著者
中村義竹 撰
出版者
隆文堂書店
巻号頁・発行日
vol.上巻, 1913

言及状況

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#自選草書千字文 天: 「草露貫珠」から1文字ずつ紹介してみます。 草書の筆法や流派❓などに詳しい訳ではないので、とりあえず「ぱっと見」の字形で分類してみました。 今回の選字が標準的だと思うのですが、最後上向きに撥ねる字も結構ありました。 NDL 草露貫珠 上 https://t.co/GtKC8OmJ4b https://t.co/VxPMgV4Pl0
#自選草書千字文 とりあえず、これでスタートしますが、もっとよい資料等あれば見直ししていきます 出典(すべてNDL) 自選草書:草露貫珠 https://t.co/mWmvzLFJVI かな・篆・隷:袖珍五体字類 https://t.co/yQc77Ddhc4 章草:趙子昂三體千字文 https://t.co/OrtlG3wVbV
「ツ」成り立ち考察 「末広がりの川」は緑色評価としましたが、万葉書人の個人的な判定です(ほぼ確定でよいとは思うけど念のため)。 袖珍五体字 https://t.co/yQc77Ddhc4 草露貫珠 https://t.co/mWmvzLFJVI https://t.co/TwtnCcqdpe
艸書大字典『草露貫珠』 1696(元禄9)年序「草露貫珠」の洋装復刻版 国会図書館デジタルコレクション https://t.co/BZyNQQljHd https://t.co/oCdOi6PPbR
レファ協事例より「茶杓の箱書きが判読できない。何か手がかりはないか。『ふ?とり』と読めるが2番目の文字が特にわからない。」 https://t.co/vD4rP3UMon NDLデジコレ:草書大字典 草露貫珠(上) https://t.co/a6s40mMrVY

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