14 0 0 0 OA 古事記

著者
佐伯常麿 校註
出版者
国民図書
巻号頁・発行日
1929

言及状況

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・豊玉姫が「赤玉の……」と詠み、彦火々出見尊が「沖つ鳥……」と返歌を詠んだ。 →『古事記』『日本書紀』にも有る歌ですが、微妙に違っています。 https://t.co/UOSAjoVVuS https://t.co/lvncVedZZe
伊吹山寺の隣には『古事記』の倭建命の説話に登場する白猪(伊吹山の神)の像が祀られています。 https://t.co/STlyOHkkmT https://t.co/thJhs9A5dB
田道間守(多遅麻毛理)が常世国から持ち帰った非時香菓(登岐士玖能迦玖能木実)について、『古事記』は「是今橘者也」と記しています。 橘が常世国から来た霊果だとすれば、その樹に付く虫(アゲハの幼虫?)が”常世神”というのは有り得た話だと思います。 https://t.co/j82H78kr3B https://t.co/cXVdPPEXBq
@goshuinchou そもそも『古事記』には皇大神宮の創建に関する記述は有りません。 倭建命が東征の前に伊勢の大御神宮を参拝して倭比売命を訪ねる話があるので、それまでには創建されていたはずですが。 https://t.co/PZIKVZbe4U

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