著者
新井無二郎 著
出版者
大成書院
巻号頁・発行日
1936

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かつては日本語の敬語が天皇を中心とする国体と結びつけて論じられることが多く、「万世一系の国体を、言語の上にて最も明瞭に現はしてゐるのは、実に我が敬語である」(新井無二郎『国体明徴指導原理』1936年 https://t.co/lkpH12UoSN )とかいう議論が出ていたりします。 https://t.co/wN4W2Z1d6a

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