著者
亀浦駿 長名優子
雑誌
第74回全国大会講演論文集
巻号頁・発行日
vol.2012, no.1, pp.373-374, 2012-03-06

メロディに伴奏をつける場合には、一般には、まずメロディに対してコードを割り当て、そのコードに対して和音を鳴らすリズムのパターンを考えることになる。しかし、コードの割り当てやリズムパターンを考える際には音楽的な知識が必要となってくるため、音楽の知識があまりない人にとっては難しい場合もある。本研究では、対話型遺伝的アルゴリズムを用いたメロディに対する伴奏生成システムを提案する。提案システムでは、ダイアトニックコードを用いてコードの割り当てを行い、対話型遺伝的アルゴリズムを用いることでユーザの嗜好を反映した伴奏の生成を実現する。

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こんな論文どうですか? 対話型遺伝的アルゴリズムを用いたメロディに対する伴奏生成システム(亀浦駿ほか),2012 https://t.co/2oQ1y6Y8aV メロディに伴奏をつける場合には、一般には、まずメロディに対してコードを割り当て、そのコ…
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