9 1 0 0 OA 国癌切開

著者
金振九 著
出版者
名古屋出版社
巻号頁・発行日
1936

言及状況

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@hunter_rx93 何か勘違いしてるが、秀吉の時も朝鮮を助けてくれたのは明> 金振九「国癌切開」昭和11年 https://t.co/qkAgOaIbre 「私の幼少時代は『ナーニ、日本人が東から攻めてくれば、大国人(支那… https://t.co/KDfpg3K8a2
@echimishi @nerinanarine7 @GonChanbero @namaeasabi315 金振九「国癌切開」昭和11年 https://t.co/qkAgOaIbre 四、民族意識強烈の由来と現在 1、尊周主義と… https://t.co/EUFFKsaaHu
西村先生のツイートに関連して。 「日本人を見下す朝鮮人」とは別に正面から日本人の欠点を朝鮮人が指摘した本。 「日本人は他民族(大陸民族)を包容するだけの雅量も無ければ、和合するだけの能力もありませぬ」・・納得。 コマ39https://t.co/S96HSMlWHO
@daitojimari ごめんなさい、リンクまちがえました 国立国会図書館:左側のページです https://t.co/IpgaCHOrwQ
@yobu_dai @Yoshiko327 @3korean この本です。 『国癌切開』 金振九 著 1936年  http://t.co/Yt2wHFwJAO  「民族意識強烈の由来」「日本軽視の習癖」など。
@parkyuha @ikedanob 白か黒、領土野望か近代化貢献か、の極端のどちらかに決めようとするからおかしくなるのではないですか。 1934年刊のこの本ご存知ですか。『国癌切開』金振九 著 http://t.co/f3ipGPqeb4 金玉均の弟子が書いたもののようです。
【帰らない理由】 金玉均の弟子金振九 内地渡航朝鮮人は両班の使用人、農家の年雇い、前科者、犯罪逃走者とその他の低級者が大多数であります。 主人に圧迫される彼らは日本に渡来するやにわかに我が天下となり、天下の大道を闊歩するのです http://t.co/ayvP82sohn

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