著者
島津 忠夫
出版者
大阪大学国文学研究室
雑誌
語文 (ISSN:03874494)
巻号頁・発行日
vol.90, pp.11-20, 2008-06

言及状況

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歴史研究と連歌研究の絡む話だと、国文学者の島津忠夫先生が、永正期に南部や蝦夷地を訪れた連歌師卜純を紹介した事が、南部氏研究を一歩進める契機になったのは確かなので、論文ぜひ読んで。 北海道に渡った連歌師卜純と中世北方史 https://t.co/48jdfOTixe

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