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大正6年の『新地理辞典』に、熊本辺りで火山灰を言うヨナが載っていて、やや意外だった。霾の字で。 https://t.co/xXPOtqhPKL 画像は柳田国男「山村語彙」で、熊本の地名のヨナバルのヨナが火山灰だと言っているもの。霾原も宛てると言うが、鞠智城あたりは米原だ。 『分類山村語彙』では見えない。 https://t.co/XqzKmjkXWk

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