著者
三浦周行 著
出版者
内外出版
巻号頁・発行日
1926

言及状況

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中身は三浦の洋行がらみの批評集だけど、杉浦重剛からの送別とか、みなさんご存知の(by F沢K己先生)ラングロアに案内されたりとか、序だけでもけっこう興味深い。中の「古文書館」は海外アーカイブスの紹介記事としてかなり読ませる内容。 https://t.co/njwOhWQIev
それは三浦周行『欧米観察過去より現代へ』(内外出版、1926年)であり、同著「はしがき」で三浦の次女・育子の三周忌が迫っていたことが出版した理由のひとつであることを告白、遺影つきで生い立ちや思い出を載せる。https://t.co/aIa9TvIviw

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