著者
室生犀星 著
出版者
三笠書房
巻号頁・発行日
1935

言及状況

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室生犀星「小説の嘘」(『犀星随筆』三笠書房、昭和10年9月) https://t.co/vm1LD48VBF 萩原朔太郎「嘘と文学」(「自由」昭和12年2月) 「すべての文学者は嘘つきである。特に小説家は大嘘つきである。なぜなら… https://t.co/SUjo1UNwuF
これ『aktgwrnskの人と作 上巻』と『随筆文学・sisi随筆集』に入ってて国会図書館のデジタルコレクションでも見れるけど見易いのは『随筆文学』の方かな…?https://t.co/IfYLsZFm2d でもこれ見辛い事この上… https://t.co/r4JNs8HD4Z
室生犀星『犀星随筆集』 https://t.co/7jhwDsRE0c 「文学的自叙伝」26コマ目、芥川さんから軽蔑されていたとか冷笑されていたとか「頭のなかには何時だって一行も浮かんでいない。何もないざまあみやがれ!」と自棄めいていいる犀星さん
1 1 https://t.co/45CnFrNU0A https://t.co/iR5UbvbUY1
随筆文学 : 犀星随筆集 https://t.co/7jhwDsRE0c 20コマ目に「キタハラハクシウ、ナグレ」載ってた。犀星さんは若い頃も白秋と喧嘩したりしたんだなあ

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