本ならず要注意。 なほ生活學關聯で、佐藤健二ら編の川添登『思い出の記』『川添登著作目… https://t.co/a4vGIzHqM2
@shomotsubugyo 三笘利幸https://t.co/SZ9LdVmIw0→『「価値自由」論の系譜 日本におけるマックス・ヴェーバー受容の一断面』https://t.co/Qyg4pwo0Re參照。とはいへWertfre… https://t.co/jqbozwO8yY
@shomotsubugyo 三笘利幸https://t.co/SZ9LdVmIw0→『「価値自由」論の系譜 日本におけるマックス・ヴェーバー受容の一断面』https://t.co/Qyg4pwo0Re參照。とはいへWertfre… https://t.co/jqbozwO8yY
@ryhrt 物集高見述『行脚しらべ 奇蹟ものかたり』は『廣文庫』編纂の副産物だらうが、奧附の「編輯」兼發行者・酒井忠平を著者に採る圖書館もありhttps://t.co/ng3VSNHHFt、後附け廣告… https://t.co/t8JkKmyZ6f
RT @ryhrt: 物集高見、こういう著作があるのを見ると、少なくとも大正後期は幽冥界に関心があったとみるべきではないかな~ https://t.co/42Ay2MpIK3 (同書には序も跋もないので成立経緯不明、『日本奇書偽書異端書大鑑』でも紹介されているがやはり不明とのこ…
@susumi_hajime https://t.co/gSOFlRZnw8幽冥界に言及した物集高見『人界の奇異 神界の幽事』1922→1925は緒言https://t.co/djiXvETGyrを見ると、正に明治初年平田國學の一… https://t.co/42HG9kjfMo
『歴史的基礎概念』「公共性」https://t.co/HXBoog3n5EのIV「2.ブルジョア社会の公共諸施設」がコンサート・劇場・展覽會・新聞等を擧げるのはハーバーマス『公共性の構造転換 』「第五節 公共性の制度(施設)」の祖… https://t.co/L02Ez4MiM0
@shomotsubugyo 「オッフェントリッヒェ・ビブリオテークということば自体が17世紀にできたんだなあ」とあるが、引用された通り、施設は十七世紀に端を發するも言葉は十八世紀の新しい用語。… https://t.co/LocK8IW8cS
「公共性Öffentlichkeit」の項目はラテン語publicus系の概念史をも兼ねる。https://t.co/jO1Fn1MUEB=p.236「いまや特にしばしば,読者(Lesershaft)は新聞や本の序文の中で‘Pub… https://t.co/XCtmXGKWND
https://t.co/DmYY4Way4F https://t.co/bkyyJNN7YU 邦文で讀める『歴史的基礎概念Geschichtlicher Grundbegriff』は、「公共性Öffentlichkeit」の項(… https://t.co/fxA7XRj004
https://t.co/DmYY4Way4F https://t.co/bkyyJNN7YU 邦文で讀める『歴史的基礎概念Geschichtlicher Grundbegriff』は、「公共性Öffentlichkeit」の項(… https://t.co/fxA7XRj004
https://t.co/DmYY4Way4F https://t.co/bkyyJNN7YU 邦文で讀める『歴史的基礎概念Geschichtlicher Grundbegriff』は、「公共性Öffentlichkeit」の項(… https://t.co/fxA7XRj004
林達夫「いはゆる剽竊」は盜作批判された三木清(https://t.co/rul4qTVQsq)への掩護射撃だがhttps://t.co/C7XRS5y9In、自身も剽竊した(近藤秀樹「「反語的精神」の共振」『日仏交感の近代』… https://t.co/0fG5srytr2
この語句索引は「国語学的研究」とも評されるがhttps://t.co/AgqWgYjMXG、寧ろ「事柄の学問と言葉の学問」の前者だったのでは。ドイツ文獻學でも兩者は爭ったhttps://t.co/Pu6jtiMAIe。註は時間的距… https://t.co/0VI3Y9Ve7v
https://t.co/gMUiFXv1jE 梅田径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって――近世後期における索引の登場とその思想――」https://t.co/4kAbpTkDS5を見ると、『類標』(p.436図1)で既に「卷… https://t.co/dINvSMuQyu
RT @quiriu_pino: 索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21 https://t.co/A92nt7ZqW…

25 0 0 0 OA 書物語辞典

@NIJL_collectors @shomotsubugyo 古典社『書物語辭典』1939年三版p.83「正誤表」https://t.co/OtKUUmTOeJ「❷エロ本などの伏字に入れるべき文字を別に印刷して其の本の購讀者に配… https://t.co/0x0CqJdoza
@usagitan 丁附paginationが可能性の條件となるのは出典citation(https://t.co/GiazQlQpGX)表記だけでなくindexもだから、索隱の歴史を調べようとしたが天野敬太郎『書誌索引論考』が出… https://t.co/gPmFve7jbD

1 0 0 0 OA 和州祭礼記

@jyunku 索引代りに人名を拾って栞を插むのが水田紀久の讀書法だったのかな。當方は裏白ページ等に見出し語を拔き出して該當箇所のノンブルを書き込んでゆく自家製索引方式https://t.co/KanU0JHWrg(柳田國男の流儀… https://t.co/OgMyNxiNYt
因みに末川博「出版契約論」は、天野敬太郎編『法政 經濟 社會 論文總覽』(刀江書院、1927年正篇)を引くと「出版」でも「著作權」でもなく「契約」の件名の下に排列されてゐるhttps://t.co/PhDiLsTUHr。法學上は出… https://t.co/2EaF295AcJ

2 0 0 0 法学余録

@shomotsubugyo 末川博「出版契約の理論と實際」『法律時報』五卷九號→『法學餘録』1934 https://t.co/9z9ZutkEOd以外に、法學論文で「出版契約論」『法學論叢』六卷二號~六號1921初出→『民法に… https://t.co/MB3XtLoNSy
@shomotsubugyo 末川博「出版契約の理論と實際」『法律時報』五卷九號→『法學餘録』1934 https://t.co/9z9ZutkEOd以外に、法學論文で「出版契約論」『法學論叢』六卷二號~六號1921初出→『民法に… https://t.co/MB3XtLoNSy
公開≒公共性の極端な例。博士論文は1935年文部省から帝國圖書館へ移管https://t.co/Hwt2La1iPz、1953年學位規則第九條で公刊の義務を定めたが、實運用上は「国会図書館での保管・閲覧をもって、「印刷公表」として… https://t.co/NI5cmbl9QO

25 0 0 0 OA 書物語辞典

@okjma 『書物語辭典』、「この辞典は昭和十三年の再版の際に訂正を付して」と。なぜか三版ばかりで再版は目にしない。https://t.co/lDgvIjA2FG「編輯者より」に「明敏な讀者中には」、「再版後記」に「各地の讀書家… https://t.co/QttRFItdN8

25 0 0 0 OA 書物語辞典

@okjma 『書物語辭典』、「この辞典は昭和十三年の再版の際に訂正を付して」と。なぜか三版ばかりで再版は目にしない。https://t.co/lDgvIjA2FG「編輯者より」に「明敏な讀者中には」、「再版後記」に「各地の讀書家… https://t.co/QttRFItdN8
@shomotsubugyo 戴震は段玉裁からの師禮を受けず、「古人のいわゆる「友には元來、互いに師とするの意がある[友原有相師之義]」でして、私どもはただ、古えの友の道へと立ち返りさえすればよろしい」と返書したとか。近藤光男『清… https://t.co/44TBOYRMQJ

2 0 0 0 OA 青バスの女

RT @Kareha_egrm: この人の文章、かなり好きかも。一昨年までで保護期間は終わってるみたい。/ 辰野九紫『青バスの女』 http://t.co/WP1WAN7PUC
@shomotsubugyo 田中栞p.16「第三十三版で突然羅列式にしたのも不思議である。あるいはこの時期、版を重ねていることをアピールしたい意図が働いたのかもしれない」https://t.co/iMMZvyFjgEの邊りね。官… https://t.co/xO9eKwnEHP
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
@shomotsubugyo 民俗學folkloreって元は英國でpopular antiquitiesの改稱なので。 書物史絡みで山田史郎https://t.co/Vc3cv47cPl、「アンティクエリー」「好古学」に關説する英… https://t.co/gSvkzkO1fJ
『参加型Online西洋法制史辞典(羅和)』https://t.co/eutQbjCHz6でantiquiを「古法学者」とするが、別に法に限らず古事全般を研究したらうに。近年、Rechtsantiquitätenを「法骨董学」と譯… https://t.co/sSR6E7fyub
『人文學報』69號山下正男p.15「物質のかわりに,新しく質量なるものが発見され,わけのわからぬmateriaにとってかわったのとおなじように,近代物理学の発生よりは大分おくれたが,20世紀になって情報理論が生みだされ,情報の概念… https://t.co/NKCOYXfqnv
@shomotsubugyo 「古事學」なら戰前から見られ、法制史方面で用例多い(例https://t.co/XWwRUAaprr)。但し古くはantiquarianでなくarcheologistの譯語でもあったり、ヤーコプ・グリ… https://t.co/Al1yoeT4xe
@shomotsubugyo 「古事學」なら戰前から見られ、法制史方面で用例多い(例https://t.co/XWwRUAaprr)。但し古くはantiquarianでなくarcheologistの譯語でもあったり、ヤーコプ・グリ… https://t.co/Al1yoeT4xe
@shomotsubugyo 「古事學」なら戰前から見られ、法制史方面で用例多い(例https://t.co/XWwRUAaprr)。但し古くはantiquarianでなくarcheologistの譯語でもあったり、ヤーコプ・グリ… https://t.co/Al1yoeT4xe
@nekonoizumi >第8章 新聞文学――新聞と文学との出会い 舊稿「「新聞文学」と「戦争文学」」『國文學 解釈と教材の研究』二〇〇六年五月號https://t.co/c0wwwS8K0qからどこまで論を進めたか期待。拙論「… https://t.co/FtlIfWvHxz
なほ志村真幸2010=https://t.co/3HepwSO2bnは、「『ノーツ・アンド・クエリーズ』誌から派生した雑誌群」として本邦からは唯一『愛書趣味』を擧げるが、英文タイトルにNotes and queries for..… https://t.co/My2s06SExX
@shomotsubugyo 『國學院雜誌』でも「問答集(Q&A)ともいうべき「応問」欄の連載は、國學院編輯部『応問録』(第壱輯・明治三十三年、第弐輯・明治三十五年)として刊行」藤田大誠p.46=… https://t.co/HHFbMO0Hdy
@shomotsubugyo 深萱和男『明治の国文学雑誌』「六 東洋学芸雑誌」p.124=「第二十四号からは「応門」欄を設けて一般読者からの質疑を募りそれに応答している。これが当時の啓蒙誌の常道でもあったのである」、Cf.p.10… https://t.co/Hlt3Qkqp8H
@jyunku https://t.co/e72vk3zHN8末尾に曰く「山口文庫の整理をボランティア的に続けていた石塚千恵子氏の『山口文庫通信』(0号1999 から9号2003)は、なぜか札幌大学図書館の蔵書目録には見つからない… https://t.co/go39wR374R
@jyunku https://t.co/e72vk3zHN8末尾に曰く「山口文庫の整理をボランティア的に続けていた石塚千恵子氏の『山口文庫通信』(0号1999 から9号2003)は、なぜか札幌大学図書館の蔵書目録には見つからない… https://t.co/go39wR374R
Cf.https://t.co/Nk8NrnAqXg札幌大学『個人文庫をもつ大学 その意義と可能性』2018.3 https://t.co/dbsBa4whED 松田潤・長谷部宗吉「個人蔵書と大学図書館、あるいは紙の本の黄昏――大… https://t.co/Q9wrIc9ffe
Cf.https://t.co/Nk8NrnAqXg札幌大学『個人文庫をもつ大学 その意義と可能性』2018.3 https://t.co/dbsBa4whED 松田潤・長谷部宗吉「個人蔵書と大学図書館、あるいは紙の本の黄昏――大… https://t.co/Q9wrIc9ffe

1 0 0 0 OA 出版年鑑

@shomotsubugyo 制度差かは判らねど、戰前だと國立圖書館の盜難が世間公然の事件となることがあったやうで。東京書籍商組合『昭和六年版 出版年鑑』中「讀書出版界一年誌」p.48「上野圖書館の被害」… https://t.co/rGPxpRTyUv
@shomotsubugyo 戸坂潤『世界の一環としての日本』「書物六題」https://t.co/OUyljYz0KQ 參看、p.327「友人の宅を二三軒廻つて見ると、一通りの見透しをつけるに足るだけの本は結構集めることが出來た… https://t.co/hXVpMJgYhP
@shomotsubugyo 「根性引き」もhttps://t.co/b30BKd1DPf。國語學で用例を探すためテキストの全ページ繰って通覽する作業等に言った。まあ研究者仲間といふ村社會(「インヴィジブル・カレッジ」=見えない大… https://t.co/PFHY2JJl42
@shomotsubugyo 窪田輝蔵『科学を計る――ガーフィールドとインパクト・ファクター』は論文でなく單行本だがhttps://t.co/wEknJRcXO1、CiNii Articlesの方で<no title>として登録し… https://t.co/FIlovZWC8h
@shomotsubugyo 窪田輝蔵『科学を計る――ガーフィールドとインパクト・ファクター』は論文でなく單行本だがhttps://t.co/wEknJRcXO1、CiNii Articlesの方で<no title>として登録し… https://t.co/FIlovZWC8h
@editions_azert 日本の出版における「翻訳者による書籍内解説」を研究した博士論文があった。 イザベル・ビロドー『ペリテクスト執筆者としての文芸翻訳者:「訳者あとがき」における慣例、行為性、そして自己イメージ構築』… https://t.co/N0hD0Fc0S2
『明治期「新式貸本屋」目録の研究』https://t.co/U2C4k97jLzは他にも不備あり、目野由希「小説之部(後半)をめぐって」p.148劈頭「当該部門については、すでに増田周子氏ほかによる解説がある」と詳細はそちらに讓る… https://t.co/B0i1LbasFl
@shomotsubugyo モース『日本その日その日』に巡回圖書館と評された得意回りが居付きの貸本屋へ移行したには、「洋紙本の荷も重く」と山本笑月『明治世相百話』が言ふ唯物的理由も(『近代読者の成立』「明治初年の読者像」にも所引… https://t.co/qIV5NTBMf3
@shomotsubugyo 南柯亭夢筆「書生風俗 いろは屋貸本店」『風俗畫報』228~243號連載は竹林熊彦もカードに採録https://t.co/KEbLFzLtBH、前田愛『近代読者の成立』所收「明治初期戯作出版の動向――近… https://t.co/nHaFFzIFo3
@shomotsubugyo いま石井研堂『獨立自營 營業開始案内 第二編』を見直すに、「共益貸本社」の名は出ずp.220に「綾井武夫氏が銀座に開きました貸本社」「間もなく倒れました」とあるのみ… https://t.co/bnLF3VguHp
@shomotsubugyo 保證金が關はるうち汚損毀損のチェックは研堂著p.209參看https://t.co/tZ4DXRTg1z、紛失=盜難の方は萬引防止に今日で謂ふアーキテクチャーでも對策したことは仝p.221。貸本では見… https://t.co/02xIvoOwOA
@shomotsubugyo 類概念内の貸本業との種差によって、戰後圖書館界の貸出中心主義がいかに常識を覆す方針轉換だったか解る訣で。 なほ汚損本につきhttps://t.co/9J2D62Ko8x前掲石井研堂著p.211「借覽者… https://t.co/z46noqYcxl
@shomotsubugyo 「新式貸本屋」の稱の典據とされる石井研堂『獨立自營 營業開始案内 第二編』「六、貸本屋」https://t.co/1LRJb83f1rでは「高等貸本」の方が使はれ、圖書館に比定(p.191・198)。… https://t.co/Pbnrgw1lRB
@shomotsubugyo っ 伊東達也『近代日本公共図書館利用史の研究 : 自立のための勉強空間の成立』第3章第2節「3 もうひとつの読書施設-貸本屋」https://t.co/8amgseK4gD(初出… https://t.co/lZOW3xuC7A
RT @monogragh: 高橋大樹・積田淳史・渡部博志「経営学のヒストリカル・レビューに向けて : 引用分析およびテキスト分析」(2017)https://t.co/8fekySiziZ

4 0 0 0 OA 光雲懐古談

@shomotsubugyo @Truppenamt さは言へ、筋の惡い本ばかり集めて熱心に讀んでも思考が硬直……マア舊藏書中の一斑が出てゐたに過ぎぬのだらうけど。赤いドリル出品中、黒っぽい本で目立ったのは『光雲懷古談』(萬里閣書… https://t.co/lwZydspnCN

1 0 0 0 OA 現代史学大系

意圖して殘された計畫記録よりも偶然記録を活用した柳田國男だがhttps://t.co/Sy9YckjPEo、結局は計畫的な採集記録の組織を目指したhttps://t.co/uvyCb0BBeY。研究者としては當然の統御ながら、そこ… https://t.co/7k9rtQDYOd
五十年史p.59・80言及の新井暢『現代組版の基礎知識』1981は、國會圖書館所藏無くCiNii2館のみhttps://t.co/E4Ksn63sTe。 p.75・81の『軽印刷技術体系全書』全14卷1988~は、神奈川縣立川崎圖… https://t.co/hq5ybiLcxj
@r_itose レーヴィット「ヨーロッパのニヒリズム」は1940年日本語版が初出だが、するとB・ルッツ編『ある反時代的考察』https://t.co/pVaNW2nq3uでは敢へて全集未收録から選んだ?… https://t.co/ZnsE5aEwr7
RT @davu0628: 今日の保存 東京書籍商組合史及組合員概歴 https://t.co/E30rkYJ84Q NDL
https://t.co/PrRfpcilwb匿名批評史研究に據れば、匿名はしばしば自己言及から問題化する。既に知名の筆者なら自分の文業に觸れぬ缺如が目立ち、他人事みたいに述べても不自然。批評主體の分裂。齋藤緑雨・森鴎外・巖谷小波… https://t.co/iKa3ctbm6u
@shomotsubugyo https://t.co/vK7CmLNrZaマ、古典的なマックス・ウェーバーの「客觀性」論文(本文より解説の方が長い岩波文庫版は第7刷まで改訂https://t.co/RP47HZxm38)の價値自… https://t.co/yJ6Ir1FcKm
シャフツベリーからフンボルトまでの「内的形式」概念の歴史に就てはラインホルト・シュウィンガーの學位論文https://t.co/WmjT0ebM7r→https://t.co/SF3Ucm7fGvを見れば良いらしい。どうせ邦譯され… https://t.co/b7sIMBWxkd

1 0 0 0 OA 漱石全集

自己完結の道も樂ぢゃない。「僕前年も厭世主義今年もまだ厭世主義なり 嘗て思ふ樣世に立つには世を容るゝの量あるか世に容れられるの才なかるべからず」子規宛夏目漱石書翰1891年11月11日https://t.co/wVbQf5ttmr… https://t.co/u2GEjOBoKQ
@NIJL_collectors 内題https://t.co/RpcoFiew6cから書名は『通常物圖解便覽』が正。解の俗字「觧」を詳と誤ったか。同館所藏の別本も「図解」とhttps://t.co/IPDwlS9SCy。國會圖書… https://t.co/ya7GMw4B96

1 0 0 0 IR 市場の意義

@kouteika Market placeとmarket areaとの識別に相同、と解していいのかしらん。福田敬太郎 「市場の意義」『國民經濟雜誌』45卷4號1928年p.582・584參照… https://t.co/HIyA0twiPj

3 0 0 0 OA 市場政策原理

@kouteika 福田敬太郎『市場政策原理』p.31f「最も重要なる點は異なれる原始團體に屬してゐたところの「異人」もしくは「非同人」が如何にして新しき市場團體を形成し、それを維持し得たか」。その答が「固有の原始團體を結合せしめ… https://t.co/VvzwurejzN

1 0 0 0 OA 悲しきいのち

@khorijunichiro 杉山平助が「作者と讀者との直接的關係の恢復」を説いた強がりを想起https://t.co/NxoCYbi5lK。だがそれはメディアの否定だ。媒介者として政府が參入した統制下では、「ひとり立ちに堪へな… https://t.co/cvtb25COlZ

2 0 0 0 OA 英和対訳辞書

RT @NIJL_collectors: @livresque2 『英和対訳辞書』明治5年 「bookcase書籍箱[バコ]。書物棚[タナ]」 https://t.co/MrAiCSotRI は、堀の『英和對譯袖珍辭書』慶応2年の系統かと思うが、こちらには「bookcase」項…
RT @NIJL_collectors: @livresque2 影響力の大きかった柴田・子安の『附音挿図/英和字彙』よりも少し前の刊行なので、どういった辞書の系列にあるのかも気になっていたところ。 ちなみに『英和字彙』明6年は「bookcase書箱[ホンバコ]」と「books…

8 0 0 0 OA 世界商売往来

RT @NIJL_collectors: 『世界商売往来』(明4-5)にみる「書匡[ほんばこ]」 国会デジコレhttps://t.co/vWhUXkil2H 明治6再刻の同書カラー画像は、近代画像DBでhttps://t.co/8xDPxjSRNW https://t.co/…

5 0 0 0 OA 広長舌

丙午出版社創業者で鷄聲堂書店も經營した高島米峰の曰く「發行以前に發賣禁止されたといふのは、殆んどない。多くは發行以後三日以上一週間位たつてからのやうである。」「從つて、初版の大部分は「賣れた形」になるのである。」――「發賣禁止と原… https://t.co/mHJAL12pVq
@shomotsubugyo 和田洋一「検閲とは何か――検定の問題をも含めて――」中「二、日本の検閲の特殊性」( 同志社大學『人文學』87、pp.3-8)參照https://t.co/51o95cQ0sz。「検閲は本来事前検閲を意… https://t.co/EBZjSNPEzD

39 0 0 0 OA 東紫哇文庫

RT @NIJL_collectors: 炬燵+猫+読書? 魯文作、芳幾画『東紫哇文庫』https://t.co/g0AzOCVl7s 明らかに、国芳「其まゝ地口 猫飼好五十三疋」のこたつ猫オマージュ https://t.co/qts9zdN42r
加藤秀一 「「生まれないほうが良かった」という思想をめぐって」 https://t.co/br46jxqFkN Cf.https://t.co/mtzqLzYVzr →加藤秀一『〈個〉からはじめる生命論』森岡正博評… https://t.co/aoLUFPkaol

2 0 0 0 OA 逆欠如理論

ありがちな「西洋ではあるのに日本にはない」と嘆く「欠如理論」を裏返し、園田英弘は「日本にあるものなら世界にもある筈では」と問ふ「逆欠如理論」https://t.co/mAncV0kqM6を發見的方法として提唱。類似物が無いとしたら… https://t.co/UMGILQwOeZ
@shomotsubugyo 「歴史学の自己反省としての史学史」「それは容易に自己の帰属集団を史学史の中心に位置づける作業へと転化してしまう」=松沢裕作「『近代日本のヒストリオグラフィー』の意図と達成」… https://t.co/koM3B4tdVB
@shomotsubugyo 學説史や研究史なら昔から各分野で内部需要あって「展望」が生産されてきたが、近年は學史や學問史といふ呼び方で外部の他領域や時代や社會やとの關聯を省みる傾向https://t.co/0lsgUcwpqr。… https://t.co/5AI4x0k4t3
@shomotsubugyo ついでながら備忘に。 馬屋原成男『風俗犯科帖』1963(目次https://t.co/FAY3H61mEo)所收「伏字の功罪」は、收録に際し脱文を生じて引用中の肝腎の箇所が意味解らなくなってをり、初出… https://t.co/yjlJDIb8Ac
@shomotsubugyo 『日本文芸発禁史』の馬屋原成男による「わが国における風俗犯罪取締りの史的考察(一)」https://t.co/RV6qP7y2ZXも提示されましたがhttps://t.co/kqiwMWPsY8、(二… https://t.co/hNYf0dOsNo
@shomotsubugyo 『日本文芸発禁史』の馬屋原成男による「わが国における風俗犯罪取締りの史的考察(一)」https://t.co/RV6qP7y2ZXも提示されましたがhttps://t.co/kqiwMWPsY8、(二… https://t.co/hNYf0dOsNo

78 0 0 0 OA 明治大正筆禍史

芳賀榮造『明治大正 筆禍史』1924(https://t.co/6I9sryYVHv)から『明治大正昭和 筆禍史(改訂増補)』1927(https://t.co/tVXVonWsbl)への大増補分を占めたのは、「第六章 赤化運動」… https://t.co/fvt0JRsdZb
「分節化」は言語學で謂はゆるarticulationのつもりで使ったが、同じ言語學でも生成音韻論の云ふsegmentationも分節化と譯されるらしく紛らはしい。川井良介「雑誌のメディア特性」https://t.co/8kpxtKjSTZが第一とするセグメント性は市場細分化の意。

3 0 0 0 OA 日本の祭

@shomotsubugyo @jyunku 發行人松平齊光は政治思想史專攻だが、初單著『祭』1943 https://t.co/mkb8rP1243、『祭 本質と諸相』1946。柳田國男『日本の祭』序… https://t.co/MmrTlrub39

5 0 0 0 OA

@shomotsubugyo @jyunku 發行人松平齊光は政治思想史專攻だが、初單著『祭』1943 https://t.co/mkb8rP1243、『祭 本質と諸相』1946。柳田國男『日本の祭』序… https://t.co/MmrTlrub39
p.514「伝統的な集団の消滅とそれにとってかわるべき新たな集団編成の困難という二重の事態」=p.521「同業組合の廃止に象徴される旧来の共同体の解体とそれにかわるべき新たな社会集団の組織化の挫折」。ここに社會學の起源と課題があるト。https://t.co/Pw9igZN3x3

1 0 0 0 OA 方言採集手帖

@shomotsubugyo もう十年一昔前、小生が『方言採集手帖』を古書展で買って見せてゐたら、「水死人(ドザヱモン)」の項に次いで「河童(カツパ)」が續いてゐるhttps://t.co/9abqUdyYR9のを高木史人さんが見… https://t.co/FI6TYOgSA1
富永茂樹「中間集団の声と沈黙――1791年夏-秋――」2003初出 https://t.co/b1kLQvAZE2→2005『理性の使用』第二章 先行關聯文獻、富永茂樹2000「1791 年の中間集団――公共空間の社会学のために――」https://t.co/DDk1SdfdCJ
富永茂樹「中間集団の声と沈黙――1791年夏-秋――」2003初出 https://t.co/b1kLQvAZE2→2005『理性の使用』第二章 先行關聯文獻、富永茂樹2000「1791 年の中間集団――公共空間の社会学のために――」https://t.co/DDk1SdfdCJ
RT @nzmtase: CiNii 論文 -  高村「フランス革命期における反結社法の社会像--ル・シャプリエによる諸立法を中心に」 『早稲田法学会誌』 (48), 1998年、105-160頁 。http://t.co/eVwkzpYNWU これも読もう。
@kan_ei_sen https://t.co/CIC3ydKRHW東京精神醫學會『醫學的精神療法催眠術講義録』標題紙は「松岡鐵洲」https://t.co/Sf5OQSeY5Nで奧附は「松岡孝一郎」だから多分、號と本名。『靈術… https://t.co/11oD2fFARX
@kan_ei_sen https://t.co/CIC3ydKRHW東京精神醫學會『醫學的精神療法催眠術講義録』標題紙は「松岡鐵洲」https://t.co/Sf5OQSeY5Nで奧附は「松岡孝一郎」だから多分、號と本名。『靈術… https://t.co/11oD2fFARX

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RT @livresque2: @shomotsubugyo folk etymology(民間語源説、語源俗解)→folk psychology(民間・素朴・常識心理學)からfolk library science(素朴圖書館學)と呼べる民間學を類推したのでhttps://t…

1 1 1 1 OA 毎日年鑑

"新聞電車 特に大阪の郊外電鐡にあって深夜郊外住宅地配達の新聞を輸送するもので多くは乘客ものせる、女給電車の別名ある" https://t.co/wwpA9LoIIL 『現代術語辞典』 昭和七年版毎日年鑑付録 昭和六年十月一日発行
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]田中久徳「旧帝国図書館時代の児童書 : 歴史と課題」 https://t.co/9Vnlk5G9CY https://t.co/3W9IvvG5Ti
にちれんの かいた りっしょーあんこくろん、 https://t.co/VwwU7gQHIO で みられる。
図書館史的には宇喜田小十郎輯『開化節用集』明治8年 の京都集書院の彩色図版が印象的。 https://t.co/Lvnb3b3MR2 の右図と構図は同じだが、展示資料は勿論色付き。あと見開き左側。展示会チラシ裏に図版があるのでご参… https://t.co/19vm8UHFFK

8 5 5 0 OA 干祿字書1卷

『干禄字書』では、日と皿。 https://t.co/9yLxYlvPmQ 「通字」という扱い。「盬」が「正字」で。
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
RT @MValdegamas: 北方領土返還、これが最後のチャンスだ!(5年ぶり3回目) https://t.co/Yl2jvIRVED https://t.co/9u06TujOs3
50音引きの「いろは辞典」、大町桂月校閲『模範いろは新辞典』 https://t.co/dO7N5gjC37 昭和11年。 最後の「いろは辞典」を狙いたかったのでしょうか。 https://t.co/Hg5Psx2E4J
RT @ryusukematsuo: 待鳥聡史 [2018] 「ポピュリズムと政治制度」『法学論叢』182(4/5/6): 78-103 https://t.co/7nkdIZw9is 読みました(ウェブには出ていないようです).
RT @ryusukematsuo: 大澤津 [2018] 「正義論と政治・政策はいかに交わりうるのか――正義の理論から正義の議論に至る見取り図」『北九州市立大学法政論集』45(3/4): 179-195 https://t.co/BbYLdqy6sC こちらは未読.著者はジョ…
RT @BungakuReportRS: 前原 恵美 -  江島弁財天信仰と常磐津節演奏家 : 浮世絵「相州江之嶋弁財才天開帳参詣群衆之図」を起点に https://t.co/SToO3P1Z7v
RT @BungakuReportRS: 北島 恭代, 齊藤 昌子 - 江戸時代の小袖と現代着物に使用された絹布の剛軟性 【江戸時代の小袖裂は,明治時代以降の着物裂に比べ薄地で軽く,軟らかい傾向にあることが分かった】https://t.co/AZlWNBSesx
根津朝彦「多田道太郎における非・反アカデミズムの視座」、『社会科学』、同志社大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Eu1lm0wJti
RT @ttya70: 田口先生と富永先生が東大での同級生(か、ほぼ同じ)という話は、田口富久治「富永健一『戦後日本の社会学』を読む――戦後社会学史と政治学史を比較しつつ」『UP』34 (3),、2005年、に書かれている。しかし、このエッセイが、もう13年も前のものとは…。h…

3 2 2 0 OA 日本文法

自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq
自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq

5 5 5 0 日本の俗信

これか。送信参加館限定。 日本の俗信. 第1巻 (迷信の実態) - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/3dqdYAv5MK

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RT @livresque2: @shomotsubugyo folk etymology(民間語源説、語源俗解)→folk psychology(民間・素朴・常識心理學)からfolk library science(素朴圖書館學)と呼べる民間學を類推したのでhttps://t…
RT @livresque2: @shomotsubugyo folk etymology(民間語源説、語源俗解)→folk psychology(民間・素朴・常識心理學)からfolk library science(素朴圖書館學)と呼べる民間學を類推したのでhttps://t…

1 1 1 1 OA 毎日年鑑

"新聞電車 特に大阪の郊外電鐡にあって深夜郊外住宅地配達の新聞を輸送するもので多くは乘客ものせる、女給電車の別名ある" https://t.co/wwpA9LoIIL 『現代術語辞典』 昭和七年版毎日年鑑付録 昭和六年十月一日発行
RT @bokukoui: そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
そのからくりは、同書の書評がすでに指摘しています。経済関係の歴史学会でも大手どころ・経営史学会の『経営史学』47巻2号(2012年)に掲載された、北海道大学の満薗勇先生の書評を、抜粋してみましょう。 https://t.co/hW4w7nEU3s
RT @ivory_rene: ジャーナル購読からオープンアクセス出版への転換に向けて 欧米の大学および大学図書館コンソーシアム連合(JUSTICE)における取り組み 小陳 左和子, 矢野 恵子 https://t.co/jkQZVbUcTw #sparcjp201803
RT @tzhaya: ご講演でご紹介のあった、北大附属図書館さん作成「オープンアクセスとハゲタカジャーナル」資料はこちら:https://t.co/RaNueV4zpm #sparcjp201803
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…

4 4 4 0 OA 貴女裁縫之図

RT @ninikatu: 実際に日本の女性が洋装を取り入れるようになるのは、もう少し後。欧化政策の一環として、1883年に建設された「鹿鳴館」で舞踏会が開催されるようになり、1887年には皇后より思召書が出されて国産の洋服を着ることが奨励されました。 「貴女裁縫之図」188…
RT @NIJL_collectors: [きょうのPDF]田中久徳「旧帝国図書館時代の児童書 : 歴史と課題」 https://t.co/9Vnlk5G9CY https://t.co/3W9IvvG5Ti
RT @tsysoba: 図書館史的には宇喜田小十郎輯『開化節用集』明治8年 の京都集書院の彩色図版が印象的。 https://t.co/Lvnb3b3MR2 の右図と構図は同じだが、展示資料は勿論色付き。あと見開き左側。展示会チラシ裏に図版があるのでご参照を。 https:/…
RT @tsysoba: 図書館史的には宇喜田小十郎輯『開化節用集』明治8年 の京都集書院の彩色図版が印象的。 https://t.co/Lvnb3b3MR2 の右図と構図は同じだが、展示資料は勿論色付き。あと見開き左側。展示会チラシ裏に図版があるのでご参照を。 https:/…
にちれんの かいた りっしょーあんこくろん、 https://t.co/VwwU7gQHIO で みられる。
図書館史的には宇喜田小十郎輯『開化節用集』明治8年 の京都集書院の彩色図版が印象的。 https://t.co/Lvnb3b3MR2 の右図と構図は同じだが、展示資料は勿論色付き。あと見開き左側。展示会チラシ裏に図版があるのでご参… https://t.co/19vm8UHFFK
RT @sushifactory: これも『第五回内國勸業博覽會美術館出品目録』からなのだけど、京薩摩の錦光山てこんなハイパーリアルな陶製置物なんかも作ってたの? 最近出た錦光山宗兵衛の伝記では触れられてるかしら? https://t.co/pAzeXiEyQ3 https:/…
RT @historyanddigi: “オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために” https://t.co/X1o6J2a314 #OA
RT @sushifactory: これも『第五回内國勸業博覽會美術館出品目録』からなのだけど、京薩摩の錦光山てこんなハイパーリアルな陶製置物なんかも作ってたの? 最近出た錦光山宗兵衛の伝記では触れられてるかしら? https://t.co/pAzeXiEyQ3 https:/…

8 5 5 0 OA 干祿字書1卷

『干禄字書』では、日と皿。 https://t.co/9yLxYlvPmQ 「通字」という扱い。「盬」が「正字」で。
RT @cm3: オープンアクセスとクリエイティブ・コモンズ採用における注意点:開かれた研究成果の利活用のために https://t.co/alhuvVQm0T CCコンテンツでの著作権のコンタミ対処、法の専門家がこういう実践的知識を論文に書いてくれたのありがたい https:…
RT @oldpicture1900: 国会図書館デジタルアーカイブより、インターネット公開保護期間満了のものを。 1930年(昭和5年)の「東京名物食べある記」という本です。https://t.co/3ehDg4mq6k いろんな飲食店の批評や、そのお店の女給さんのイラストな…
https://t.co/2U1BQHpOrN 「東京大学大学院人文社会系研究科博士論文ライブラリー」をCINIIで検索。これで全部かな。 https://t.co/aoTB19n4DV
J-STAGE Articles - 深井智朗著『ヴァイマールの聖なる政治的精神―ドイツ・ナショナリズムとプロテスタンティズム』(岩波書店、二〇一二年、三一二頁) https://t.co/jktYyGMlgs
50音引きの「いろは辞典」、大町桂月校閲『模範いろは新辞典』 https://t.co/dO7N5gjC37 昭和11年。 最後の「いろは辞典」を狙いたかったのでしょうか。 https://t.co/Hg5Psx2E4J
RT @NIJL_collectors: ウチの司書さんは、本当に頑張っているなぁとしみじみ思う。是非、スクロールしてご覧下さい。 [戦前古書店目録類一括]https://t.co/t1p4hupguV 書誌情報は、OPACの方が見やすいですけど https://t.co/B…
RT @NIJL_collectors: ウチの司書さんは、本当に頑張っているなぁとしみじみ思う。是非、スクロールしてご覧下さい。 [戦前古書店目録類一括]https://t.co/t1p4hupguV 書誌情報は、OPACの方が見やすいですけど https://t.co/B…
RT @tzhaya: ご講演でご紹介のあった、北大附属図書館さん作成「オープンアクセスとハゲタカジャーナル」資料はこちら:https://t.co/RaNueV4zpm #sparcjp201803
RT @tzhaya: ご講演でご紹介のあった、北大附属図書館さん作成「オープンアクセスとハゲタカジャーナル」資料はこちら:https://t.co/RaNueV4zpm #sparcjp201803
RT @ktrst: 1933年の電氣學會雑誌にあるフェライト磁石を発見した論文ざっと読んでるんだけど、旧仮名で読みづらい中「酸化物は夫婦である」って書いてあって笑った。英語論文もそうだけど昔の論文は味のあるやつが多い。 https://t.co/0ailvh48LZ http…
RT @hoshimiyaakari0: 仇池に關しては、『北村一仁』先生の論文がひとつあるようじゃが・・・。 『南北朝政權の邉境統治に關する一考察--仇池地區を例として 』 https://t.co/yrur8VWOPB これは仇池は仇池でも後仇池のほうと思われる。
RT @hoshimiyaakari0: RT  さて、お答えしよう。五胡十六國時代の研究論文・著書は、 まず、三崎良章先生の『五胡十六國の基礎的研究』をみよう。 https://t.co/TVpfxldRFY https://t.co/LSh0mSkTnY この本の巻末に…
こんなんでました。 Taiping Yulan “Calligraphy”: An Annotated Translation (1) https://t.co/nAVxP1RCEU
RT @julunggul: 図書館で取り寄せたり、一生懸命コピーして勉強してた時代が懐かしいです…RT @hondaso 中沢新一の博士課程論文「「赤マタ・黒マタ」祭祀の構造」がいまやオンライン論文DBで読めてしまう時代なのだな・・・ http://t.co/HI2S92wg…
根津朝彦「多田道太郎における非・反アカデミズムの視座」、『社会科学』、同志社大学、2013。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Eu1lm0wJti
RT @Cristoforou: 大ウソですね。ざっさくプラスによると1994年から日本の大学で研究されてます。/CiNii 論文 -  ポリティカル・コレクトネス論争に関する研究ノート https://t.co/WAWFg8v6sk #CiNii https://t.co/A…

3 2 2 0 OA 日本文法

自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq
自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq