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@aochanp 世代間における一票の格差是正は重要な問題ですね。 ただ、確実にいえるのは、現行法を変えるには、政権与党である必要があり、政権与党になるには、有権者のボリュームゾーンである高齢者世代の一定数の支持を受けないといけないことですね。 参考文献 https://t.co/J59meAvDWH
@enuemin https://t.co/bWmiMwjwXc
@sumica4U 調べてみると出てきますねhttps://t.co/MOXXpcKRXg 直接私の提案にあたるものは事例として紹介されてないけど、似たものに余命投票があるらしく、うん、とてもいい。ただ拙案なら否定的評価2は当てはまらない。3は一枚目のようにそもそも反している。1は新しく年齢層別一人同票を層別で平等を目指す https://t.co/GHm5qVRfKG
@marixxxmari エリア間の一票の格差だけでなく、世代間の有利不利、何とか是正できないものなのかと思って前から思いを巡らせてました。傾斜配分以外の解消方策を含めて、昨年発表されたこの考察が興味深いので、お時間ある時に是非目を通してみてください。 https://t.co/mFUYgmwJ0Z
なるほど?資料によると20代と60代では2~3倍ぐらい余裕でありそうだな -世代間における「1 票の格差」- https://t.co/Wpg3cVLBhm
それにしても世代間の一票の格差は何とかならないものだろうか。 地域間の一票の格差は最大で3倍ほどだが、世代間のそれは20代前半と60代後半で最大になり、4倍近い。 https://t.co/KsD8q1n9L0
https://t.co/xLFQ6aqr6i
世代間の一票の格差について、余命に応じて議席数を配分するという余命投票なる案があるのか 違憲なのだろうがおもしろいとは思う。 https://t.co/pcnac3OLbG
「余命投票」など微妙な選挙方式を国会図書館の調査部門がレポートにまとめていた。縦割り行政や組織間の権力優劣など理解してない人の戯言。 https://t.co/6mmmPWd4Ev
https://t.co/Bm4fMUU4MA https://t.co/nyoQPymnHX を拝読した感想は「"無理筋な理論だけど一応計算しとくわ"でしかない」「若者の投票率を上げるという難題より老人切り捨てた方が楽だよね」でした。 そも"余命"が基準なら、我々のようながんサバイバーはどのような位置付けになるのかお聞きしたい https://t.co/f3Eez967BJ
#1ミリ革命:うちらに本当に選挙に行って欲しいと思っているの? https://t.co/c55h6AyubV ゴメン、大人の全員ではないかも。でも、そう本気で思う大人もいて変えようとしてるよ! その証拠はhttps://t.co/1ZxyPuqvw1 国会図書館による丁寧な調査報告・2020年3月。0歳から人間なら0歳から選挙権!?
あくまで一般向けの解説として 世代間における「1 票の格差」(国立国会図書館“調査資料”) https://t.co/VsUZu3Vfid 若年層と高齢者層の格差を是正するために国内外で提案されている主な選挙制度 ・ドメイン投票 (デメーニ投票) ・世代別投票 ・余命投票
https://t.co/lbi0RiEPnE 世代間における「1 票の格差」 これ、読んだけど面白いわ 成田悠輔も経済学者としての、余命に重み付けした票のシミュレートをしたといっていたけど、こういうのいいね。それか世代間投票率で投票数を同一にするとか(20代=20%、70代=20%なら投票数を一緒とか)
これは勉強になった。 世代間の最大公約数で票数を乗じればある程度格差は解消されると考えていた自分は浅はかだった。 世代間の1票の格差について #1票の格差 #シルバーデモクラシー https://t.co/R6WJBkGXUm
https://t.co/tJVbtXWutU がなかなか興味深いですよ。 https://t.co/CR9qcyQWPu
国会図書館 世代間における「1 票の格差」 より https://t.co/UOmkVNizQd https://t.co/kDg1aROygk
国立国会図書館で世代間一票の格差についてのレポート見つけた https://t.co/GybRQUpixC
世代間における「1票の格差」『調査資料』2021. https://t.co/uc2F1zVck3 #NDL調査局今月のトピック #子ども・青少年をめぐる課題
世代間における「1 票の格差」 https://t.co/zN7LLkSJek
@aokiaoki1111 また、『世代間における「1 票の格差」』では、投票数におよそ4倍ほどの開きがあるという話も見られます。 世代の意思を選挙結果へ反映するべく、選挙に行かない3人を連れていく連帯が求められると見れば、政治の話をするしない程度の話ではなさそうです。 https://t.co/6eMzksrjF0
世代間の一票の格差ってどう考えられてんのかなって探してたら色々試みがあんのね https://t.co/BJy8OKQMPr
世代人口差による政策への意見の反映されなさが、どう検討されていて、いかなる是正方法があるのか検索したら出てきたので置いておきます。 世代間における「1 票の格差」 https://t.co/a7ivYq213d
世代間の1票の格差について https://t.co/Lhxn9xGtiy
シルバー民主主義を是正する選挙制度についての論文が面白い。「デメーニ投票」→親が未成年の意見を尊重して投票する。「世代別投票」→ある区切られた世代の母集団の人口比率が少ないほど広い選挙区へ投票できる。「余命投票」→平均寿命ー年齢=票数、という考え方。 https://t.co/62HT3inutJ
「世代間における「1 票の格差」」 選挙で若い人ほど恩恵が少ないと感じて、年齢別比例配分などあればいいなぁと調べてみたら、すでに検討が進んでいる。 #選挙 #選挙制度 #一票の格差 https://t.co/binysARHnn
選挙制度。 何となく「世代間の1票の格差是正」について考えたりして。 ワードを組み換えつつグーグル先生を頼り。すると思いの外ちゃんとしたやつ出てきた(さすが先生 まぁ1人1票が大原則!と言われたらそれまでだけど。実はそれが思考停止だったり…?知らんけど笑(・ω・) https://t.co/1s4b1FavJp
https://t.co/aciwdcoKWB こんなのがあった。面白い。
国会図書館発行の『青少年をめぐる課題 総合調査報告書』に「世代間における「1 票の格差」」についての報告(pdf)あった。世代間人口比に応じて複数票もてるようにした方がフェアだと思ってるけど、わたしとあなた、という関係で票の価値が異なるのは不公平な気もして難しいhttps://t.co/qBT9T8jvCu
若年層の意見が反映されないのは、多数決の論理からどうしようもないということになっているよう。あと20〜30年くらいで解消されるようなので、それまで頑張って生き抜こうと思う。 https://t.co/kRgTyFCXb8 https://t.co/mcHPTPTQe1 https://t.co/r23tcxuO3T
@taichinakaj オジサンの数ではなく、更に上の世代でしょ(シルバー民主主義)。 https://t.co/isRSWfKXYO
「世代間における「1票の格差」」 国立国会図書館が2021年3月に刊行された「青少年をめぐる課題 総合調査報告書」の第2論文です。 国会図書館サイトから https://t.co/b1SgckzH1I https://t.co/NNLZYqRlC5
[PDF] 青少年をめぐる課題 世代間における「1票の格差」 藤原 佑記(国立国会図書館) / https://t.co/mmnhrMAero

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