亀井麻美 (@kameiasami)

投稿一覧(最新100件)

1 1 1 1 OA 明治俳諧史話

勝峯晋風『明治俳諧史話』大誠堂、昭和9年12月。 https://t.co/wDRlaCv9SV 明治に入ってから、正岡子規の登場する明治中期頃までの俳諧が扱われる。
@taqueshix これのことでしょうか? 「近代犯罪科学全集」第15篇「演劇と犯罪」昭和5年。 https://t.co/ltGrHbSU5g

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッ… https://t.co/uddcdfEghb

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッ… https://t.co/uddcdfEghb

3 1 0 0 OA 銀座秘録

石角春之助『銀座秘録』東華書荘、昭和12年1月 https://t.co/LX3aVzEClZ #備忘録
不確かな噂や伝聞もあるとは思いますが、とにかく細かいです。 同上〈文士とカフェ〉 https://t.co/dRuHoOPrUG #銀座のカフェ #備忘録
小松直人『Café jokyû no uraomote』(二松堂、昭和6年5月)より「銀座」 https://t.co/gNEmFM6S89 徳田秋聲の『赤い花』が書かれたのと同じ時期の銀座のカフェの、どの店にどんな子がいるかとか… https://t.co/CYdcxkSK2w

45 2 0 0 OA 吾輩ハ猫デアル

夏目漱石『吾輩は猫である』五で、苦沙弥先生とその細君と多々良君とで「オタンチン、パレオロガス」を計7回も連呼してましたよね。 https://t.co/xeKHj2KHGe 「オタンチン、パレオロガスと云ふんです。オタンチンと云ふ… https://t.co/hGDVJr1Y02

5 3 0 0 OA 灰皿 : 随筆集

徳田秋聲のファンだから、猫の日には随筆「猫」(「行動」昭和9年1月1日初出)を読みます。 https://t.co/i05Hz3BbcF 同棲していた愛人の小林政子が森川町の秋聲の居宅を去って10日後に書いたという随筆。歴代の飼い… https://t.co/INmLwlkH2M
【カメチャボ】 「浅草では、人の往来の激しい通りの屋台で十銭のカメチヤボ(牛めし)を食つてゐようと、六区の看板をのぞいてゐようと、何をしてゐようと、誰も睨みはしない。」 高見順『私の小説勉強』(竹村書房、昭和14年)より、「人間時… https://t.co/fGbaTzBB9a
「たとへば、上らう、下らう、男女、僧侶〔イ僧俗〕、田夫、野人、こつじき、ひにんにいたるまで、花の枝を一ふさづゝかざしたらんを、をしなめて見るごとし。」 世阿弥『花鏡』「幽玄之入堺事」 https://t.co/08gQdCgrMv… https://t.co/B2KelygXKn

4 0 0 0 OA 運動年鑑

かりませんでした。 【例】昭和7年度『運動年鑑』(朝日新聞社)より、六大学、投手投球成績。 https://t.co/mHP27q1lDB ちなみに、南部忠平は昭和4年早稲田大学専門部商科卒。 https://t.co/E5Tp8T0GJf
かりませんでした。 【例】昭和7年度『運動年鑑』(朝日新聞社)より、六大学、投手投球成績。 https://t.co/mHP27q1lDB ちなみに、南部忠平は昭和4年早稲田大学専門部商科卒。 https://t.co/E5Tp8T0GJf

1 0 0 0 OA 宮内省職員録

同「昭和3年1月1日現在」では同じく第2番目ですが二等三級に階級が上がっています。 https://t.co/p5e6N6r2pC 八代豊雄は、これまで多くの本で「(大正)天皇の侍医団の一人」といった書かれ方をしてきたし、私もそう… https://t.co/54FT9RagGY

5 0 0 0 OA 宮内省職員録

八代豊雄(1879.9.9–1943.7.31)。 『大正15年1月1日現在 宮内省職員録』 https://t.co/BkVsOwtn5a によると、八代は14人いる侍医のうち3番目に名前が載っていて(三等一級、従五位、勲六等… https://t.co/ZEHSEWyG6V

1 0 0 0 OA 宮内省職員録

八代豊雄(1879.9.9–1943.7.31)。 『大正15年1月1日現在 宮内省職員録』 https://t.co/BkVsOwtn5a によると、八代は14人いる侍医のうち3番目に名前が載っていて(三等一級、従五位、勲六等… https://t.co/ZEHSEWyG6V

3 0 0 0 OA ラヂオ年鑑

名称は昭和16年からです。前者は短命な楽団で連載時すでに存在しなかったはずなので、後者の可能性が高いですね。 参考までに、日本放送協会編「ラヂオ年鑑 昭和7年」(昭和6年10月)より、「洋楽放送の傾向」「主なる洋楽放送」を引いてお… https://t.co/C6fKNRbBSu

44 0 0 0 OA 御伽草紙

センター試験に出題された『玉水物語』に高校生たちが萌えに萌えていると聞いて、私もこちらで読み返しました
の奥からさがしだして読んだりしたのである」と書いています。ご指摘の熊沢復六訳『アンドレエエフ戯曲選集』上下巻にも言及しています。 単独の短篇集は、「露西亜現代作家叢書」の1冊ですが、宮原晃一郎訳『アンドレエフ選集』(佐藤出版部、大… https://t.co/y3XIR1B61m
より殆んど払込なきに拘らず払込済と称して裁判所を欺き」 云々と書かれていますし、 https://t.co/hCXZV9sAo9 池島民理『株式会社の裏面』(精禾堂、大正8年9月)の十八章「幽霊の附く言葉」には、「幽霊株」「幽霊会… https://t.co/tFl3sLgXEy

3 0 0 0 OA 岩下清周伝

より殆んど払込なきに拘らず払込済と称して裁判所を欺き」 云々と書かれていますし、 https://t.co/hCXZV9sAo9 池島民理『株式会社の裏面』(精禾堂、大正8年9月)の十八章「幽霊の附く言葉」には、「幽霊株」「幽霊会… https://t.co/tFl3sLgXEy

1 0 0 0 OA 古事類苑

【江戸時代の伝書鳩】 「〔幕府抜抄 二〕相模屋又一相願、聞届置候米市場へ、堂島米相庭之高下を、飛脚ニて取来候処、抜商ひと唱、右高下を記、鳩之足ニ括付相放し、又は手品仕形等ニ而、相図いたし候もの有之趣相聞、不埒之事ニ候(後略) 天明… https://t.co/silzj4YZ51
いか」 「学校などでは『桐壺』と『箒木』ぐらゐを読ませて、それで『源氏物語』を鵜呑にさせてゐる形であるが、それではとても駄目である」 田山花袋『長編小説の研究』31より。新詩壇社、大正14年11月… https://t.co/TVSircbRzZ
わざとカーライルの話にしたのかしら。 慶應義塾大学三田メディアセンターは、前半はニュートンの逸話であることに一言触れておくべきでしたね。 中村正直訳述『改正西国立志編 原名 自助論』(原著 Samuel Smiles "SELF… https://t.co/LCxgUCo3tU
ますが、「女事務員」や「カウントレス」は収入が少ない、と。 他の用例、 「かの女は上海の女子商業銀行のカウントレスで」 吉行エイスケ「支那女のヒトミから」(『新しき上海のプライヴェート』先進社、昭和7年3月、171頁)。 https://t.co/sXTlBN99De
多くの愛読者を得るかも知れない」 等々と書かれています(下記で全文が読めます)。 https://t.co/sJvbmgciAF 白鳥の提案から今年で86年目です。
【参考論文】 相沢直樹「ツルゲーネフとピーサレフ」スラヴ研究 1990;37:43-83. https://t.co/fWPUaiP2cY ツルゲーネフとピーサレフとの関係についての好論文です。私がこれを初めて読んだのは、2007年だから、もう12年前かぁ……

2 0 0 0 OA 寄生木

@tonton1965 徳冨蘆花の『寄生木』ですね。 https://t.co/Q2pqlKVade 「ヘッペ」は北海道で女性器の卑称として使うそうですが。

8 2 0 0 OA 人事興信録

早矢仕四郎(有的二男、嫡子)の娘(りゆうが四女とすれば、五女)に、なつ(大正2年11月生)がいます。 この人が早矢仕なつ子でしょう。成蹊高女出身とあります。 よって父は早矢仕四郎ですね。 『人事興信録』第10版(昭和9年10月):… https://t.co/zSbbHDKfG8
バルトリン(丁抹国の医師兼文学者)の格言 「書なかりせば神は黙し、正義は眠り、自然科学は進歩を止め、哲学は跛に、文学は聾に。而して万物は闇黒の中に埋没せらるべし。」 (内村鑑三編『偉人と読書』山県図書館、明治33年9月) https://t.co/sGNhxoXifA

1 0 0 0 OA 蘇生

ビアキンド…… ビアキンド…… ビアキンド…… https://t.co/0LEqNGeeSL ビアキンド???

2 0 0 0 OA 憑き物

「渠はぱツたり演説を中止し、一堂を瞰みつけてゐたが、 『おれは宇宙の帝王だ! 否、宇宙その物だ! 笑ふとはなんだ?』  ドッとまた満堂笑ひ。  義雄は非常に怒つた。」 https://t.co/4m6qIcPZbs 岩野泡鳴『憑き… https://t.co/8hZ3zCzYxD
徳田秋聲『草は蔓る』「破れた翅」三。 https://t.co/wiptpMVmwf 藤江が遠(とおし)の子を身籠っていると判った後に、幾久男が藤江に掛ける言葉が優しい
徳田秋聲『草は蔓る』「破れた翅」三。 https://t.co/wiptpMVmwf 藤江が遠(とおし)の子を身籠っていると判った後に、幾久男が藤江に掛ける言葉が優しい
徳田秋聲『草は蔓る』「親愛」一で、奈賀子が兄の弘からの手紙で、藤江の実の母が誰かを初めて知ったかのように書かれていますが、 https://t.co/X0sb2PnaR0 「或る道程」四で、磯子と一緒に幾久男からその話を聞いていた… https://t.co/6XCtjSBULR
「いきなり自動車の音がした。藤江はよく其を飛行機と間違へて嗤はれた」 徳田秋聲『草は蔓る』「生活のなかへ」二。
徳田秋聲『草は蔓る』(文藝日本社、大正14年10月)「再生」二より、関東大地震の具体的描写(8-9頁)。 https://t.co/UuNTL8MYkU
「碧い水が泪々(べきゝゝ)と流れてゐた」 徳田秋聲『草は蔓る』(文藝日本社、大正14年10月)2頁6行目 https://t.co/ddH0zfeIop 『河浪』(「新小説」明治32年6月)五や『宇治の一日』(「中央公論」大正10… https://t.co/4qwgC259PJ
高名康文「『狐物語』における色彩――データと考察――」福岡大学人文論叢 41(4): 1547-1592. の1557-1558(11-12)ページ。 https://t.co/EfURNESy9u (↑ユダはいつ頃から赤毛にされたか、についての考察)

3 0 0 0 OA 漫遊人国記

https://t.co/YvKJez6uMG 角田浩々歌客『漫遊人国記』(東亜堂書房、大正2年2月)404頁「北陸(七)金沢の二日間」に、 「尾山神社側(をやまじんじやわき)の源円(げんゑん)に宿(しゆく)し」 とルビが振ってあ… https://t.co/dFUGtQb5Nr

2 0 0 0 OA 灰燼

こちらの題字は、秋聲の字ではなく、広川松五郎によるもののような気がしますが…… https://t.co/oksmPTcMbL

2 0 0 0 OA 灰燼

ところで、大正11年11月に金星堂から出た『灰燼』単行本の題字は、著者の「自刻」ということですが、この字もそうかしら。 https://t.co/NIGIAZ3bda 確かにそういう雰囲気の、ちょっと下手っぴで味のある文字ではあり… https://t.co/h4zXDIwzWN

1 0 0 0 OA

@kayanoyasan 気残り(氣殘り)は徳田秋聲の造語ではないですし、今でも使えますよ
る。〉 とあります。「低級な人たち」は階級の低い人々、という意味ですね。 「まう筍が出ましてせう」という例文が挙げられています。 以上は、 松下大三郎『標準日本口語法』中文館書店、昭和5年2月… https://t.co/DD0JNQg6CH

2 0 0 0 OA 新訳源氏物語

初訳(『新訳源氏物語』)では「何時の時代であつたか」なんですけどね。 『新訳源氏物語』第1巻: https://t.co/E9W1YKEwRn
このへんの事情は、 シャール・サンドラ「「女工哀史」言説を超えて──戦前日本における女性製糸業労働者の生活世界」ソシオロジ 48巻(2003~2004年)第2号 https://t.co/RJOanclVZA に詳しいです(P… https://t.co/Hc28ylw6nm

2 0 0 0 OA 労働調査報告

自動車は常に営業所に駐在し、乗客の注文に応じて所要の運転をなすもので」あった(大阪市社会部調査課編『タクシー経営と其の雇傭状態』労働調査報告第46号、大正15年8月 https://t.co/E4vsDqUM2P )。 因みに『二… https://t.co/JfJLedEiOA
徳田秋聲「老眼鏡」(「文芸春秋」昭和15年3月) 【参考】 泰西名著文庫『プルターク英雄伝』第2巻「リカルガス伝」(高橋五郎訳、国民文庫刊行会、大正3年12月) https://t.co/5vvTgSqQ9c

3 0 0 0 OA 摩耶子の冒険

大原武夫『摩耶子の冒険』(大阪毎日新聞社、大正12年7月)より「16 死の戦」。蜜蜂と熊蜂の戦い。 https://t.co/uhctcaejIO ワルデマル・ボンゼルス『蜜蜂マーヤとその冒険』(1912年)の翻訳。 現実の熊蜂は… https://t.co/u0BeUYhmBC

1 0 0 0 OA 今歳花時

https://t.co/sS7hYyn1s5 (翻字) 日蔭町で三両であら身を買(かつ)た故/どふぞためして見たさに夜半/じぶん(時分)に通り町の橋の上にねて居(ゐる)/こもかぶりを見てスラリとぬいてあや/またずすつばりいわせさ… https://t.co/Novco3iqXg
の翻案ですので、北アメリカの伝説ですね。ていうか、原典はホーソンの何々と書けば十分です。翻訳はいくつもあるので『霊泉』と読み比べれば明らかです。 例えば、 ホウソーン『ツワイストールド・テールス』明治39年9月:… https://t.co/vrtO3iKYrv

9 0 0 0 OA 微苦笑芸術

@tonton1965 久米全集を持ってないのでそれは分かりませんが、国立国会図書館デジタルコレクションに載ってます。 久米正雄「際物」(『微苦笑芸術』新潮社、大正13年2月) https://t.co/pIYnOFPD6q

1 0 0 0 OA 新吉原百人斬

神田伯竜 講演『吉原百人斬〔前編〕』(駸々堂、明治29年10月)より、 戸田川土堤の場(江戸節おたみ殺し) https://t.co/uYJmN3VUCb 桃川燕林 講演『新吉原百人斬』(金桜堂、明治29年9月)より、 戸田の河原… https://t.co/iCT1I1frl4

1 0 0 0 OA 吉原百人斬

神田伯竜 講演『吉原百人斬〔前編〕』(駸々堂、明治29年10月)より、 戸田川土堤の場(江戸節おたみ殺し) https://t.co/uYJmN3VUCb 桃川燕林 講演『新吉原百人斬』(金桜堂、明治29年9月)より、 戸田の河原… https://t.co/iCT1I1frl4
正岡容「吉原百人斬」(「あまとりあ」昭和26年4月) https://t.co/M0MR3KKTdC 竹柴金作(三代目河竹新七)『籠釣瓶花街酔醒』(寿永堂、明治21年5月)~戸田川お清(せい)殺の場 https://t.co/hEDatHSygF

3 0 0 0 OA 恋から愛へ

秋江に、なんか怨みでもあったのかしら。 https://t.co/BNdUxcIvVn これと https://t.co/3YLzHT0Yaq これ。 近松秋江『恋から愛へ』(春陽堂、大正14年)への落書き。 抱かれてる赤ん坊は、長女百合子です。

3 0 0 0 OA 恋から愛へ

秋江に、なんか怨みでもあったのかしら。 https://t.co/BNdUxcIvVn これと https://t.co/3YLzHT0Yaq これ。 近松秋江『恋から愛へ』(春陽堂、大正14年)への落書き。 抱かれてる赤ん坊は、長女百合子です。

1 0 0 0 北国文化

@tonton1965 倉本兵衛「思い出 特集 麻生種衛と私」(「北国文化」1950;5(54):15-17) https://t.co/cHdla1P1I1 これを読めば多分書いてあるのではないかと。国会図書館へ行けば見られるんですけれど……

1 0 0 0 黒髪

@tonton1965 昭和24年版も国立国会図書館デジタルコレクションに上がっていて、昭和22年版とコマ数が1つ違いますが、頁数は同じですね。態々2つ載せてるってことは、改版されてるんでしょうか。見較べてみないとわからないですね。 https://t.co/R5P9kST64c

1 0 0 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb

1 0 0 0 OA 仇浪

徳田秋聲「あだなみ跋」 (尾崎紅葉『仇浪』文禄堂、明治34年6月) https://t.co/dKYTWSibsx 小栗風葉『院長』、柳川春葉(紅葉補)『白菫』、泉鏡花(紅葉補)『月下園』を併録。 媟ける(ふざけ‐る) https://t.co/QOvcaowDmb

1 0 0 0 黒髪

@tonton1965 この本(創元選書の昭和22年版)でしょうか? 近松秋江『黒髪』「略年譜」 https://t.co/G9sqana93p

2 0 0 0 OA 誘惑

美都子はすくすくと成長し、養母のお粂への情味は次第に失せて、扱いがただの傭い婆さんみたいになりました。美都子は家庭教師の浦辺にあの人は誰かと訊かれ「小い時分に乳をくれた人」と答えます。 それを読んだ読者の書き込み。… https://t.co/yXpBy58jhI

1 0 0 0 学苑

中村友「宇野浩二書簡2通」学苑 (578), p24-32, 1988-02 https://t.co/cCtNSzwcXV

92 1 0 0 OA 人事興信録

池田菊苗の父は春苗だけれど、息子たちは諄一、眞吾、兼六で苗の字なし。 『人事興信録』5版、大正7年9月: https://t.co/4NFNRmmXbV ちなみに、菊苗の異母弟の名は、夏苗、冬苗だそうです。 (父)春苗(子)菊苗〔←秋〕、夏苗、冬苗 で四季が揃ってます(*^^*)
十一番。戦前の学生用語で、接吻のこと。キッスのKはアルファベットの11番目だから。 アイスクリーム。継母のこと。甘くてもなかなか冷たい意。 『社会ユーモア・モダン語辞典』(鈴響社、昭和7年)より。 https://t.co/sN8rJwVK2T
を浅草田原町の知人の家に二階借りして住まわせるようになったのは、三月末であり」となっていて、どちらが正しいか今のところ即断しかねます。 https://t.co/6j7lpUlJ8y
島田昭男「近松秋江私論――初期の小説を中心に――」(「国文学研究」第78巻、昭和57年)87頁には「三月、初旬、お君姿を消す」とあり、 https://t.co/pIcmyV2rp9 それより後に書かれた「近松秋江私論――「うつり… https://t.co/oSXMIRPSQ1

1 0 0 0 OA 三国干渉

@tonton1965 近松秋江『三国干渉』(桜井書店、昭和16年8月)の発行者です。櫻井書店の店主ですね。 https://t.co/PKdgSagbXi
前掲書に引かれているゴットハルト・ハイデガー(Gotthard Heidegger, 1666-1711)の著書は、『ミュトスコピア・ロマンティカ』(1698年)。これについては、 北原寛子「ゴットハルト・ハイデッガーの小説批判」… https://t.co/S6s5jKxpsf
室生犀星「小説の嘘」(『犀星随筆』三笠書房、昭和10年9月) https://t.co/vm1LD48VBF 萩原朔太郎「嘘と文学」(「自由」昭和12年2月) 「すべての文学者は嘘つきである。特に小説家は大嘘つきである。なぜなら… https://t.co/SUjo1UNwuF

1 0 0 0 OA 西南戦争記事

@ebaranakanobu81 「いつから西南戦争と呼んだか」については、明治10年6月御届・8月刊の関徳編『西南戦争記事』(中川勘助出板)の標題からして、戦役中から西南戦争と呼ばれていたことが窺えますね。… https://t.co/L9Ld4jORI3

1 0 0 0 OA 静軒詩撰

@tonton1965 寺門静軒の詩に「元旦午睡」というのがあります。 https://t.co/Hf50kIViP0 他に『本朝酔菩提』の「阿氏多尊者赤縄嘱累品第十五」に「明日は元旦なれば」、『新編水滸画傳』八編巻之七十三に「明… https://t.co/tyIXj2Ydgg

4 0 0 0 OA 写真の撮り方

「写真機械もコダツクの贅沢なものをもつてゐた」(徳田秋聲『闇の花』「買ひもの」その二) この回の雑誌掲載は大正9年(1920年)10月です。 ベスト写真協会編『写真の撮り方』(教文書院、大正9年11月)より、当時日本で販売されてい… https://t.co/IaWVsMTwQf
国立国会図書館デジタルコレクション 三四郎『漱石傑作坊ちやんの其の後』(日本書院、大正9年10月) https://t.co/oe9SMmbLYM 本文中の「赤ちやん」から引出線を引いて「〇〇〇〇したから出来たのだこの助平」と書い… https://t.co/f5ScXhEP91

71 0 0 0 OA 真珠夫人

菊池寛の『真珠夫人』で思い出しましたが、国立国会図書館デジタルコレクションのこの落書きはひどいです。 菊池に何か怨みでもあったのかしら。 『真珠夫人』後篇(新潮社、大正10年1月) https://t.co/2rhoff79q2

1 0 0 0 OA 新古典趣味

@tonton1965 【純本能】 徳田秋江「女殺油地獄」(明治43年11月)に「与兵衛の如き動物性の勝つた純本能的の性格」「今日でも純本能的の行状をする種類の人間には教育あつて与兵衛に類する者がある」等の記述がありますね。 https://t.co/2KY6YoA4Q2

2 0 0 0 OA 愛児と共に

【動物からの危害】 高田義一郎『愛児と共に』(教育学習社、昭和17年9月)より、 「九、動物からの危害=鼠、猫、豚、蟻、馬、熊、ライオン=」 https://t.co/pTEkyWSPPZ 乳児が上記の動物によって危害を受けた事例の紹介。 ―犯人は野良猫の可能性と聞いて。。。
川西徹「日本薬局方の今とこれから」ファルマシア 2012;48(2):119-123. https://t.co/HWl16rTC1p 「薬局方とは、「医療上重要と認められる医薬品の性状および品質などを定めた“医薬品の規格基準書”… https://t.co/DbKaApAqfK
【薬局方】 佐々木宏子「新・世界の薬局方―(1)医薬品情報を探す人のために」薬学図書館 2000;45(1):59-69. https://t.co/f3SXVyBfa6 「国が制定または認証した最初の“薬局方(pharmacop… https://t.co/PdoNz8TX4B

1 0 0 0 OA 路傍の花

「彼は然う言つて筆で菊池某と書いた一枚の名刺を(中略)取出して鉛筆で所書きをした」 徳田秋聲『路傍の花』「魘され」(四)より。 https://t.co/reaQv5n9ug 「菊池某」とあるのは、小野の間違いでは?

1 0 0 0 OA 路傍の花

「泌む(はぐ-む)」という動詞は日国にも載っていませんでした。「泌む(し-む)」と同義かも知れませんが、わかりません。。 徳田秋聲『路傍の花』(新潮社、大正8年3月)、「男の心」(四)。30頁2行目。 https://t.co/rmql2ANtM3
相馬健作『文壇太平記』(万生閣、大正15年10月)「附録 現代文士住所録」 に「中村武羅夫 相州藤沢町辻堂」。 松本竜之助 編『明治大正文学美術人名辞書』(立川文明堂、大正15年4月) に「相州藤沢町辻堂海岸」。 https://t.co/07ANcL9UQ0 なお、徳田秋聲が

1 0 0 0 OA 秋江随筆

「文学――小説の姿そのまゝを彫刻に移されるのは、ひとり秋聲氏です。」 近松秋江「文壇偶語」(大正9年4月16日。新潮)『秋江随筆』(金星堂、大正12年6月)所収。 https://t.co/uDAKtIML3u なお、文章中の「エヌ君」とは中村武羅夫のことです。

2 0 0 0 OA 文芸年鑑

『文芸年鑑』昭和4年版 https://t.co/cB0FhNeYUD 中村武羅夫(現住)神奈川県辻堂(電話辻堂二八)。 辻堂に移ったあとの住所しか今のところ見付かりません。辻堂の中村武羅夫、だけで郵便物が届いたんですかね、豪邸だから(^^;

1 0 0 0 OA 藤村集

島崎藤村『芽生』(「中央公論」明治42年10月初出) https://t.co/vJpsp3utbW 『家』で詳しく触れられなかった三女お繁と次女お菊のあまりにあっけない死、そして長女お房の死が特に詳細に記録されています。 三女二女長女の順に命の重みが異っていくのが悲しい。
松林伯知 講演、石原明倫 速記『怪談美人の油絵』滝川書店、明治34年9月 https://t.co/e1bMUsyVlL ブログ・山下泰平の趣味の方法「近代的ハゲキャラは明治34年に確立された」で思いっきり笑わせてもらった講談です… https://t.co/rndeWUmHsA
淵上克司「ドストエフスキイとウージェンヌ・シュー―あるいは『虐げられし人々』の「時間」」ロシア語ロシア文学研究 1988;20:24-37 https://t.co/gHpmuW5jLT それ自分で確認した訳じゃないでしょ?ってことくらい高校生にさえ見透かされます。気を付けなきゃ
「1928年(昭和3年) 技術本部と陸地測量部の協働で、実体曲線描画機と野戦速刷機による図化と地図印刷の実地試験を埼玉県所沢町付近について実施し、好成績を収めた。」 《日本写真測量発達史年表》: https://t.co/QbhzPq7MZY これは違うものかしら。
牧野信一『地球儀』(初出「文藝春秋」大正12年7月) https://t.co/z35Gdz9zB0 千田稔『地球儀の社会史―愛しくも、物憂げな球体』ナカニシヤ出版、2005年12月 https://t.co/CedWMaYnGN #備忘録

2 0 0 0 OA 俗語辞海

松平円次郎『俗語辞海』集文館、明治42年 https://t.co/uhS7LrxEbM 「【ほね-ぶし】(骨節)(名詞) 骨の折れまがるところ。骨のつがひめ。 骨節(コツセツ)関節(クワンセツ)」 つまり「ほ」の第2画が欠けて「は」に見え、「ぶ」が潰れて「お」に見えたことで
(関係ないけど、確かジョイスはツルゲーネフよりコロレンコの方が優れていると言ってなかったかしら) 以下は、クロポトキン『露西亜文学講話』(大正9年、アルス)より、ピイセムスキイへの言及。こちらでも彼への評価はけっこう高いです。 https://t.co/V7O2Pu7px3
」と記されている。ところが春陽堂版の『鏡花全集』巻二(大15・11)になると初めて「かたゐ」と直されている〉 小林輝冶「鏡花文学における被差別部落の問題―「龍潭譚」から「妖剣記聞」へ―」(北陸大学紀要1997;21:346-334) https://t.co/S3BPkNBhfv
高倉嘉夫『最新番地入東京市区分地図』(忠誠堂、明治43年10月)で確認すると、 本郷区 https://t.co/GFfix9nmuW 小石川区 https://t.co/3SPpnbP2mA 土地鑑がないのではっきりとは言えませんが、歩いて5分もかからない距離では?思います。
高倉嘉夫『最新番地入東京市区分地図』(忠誠堂、明治43年10月)で確認すると、 本郷区 https://t.co/GFfix9nmuW 小石川区 https://t.co/3SPpnbP2mA 土地鑑がないのではっきりとは言えませんが、歩いて5分もかからない距離では?思います。
RT @kameiasami: 事件は結構込み入っているので、関心のある方はこちら http://t.co/kMZ4TzH3QB をご覧下さい。なお続報に兇漢とその内縁の妻は「犯跡を晦ます為か、本郷区真砂町三十九番地に移転」とあるので、『黴』第六十二~六十三回と『小軋轢』で語…

3 0 0 0 OA 社会事林

石川栄司 編『社会事林』(昭文堂、明治44年10月)より、懐紙(くわいし)。 https://t.co/op7ZwL31V4 ここで説明されているのは主に和歌懐紙のことですが、婦人の懐紙は男子のそれとは体裁を異にし、夫の官位身分相応の懐紙を用いるとの決まりがありました。
【犬の効能】 「倭方に赤犬の肝を煮て泄痢を止むるに能あり」(若水本草秘録) 「狗の肝は(中略)しも腹や腰気にもよし」 以上、梅村甚太郎『東邦薬用動物誌』(梅村甚太郎、大正14年5月)より。 https://t.co/UXcBx1LHG2
暁鐘成『絵本顔尽し落噺』(←ばかばかしい

268 0 0 0 OA 犬狗養畜傳

暁鐘成『絵本顔尽し落噺』(←ばかばかしい

お気に入り一覧(最新100件)

18 0 0 0 OA 官報

メモ。明治20年の出版条例改定に対応する「出版届」の新様式は、明治21年内務省令第1号で定められていて、そこでようやく明治8年以来の「族籍」記載が不要とされている。https://t.co/TiC2SBkYYb https://t.co/vYQQedggz8
CiNii 論文 -  翻刻『故事部類抄』(5)曲亭叢書 https://t.co/RG9sMe6f4U #CiNii 『故事部類抄』って翻刻されてたのか。するよなあ。チェックしないで時間ないのに画像で読んでたー
#この世界の片隅に 1935年呉市で開催された国防と産業大博覧会は、すゞの嫁ぎ先の北條家で、繰り返し、かつての幸せな時代の思い出として表象されるけど、その翌年、呉市より刊行の八百頁近い記録誌(複数のカラー口絵付)全文がネット上で読めるhttps://t.co/QAVJAJTmjA

2 0 0 0 OA 風葉集

https://t.co/OJdUro4QnG 淫売婦の前は何だろう。

2 0 0 0 金洲詩鈔

CiNii 図書 - 金洲詩鈔 https://t.co/5FA6M7isTs #CiNii 中之島で見てきた。私の探している金洲さんの可能性は高いが決定打がない… #覚え書き
娘が夜更かししていたので何を読んでいるの?ときくと「昭和16年の日記」と答えたので見たらこの本だった。 CiNii 図書 - 麻田鷹司 京都市立美術工藝學校時代の日記 : 一九四一年四月から一九四四年七月 https://t.co/V5Nyb1Cjnq #CiNii
近デジに「高橋正風演説筆記」あり。まさに向陽会会員に演説したのを遠山稲子が速記したもの。 http://t.co/u5jqXBf8C4 向陽会の設立経緯は栗園の『栗廼花』とほとんど同じ。命名についてはやや詳しい。#覚え書き
http://t.co/p9f4suSS0i 「少年時代のヒットラー」

1 0 0 0 OA 名家歴訪録

『名家歴訪録』宇田栗園のインタビュー。梁川星巌の影響、陽明学にハマったこと、幕末維新期の京都人としての矜恃、漢詩から和歌に移った心情など、非常に興味深い。#覚え書き http://t.co/8Z91leGfb4
『待兼山論叢』、公開されてたんだ! 院生時代の最初の論文~懐かしい~ 「江湖詩社の桜花詠」http://t.co/JIWbheEerB  #覚え書き
近代デジタルライブラリーに、三四郎『漱石傑作坊ちゃんの其の後』なる図書があるんですが、内容よりも「この三四郎とは誰の何を騒ぐ馬の骨」「うそつけ!」など落書されており、そっちが気になります。 http://t.co/8u4B5V73kb http://t.co/NNOzY9FAhC

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RT @yasu_kum: 「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立にともなう社会状況と…
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立… https://t.co/5rBygGMe6V
拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
森邦昭「フンボルト理念をどう受け継ぐか」、『文藝と思想』、福岡女子大学・国際文理学部紀要、2012。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Rcv29el4DJ
RT @bougibot: 有島武郎『叛逆者』と<中世への共感> : クロポトキン・大逆事件に関連しつつ https://t.co/WiQfuTFpLh
RT @morita11: "CiNii 論文 -  呪術とは何か : 近代呪術概念の定義と宗教的認識" https://t.co/uWtCU6nbZc
榎本玲子・山上精次「空間認知の身体化過程とその機序をめぐって」『専修人間科学論集. 心理学篇』 1、2011年3月。https://t.co/kXFn7jgATD
亘明志「IV 身体とメディア:身体のパラドックスをめぐって」『ソシオロジ 』36(1)、1991年。https://t.co/ptCsdljCpH
RT @acroporanobilis: 森林や湿地、サンゴ礁などの自然を防災に活用する意義を、経済学的にわかりやすく説明した日本語論文の紹介です
RT @morita11: "CiNii 論文 -  編集者清水正光と戦前期人文書院における日本文学関係出版 : 日本心霊学会から人文書院へ" https://t.co/nkXCa1AXXJ
RT @morita11: "CiNii 論文 -  催眠術と霊術のあいだ : 『心理研究』応答欄の分析を中心に (催眠をめぐる歴史からの学び)" https://t.co/Ssdngy7C8f
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
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柴田崇「"extension"をめぐるマクルーハン研究の検証 : リチャード・キャヴェルの『空間におけるマクルーハン』について」『年報新人文学』10、2013年12月。https://t.co/oGpXguccjN
廣瀬浩司「<論文>身体の幻影(ファントム)と道具の生成 : メルロ=ポンティの幻影肢論の射程」『言語文化論集』56、2001年3月。https://t.co/h8IrkNqUlQ
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @donadona958: 「塩寺はるよ」は浜松のモダニズム詩人。 1914年10月生まれ、1934年5月没。 死後に浦和淳が編んだ詩集『化粧匣の都邑』(1934年10月、呼鈴詩社)は、国会図書館デジタルコレクションで公開されている。 https://t.co/hojIs…
RT @FUJ1MOTO: @shomotsubugyo @zassakuplus 明治とサドマゾに興味があるのなら、こちら↓ 「明治のザッヘル-マゾッホ」https://t.co/z4Jkyhxz7s 原抱一庵がお茶目、って話を書きたかっただけの一文だった気がしないでもないが。
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @earthcolor369: おかげさまでCiNiiデビューしました。 CiNii 論文 -  近代日本キリスト者の神道観に関する資料目録(1) https://t.co/ZOopBhbqE4 #CiNii
これは! 宮武外骨宛小林一三書簡 甲州屋の横浜進出に関する書簡 https://t.co/hGUbv77otF

8 1 1 0 OA 人面類似集

あははっ 宮武外骨著『人面類似集』 https://t.co/pT9lLA1lP5
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @KONITASeiji: パブリックヒストリーがらみ、ついでに、ネットで読める拙稿。 「真実は虚構であること」(『日本文学』61(1)2012) https://t.co/AYk6IZ5GEp
RT @bungakuron: ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
RT @kameiasami: 小松直人『Café jokyû no uraomote』(二松堂、昭和6年5月)より「銀座」 https://t.co/gNEmFM6S89 徳田秋聲の『赤い花』が書かれたのと同じ時期の銀座のカフェの、どの店にどんな子がいるかとか、店の経営者は有…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…
RT @BungakuReport: 廣森 直子 - 非正規化のすすむ図書館職場で専門性は保てるか(学術の動向 / 23 巻 (2018) 11 号 / 書誌) https://t.co/DMftYLqBev
RT @Theopotamos: 下記論文ですが、福沢諭吉の日清戦争に対する今みると過激な文章が多数引用されています。福沢さんもこんな過激な文章も書いてたのかという驚き。ちなみに無料で読めます。 https://t.co/3Qs92G8MQb
佐藤泉「共同体の再想像――谷川雁の「村」」、『日本文学』、日本文学協会、2007。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxBHAOgqc1

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武田康祐。 同一労働同一賃金は正しい。それを目指していたようだが、もちろん、彼らの新しい総動員体制の下で。 https://t.co/6FE674Hnfu
RT @yasu_kum: 「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立にともなう社会状況と…
RT @yasu_kum: 拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
RT @yasu_kum: 「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立にともなう社会状況と…
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「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎」https://t.co/detqp04GdN 彼にとっての「郊外」は、郷里前橋の郊外、東京東郊(田端)をへて、西郊(馬込、小田急線沿線)へと変遷する。それは遊歩空間であると同時に、都市消費社会の確立… https://t.co/5rBygGMe6V
拙論「〈郊外〉文学者・萩原朔太郎―「郷土望景詩」『氷島』『猫町』から幻の家郷まで」https://t.co/detqp04GdN『日本文学』(日本文学協会)2014年までネット上で閲覧できるようになったんですね。
RT @HAYASHI_twit: ベケットの想像力と「人間と世界の絆」 ― 対馬美千子(筑波大学リポジトリ) https://t.co/Ot2YjIw2DQ #PDF ドゥルーズの映画論やプランショの文学論を参照しつつ、ベケットにおける人間と世界との関係を考察した論文。「イメ…
森邦昭「フンボルト理念をどう受け継ぐか」、『文藝と思想』、福岡女子大学・国際文理学部紀要、2012。これはウェブで読めるよ。https://t.co/Rcv29el4DJ
RT @hbnk: 日本演劇学会紀要『演劇学論集』67がJ-stageで公開されました。私たちが書いた『戦後ミュージカルの展開』藤原麻優子さんによる書評も掲載されています。https://t.co/niWZytLUBY
RT @bougibot: 有島武郎『叛逆者』と<中世への共感> : クロポトキン・大逆事件に関連しつつ https://t.co/WiQfuTFpLh
RT @morita11: "CiNii 論文 -  呪術とは何か : 近代呪術概念の定義と宗教的認識" https://t.co/uWtCU6nbZc
榎本玲子・山上精次「空間認知の身体化過程とその機序をめぐって」『専修人間科学論集. 心理学篇』 1、2011年3月。https://t.co/kXFn7jgATD
亘明志「IV 身体とメディア:身体のパラドックスをめぐって」『ソシオロジ 』36(1)、1991年。https://t.co/ptCsdljCpH
RT @bungakuron: 河田論文を再読する。 「語り手」の概念をめぐってhttps://t.co/fG0uroEc1G 物語における〈時間〉をめぐってhttps://t.co/GXhkhJBEgE 小説における〈視点〉をめぐってhttps://t.co/wkQyewZF…
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河田論文を再読する。 「語り手」の概念をめぐってhttps://t.co/fG0uroEc1G 物語における〈時間〉をめぐってhttps://t.co/GXhkhJBEgE 小説における〈視点〉をめぐって… https://t.co/pAelpsIiVX
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河田論文を再読する。 「語り手」の概念をめぐってhttps://t.co/fG0uroEc1G 物語における〈時間〉をめぐってhttps://t.co/GXhkhJBEgE 小説における〈視点〉をめぐって… https://t.co/pAelpsIiVX
河田論文を再読する。 「語り手」の概念をめぐってhttps://t.co/fG0uroEc1G 物語における〈時間〉をめぐってhttps://t.co/GXhkhJBEgE 小説における〈視点〉をめぐって… https://t.co/pAelpsIiVX
RT @acroporanobilis: 森林や湿地、サンゴ礁などの自然を防災に活用する意義を、経済学的にわかりやすく説明した日本語論文の紹介です
RT @morita11: "CiNii 論文 -  編集者清水正光と戦前期人文書院における日本文学関係出版 : 日本心霊学会から人文書院へ" https://t.co/nkXCa1AXXJ
RT @morita11: "CiNii 論文 -  催眠術と霊術のあいだ : 『心理研究』応答欄の分析を中心に (催眠をめぐる歴史からの学び)" https://t.co/Ssdngy7C8f
RT @acroporanobilis: 森林や湿地、サンゴ礁などの自然を防災に活用する意義を、経済学的にわかりやすく説明した日本語論文の紹介です
RT @lIl_________Ill: 近藤誠著『ワクチン副作用の恐怖』より。 私はHPVワクチン接種の相当前より、学術誌にも副反応との記述があることから、やむなく合わせてはいますが、気分的には愉快ではないですよね、当然。 むしろこんなに前から言っていたのかと、薬害の歴史の深…
RT @NIJL_collectors: 「ランドセル」の、比較的早い時期の画像つき用例を見つけた 『万国通商往来』(明治6年)https://t.co/LXtNtGdTTx https://t.co/ViLPTuo8vv
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柴田崇「"extension"をめぐるマクルーハン研究の検証 : リチャード・キャヴェルの『空間におけるマクルーハン』について」『年報新人文学』10、2013年12月。https://t.co/oGpXguccjN
廣瀬浩司「<論文>身体の幻影(ファントム)と道具の生成 : メルロ=ポンティの幻影肢論の射程」『言語文化論集』56、2001年3月。https://t.co/h8IrkNqUlQ
RT @rkayama: 高須先生、ドイツ最大の精神医学会は、20万人を超える精神障害者の虐殺「T4作戦」に医師が加担したことを認め、2010年に正式に謝罪してます。6つの病院に作られたガス室の検証もすんでます。この論文をお読みください。https://t.co/qYEiuKX…
RT @donadona958: 「塩寺はるよ」は浜松のモダニズム詩人。 1914年10月生まれ、1934年5月没。 死後に浦和淳が編んだ詩集『化粧匣の都邑』(1934年10月、呼鈴詩社)は、国会図書館デジタルコレクションで公開されている。 https://t.co/hojIs…
RT @FUJ1MOTO: @shomotsubugyo @zassakuplus 明治とサドマゾに興味があるのなら、こちら↓ 「明治のザッヘル-マゾッホ」https://t.co/z4Jkyhxz7s 原抱一庵がお茶目、って話を書きたかっただけの一文だった気がしないでもないが。
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @earthcolor369: おかげさまでCiNiiデビューしました。 CiNii 論文 -  近代日本キリスト者の神道観に関する資料目録(1) https://t.co/ZOopBhbqE4 #CiNii
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @earthcolor369: おかげさまでCiNiiデビューしました。 CiNii 論文 -  近代日本キリスト者の神道観に関する資料目録(1) https://t.co/ZOopBhbqE4 #CiNii
これは! 宮武外骨宛小林一三書簡 甲州屋の横浜進出に関する書簡 https://t.co/hGUbv77otF

8 1 1 0 OA 人面類似集

あははっ 宮武外骨著『人面類似集』 https://t.co/pT9lLA1lP5
RT @fujiwara_ed: 平井呈一が別名義で書いた『ローマへ行った四人の少年』(東光堂、昭和19)が国会図書館デジタルコレクションで公開されていたhttps://t.co/1wjEPuAZYu。天正遣欧少年使節についての児童書。
RT @KONITASeiji: パブリックヒストリーがらみ、ついでに、ネットで読める拙稿。 「真実は虚構であること」(『日本文学』61(1)2012) https://t.co/AYk6IZ5GEp
@sugimarco @asuka_s_unyan 国会図書館デジタルコレクションからpdfをダウンロードして読むこともできます. https://t.co/gl76p45DpK
RT @Sudonobu: 【実践報告】トルクメニスタンにおける中等教育向け日本語教科書制作 https://t.co/99ACRGRd7O 勉強になります。
RT @KONITASeiji: パブリックヒストリーがらみ、ついでに、ネットで読める拙稿。 「真実は虚構であること」(『日本文学』61(1)2012) https://t.co/AYk6IZ5GEp
RT @bungakuron: ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
ポスト漱石としての芥川については、以下の論文が勉強になりました。やや難解です。 CiNii 論文 -  「鼻」を《傍観》する : 夏目漱石『文学論』を視座にして https://t.co/ZK1z41PnS9 #CiNii
RT @kameiasami: 小松直人『Café jokyû no uraomote』(二松堂、昭和6年5月)より「銀座」 https://t.co/gNEmFM6S89 徳田秋聲の『赤い花』が書かれたのと同じ時期の銀座のカフェの、どの店にどんな子がいるかとか、店の経営者は有…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…

17 4 2 0 OA 日本歓楽郷案内

RT @kameiasami: 「ステッキ・ガール」の語の使い始めは文壇の不良、新居格?(酒井潔『日本歓楽郷案内』竹酔書房、昭和6年) https://t.co/useIuQY4qU ステッキ・ガールの対義語は「ハンドバッグ・ボーイ」かな。不良マダムがハンドバッグ代わりに連れ歩…
RT @BungakuReport: 廣森 直子 - 非正規化のすすむ図書館職場で専門性は保てるか(学術の動向 / 23 巻 (2018) 11 号 / 書誌) https://t.co/DMftYLqBev
RT @Theopotamos: 下記論文ですが、福沢諭吉の日清戦争に対する今みると過激な文章が多数引用されています。福沢さんもこんな過激な文章も書いてたのかという驚き。ちなみに無料で読めます。 https://t.co/3Qs92G8MQb
佐藤泉「共同体の再想像――谷川雁の「村」」、『日本文学』、日本文学協会、2007。これはウェブで読めるよ。https://t.co/PxBHAOgqc1
RT @ryhrt: これは読もう 山下 久夫「平田篤胤における怪異「実在」論の意味」 https://t.co/kFLrqmZ5ig