著者
尾崎行雄 [述]
出版者
朝日新聞社
巻号頁・発行日
1927

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『普選問題の研究』尾崎行雄・昭和2年出版→https://t.co/dWDtKk2Ccw 本邦では、未だにこれが続いているという↓ https://t.co/YOEDQWFFLG
RT↓ 「この頃は外国のことといえば悪口のみを言うことが流行し…国家の進歩が止まってしまうのは、この偏狭なる根性から起こるのであります。」 『普選問題の研究』尾崎行雄・昭和2年出版→http://t.co/dWDtKk2Ccw
日本の選挙は増税によって利益を受ける所の財閥に為に多くは行われている。税を減らせば我国の財閥は大抵御用商人でありますから損をし、税を増やせば増やす程彼らは儲ける(尾崎行雄『普選問題の研究』昭和2年) ▶国会図書館デジタルで全文読めます→http://t.co/GwJsteyccj

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