2 0 0 0 OA 太平記

著者
永井一孝 [校]
出版者
有朋堂書店
巻号頁・発行日
vol.下, 1927

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (1 users, 4 posts, 0 favorites)

戸隠山の鬼といえば、『太平記』の「直冬上洛事 附鬼丸鬼切事」に、名刀鬼切に関して「其後此太刀、多田満仲が手に渡て、信濃国戸蔵山にて又鬼を切たる事あり。之に依つて其名を鬼切と云なり」という記述が有ります。 https://t.co/gG22zRUQF8
@gishigaku 『太平記』巻第二十一 高師直は「文をやりてみばやとて、兼好と云ける能書の遁世者を呼寄」て、塩谷判官の奥方宛て手紙の代筆を依頼。でも、奥方には手紙を読んでもらえず、師直は「いやいや、物の用に立ぬ物は手書也けり。今日より其兼好法師、是へよすべからず」と大激怒。 https://t.co/0GT9M3TPW2

Wikipedia (1 pages, 1 posts, 1 contributors)

収集済み URL リスト