1 0 0 0 OA 太平記

著者
国文学会 校
出版者
誠之堂
巻号頁・発行日
vol.2, 1901

言及状況

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個人的に放生津がお勧め。太平記にはそこで散った北条方の越中守護名越時有の物語が:https://t.co/eWKL9bkDnr 後日談の怪異譚が切ない。放生津はその後も明応の政変時に京から公方様が逃げて来たり、神保氏の下で栄えたり重要な場所だった。藩政期には北前船の寄港地だった。

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