岡島昭浩 (@okjma)

投稿一覧(最新100件)

@nishinerima @yhkondo 国会デジタルコレクション(の目次データ)は流石です。 「糸電話器」が1921年に。 『私の理化実験室と工場』 井田静夫 著 敬文館 1921 少年理科叢書… https://t.co/abAli46O7i
@kotobamichiura どういう文脈での話題かは存じませんが、西国立志編におけるザビエルの記事は、こちらですね。 https://t.co/H9eTkJAuNg

3 0 0 0 OA 新訳徒然草

『新譯徒然草』、漢訳である。 国会デジコレには正誤表みえず。 https://t.co/Q35eezZP5E https://t.co/Gw8PXQzB9C
https://t.co/umRz5xzeC8 竪義 リウギ (4行目)
明朝体は「脊椎」で、ゴチックは「背椎」? https://t.co/QxiQrY0RY9 https://t.co/0s7pRVE7AH
@MasamichiMoz @choubunsha 新・日本語講座を出していたところですね。 セキブンシャだと思っていました。 https://t.co/Y6Y7qLw862
https://t.co/kjv9ojNoOJ 気が向いたら比べてみるか。

2 0 0 0 OA 言論叢

西村茂樹「文章論」所収 pp.1-15 国会デジタルコレクションに自筆のものがありますが。 https://t.co/CJeaUyGHBO https://t.co/nRhrwpImGD
浅尾芳之助『国文単語のあたま』昭和十五年 有精堂 国会デジタルコレクションでは、「はしがき」の2頁と、目次の1頁が抜けている。 https://t.co/x9oNRL0IPr https://t.co/8Y5DDVBtB5

1 0 0 0 嶽水會雜誌

昭和15年創刊、ということは、三高の『嶽水會雜誌』の後継誌ということになるのでしょうか。報国会というのが、2600年的ですね。 https://t.co/oZYp2zcpE8 嶽水会雑誌が昭和15年の134号まで入ってる、京大の図… https://t.co/wd76z1UPS5
桜井児山は、近藤朔風の父なのだな。 https://t.co/bVfnMH2fPb https://t.co/tBDjX7kORn
豹山田中壤も、桜井児山も、無名の人ではないようだ。 https://t.co/MEHQvxmAzA https://t.co/SC3hGUTJ88

1 0 0 0 鏡灣漁唱

「上木に供す」、確かに。 https://t.co/ChrCJTLpkZ https://t.co/TWg4NeP35h https://t.co/O7mothplMc

1 0 0 0 外来語辞典

カバーとかにもあったのかな。 https://t.co/F4JppPEWpQ 「タイトル別名」、どこから取ったか、書いてなくて残念。

3 0 0 0 OA 東西南北

『東西南北』の国会デジコレ本は、批評集なし。 https://t.co/xRAi7T7q3N

1 0 0 0 OA 天地玄黄

国会デジコレの『天地玄黄』は、刊記では明治30年初版のようだが、刊記前に批評集がある。 https://t.co/JEnfF41rQw
「盛花の断定法」というのを見て、島田昌彦氏の「生花型構造」というのを思い出したからでもある。 https://t.co/CviQ00rAYz https://t.co/MlRWC7UPxD
「女ボーイ」は給仕を女性がやっているもの。 https://t.co/eoTVdowTpe 「少女ボーイ」も同様のはず。
@JUMANJIKYO 『別冊新評 星新一の世界』(1976)pp.167-172の「星偏文字大集成」は収集済みでしょうか。80字あります。 https://t.co/jShsEKv6Xp https://t.co/6TeYi1pTQP
@NIJL_collectors 裁定による公開なのですね。 https://t.co/NjrOwaAQjd こちらの単著『小学校に於ける競技と其の指導法』でも。 https://t.co/uSW8m0sx9b 1983年歿と把握してて。

1 0 0 0 OA 勤王文庫

松下見林の「前王廟陵記」に、 https://t.co/rXocVVjJ99 「俗云|大山《ダイセン》陵」とあるのですね。 https://t.co/moQ4lNVlsi

5 0 0 0 OA 山陵志 2巻

ちなみに「前方後圓」 https://t.co/u6qxHkHe6L

6 0 0 0 OA 延喜式 : 校訂

延喜式・巻二十一・諸陵 https://t.co/APqAqHoR9T 百舌鳥耳原中陵

5 0 0 0 OA 山陵志 2巻

蒲生君平「山陵志」 https://t.co/yRBDahSjRq 勤王文庫・山陵記集) https://t.co/SIsmphU0ek 版本

1 0 0 0 OA 勤王文庫

蒲生君平「山陵志」 https://t.co/yRBDahSjRq 勤王文庫・山陵記集) https://t.co/SIsmphU0ek 版本
RT @Meme_Meme_: 『公文用語の手びき』(1949)にも憲法の用語索引があるが、1968年の『文章辞典』にもあるのか。 https://t.co/1dzESBQ0tj https://t.co/avy17HvDRX
『日本古典偽書叢刊』というのがあったけれど、 https://t.co/g6rRmT5eet それを見て、偽引用集成とか、偽佚文集成とかも作ってくれないかな、と思ったことがあったのを思い出した。
@oh_mitsukitei 「ちゑのいとぐち」で、文語と対照しているような部分はありますが、この本は徹底して対照させているのを面白く思いました。 https://t.co/wBbvzUAHr4
https://t.co/B8Ote6AYqb 檜書店から出てるのね。明治34年。 著者、浅野弥助は大阪の人。この本だけかな。
@NIJL_collectors 『カード式/漢文難語』は国会デジコレにある。 https://t.co/Tr7U3GY0zd

1 0 0 0 書苑

名著出版1974-1975 https://t.co/yMO1i1PcYJ

12 0 0 0 OA 春秋左氏伝

RT @Archer12521163: 何度かツイートしているけど、博文館『左伝』訳は良い。巻ごとに扱う時代の概要が巻頭に記されていて、大部である『左伝』のあらすじを掴みやすい。昭和16年の出版なので現物は入手困難だが、国会図書館のデジタルコレクションで読める https://…
27日問題。 田野村忠温(1990)「現代日本語の数詞と助数詞: 形態の整理と実態調査」の調査(近畿出身者を多く含む大学・短大生)では、17日を調査して、ジューシチニチとジューナナニチがほぼ半々でジューナノカは無し。 14日のジュ… https://t.co/fVIYM95aSB

1 0 0 0 萬葉集

https://t.co/YVboTihNtx こっちの方が多い。
これ未見。 https://t.co/9mrY418gT9
@yhkondo 「万葉仮名」という名称は、たしかに誤解を招く言い方です。 https://t.co/Fji8983J31 しかし、仮名でないものを「〜仮名」と呼ぶのは、困ります。 音仮名と訓仮名とを両方示す術語としては「真仮名」… https://t.co/T8pUUbr8dr
RT @viewfromnowhere: おがわせんせーが 年号反切について かかれてるもの、ウェブで みられるのだと https://t.co/Uo8ntn9LEE の「三 「知」の基盤と共有―韻鏡をめぐって」がある。
科研費で「中世儒学史・政治史資料としての年号改元文献の研究」だったのですね。 https://t.co/ntmZ9TvTOj
勿論、「エリザベス朝」の誤認識ですが、タイトルも違っていました。 『エリザベス朝日英関係文献と言語』です。 https://t.co/3OuKj08rc9 刊記に「エリザベス朝日英文献と言語」ともあるようですが(誤認識だらけのOCRファイルによる)。
リチャード・コックスの日記におけるハ行音のH表記は、ほかに浜松があるようです。菊野六夫「Richard Cocksの日記に於ける英語音について」による。https://t.co/PKFazZvumw project gutenb… https://t.co/J9wQJRSUTx
福島邦道「江戸語の音韻と東国方言」 https://t.co/pDcyDxuiGL (福島邦道『語史と方言』にも所収)では、リチャード・コックスが箱根をHで表記したり、ヒとシの混同が東国資料に見えるところから、東国の方が、はやくハ行子音の非唇音化が進んだ、と見做してはいますが。
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh
16世紀末のヴ表記等についての報告があるPOPESCU氏の論文自体は、ネット上にないようです(続篇は京大のKURENAIにある)。https://t.co/frcWBSTa64 博士論文は要旨だけあり、v音の表記についてのことも書… https://t.co/6ERlvLJLvh

1 0 0 0 浅草文庫

同名のものが沢山ある「浅草文庫」だが、これは東京高等工業学校の文藝部の雑誌。前身の東京職工学校が明治初年の浅草文庫の場所に出来たことによる誌名であろう。大正11年13年に49号50号。… https://t.co/qpSmLW5AiA
@nonomaru116 なるほど「朋」ですか、ありがとうございます。 https://t.co/YDw7BHscX3
@tonton1965 皇太后を「くゎうたいごう」と読んでいる大日本国語辞典でも、「太皇太后」は、「たいくゎうたいこう」でした。 https://t.co/b6dmIkUVAj https://t.co/VYudB2QgIB https://t.co/qSn1VAPSId
@tonton1965 皇太后を「くゎうたいごう」と読んでいる大日本国語辞典でも、「太皇太后」は、「たいくゎうたいこう」でした。 https://t.co/b6dmIkUVAj https://t.co/VYudB2QgIB https://t.co/qSn1VAPSId

71 0 0 0 OA 言海 : 日本辞書

ところが、現行の国語辞典類は、そのことに触れていない。『日本国語大辞典』でも、「古くは「こうだいこう」とも」と書きながら、コウタイコウの読みのあることすら示していない。「古辞書」欄に見える『言海』で「くわう-たい-こう」なのに。… https://t.co/UHlDvCSlJT

29 0 0 0 OA 御伽草紙

「センター試験の問題文で」と書いたのは、「ぐぢぐぢ」でなく「口々」としている本があるからです。 https://t.co/jhAL4tEFSr https://t.co/hiNG4wOsOB… https://t.co/BZuvstVCMF

5 0 0 0 OA 近古小説集

「センター試験の問題文で」と書いたのは、「ぐぢぐぢ」でなく「口々」としている本があるからです。 https://t.co/jhAL4tEFSr https://t.co/hiNG4wOsOB… https://t.co/BZuvstVCMF
RT @livresque2: @shomotsubugyo 『國學院雜誌』でも「問答集(Q&A)ともいうべき「応問」欄の連載は、國學院編輯部『応問録』(第壱輯・明治三十三年、第弐輯・明治三十五年)として刊行」藤田大誠p.46=https://t.co/UnIu0F73Uf。應…
https://t.co/4VKrxGYUSY ここによれば、平成2年でも「国漢部会」だな。
『化粧史文献資料年表』ポーラ文化研究所,1979 ってのを持ってたのですが、内容もかなり増えているようだ。 紙でも2001年版とかあったのですね。 https://t.co/JLgAgNBHut https://t.co/JoBsuyFLnI

1 0 0 0 兵庫國漢

12号だけ、中村幸彦先生のいらした九大と関大にあるのね。 https://t.co/9mqsQ9IGzr
神保・常深でも放送協会(1943)でも頭高ですからね。 https://t.co/kUlyuotWIQ https://t.co/TC0adIXUAT

11 0 0 0 OA 日本大辞書

山田美妙の『日本大辞書』で、「あかとんぼ」のアクセントが(全平)になってたのは、ちょっと驚いた。そういえば。 頭高をあらわす(第一上)が書いてあるだろうと思って引いたのだから。 https://t.co/vD6Ph51eYp https://t.co/k4hYIJXpM5

11 0 0 0 OA 日本大辞書

https://t.co/xsMWvNFvfz 明治東京アクセントの資料である、山田美妙の『日本大辞書』には、「東海道」などは載ってない。
昨夜の #いだてん では、橘家円喬が、「東海道」を、古い東京アクセントである頭高の形で言っていた。これを載せているのは、昭和7年の神保・常深アクセント辞典 https://t.co/KMbOZPIPVD 日本放送協会のアクセント辞… https://t.co/aYZ91dfL78

1 0 0 0 OA 疑問仮名遣

https://t.co/C33Nqlg6CI 『疑問仮名遣』「えはう」

2 0 0 0 OA 倭訓栞

https://t.co/dtIyEhowwg 『和訓栞』の「えはう」 「又兄方と書て陽干の方を歳徳のある所とするより出たるといへり」

8 0 0 0 OA 西鶴全集

「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」… https://t.co/sbFeM119ER
「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」… https://t.co/sbFeM119ER
「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」… https://t.co/sbFeM119ER

8 0 0 0 OA 魁本大字類苑

「鍄」カスガヒは『魁本大字類苑』に見えるが、 https://t.co/IPR2hAUho3 西鶴「好色盛衰記」1-1にある。 https://t.co/rGSyNUyCCC 以下の本では「鎹」… https://t.co/sbFeM119ER

1 0 0 0 蘇秦列傳

https://t.co/fBPNdTrK3F これ?

2 0 0 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU

1 0 0 0 OA 倭訓栞

源内の「物類品隲」を引いているという「和訓栞」の「かあいまん」「すらんがすていん」、後編なのですね。刊行は明治になってからの。 https://t.co/VPbzJzAv4L https://t.co/GlCbP4oqYf https://t.co/LBkoDTkDoU
『大阪陸軍地方幼年学校一覧』大正三年 https://t.co/OAJ802TdrQ wikipediaによれば、この名だったのは大正9年までで、大正11年に廃止とのこと。 https://t.co/7D26GsxPdx
犬養毅33歳の戯著という、明治20年『処世哲学』。 昭和14年、宮越信一郎の解説に、本書が犬養毅の著であることは『犬養木堂伝』にありと。 https://t.co/UP8GPqTc6L 明治20年の原刊本も国会デジコレで。… https://t.co/IzDkKaDYIX

4 0 0 0 OA 犬養木堂伝

犬養毅33歳の戯著という、明治20年『処世哲学』。 昭和14年、宮越信一郎の解説に、本書が犬養毅の著であることは『犬養木堂伝』にありと。 https://t.co/UP8GPqTc6L 明治20年の原刊本も国会デジコレで。… https://t.co/IzDkKaDYIX
中村通夫『わたくしたちのことば』。 初めて見た本だが、CiNiiBooksで見たら、国語研にだけあって、国語研には何冊もあるようだ。 https://t.co/ud7EKDeIXt 目次はこちらに。… https://t.co/u26yUeZwmn
『たけくらべ』の原稿、今回売られるのは、博文館の『文藝倶楽部』に一括転載するためのもので、すでにカラーの複製があるけれど、 https://t.co/WGkidRyYcn これの解説に依れば、当初の原稿とか推敲資料も、近代文学館に… https://t.co/0FQ2qSHluy
「今おいどんが言うことをお聴きにならんと、後日、この倍も骨が折れ申《も》す。そしてどう骨を折っても、おいどんが今言うことをせんばならんとごわす。」 『大西郷心の奥底』ではp.342 https://t.co/U3Wa9e2iER
石井平太『大西郷の心の奥底』(大正6年) https://t.co/130VlPqSwY という妙な本がある。 吉町義雄「西郷南州方言文献年譜」(吉町『九州のコトハ』所収)で、「肥後方言が活躍する」と断ぜられるものだが、この本の一… https://t.co/bkO7OJPivk

2 0 0 0 OA 平賀源内集

「風来六部集」の「里のをだ巻評」は、こちら。 https://t.co/g39rfU0mU9 https://t.co/CkeOSH8ChT 異本に書いてあるのなら、その旨、明記すべきだろう。

8 1 0 0 OA 隠語辞典

『隠語辞典』(栗田書店)昭和8年 https://t.co/xQ93toIVxd の収録語一覧。 https://t.co/GlauN5emQk
『新聞集成明治編年史』第3巻、明治11/8/7「大阪・札幌の書籍館」の下に見える大阪の写真屋の記事(8/6読売)。「男女とも此家で写して貰ふと別品に見える」「男へも白粉をつけ紅をさして写す」。 「広い東京にもこんなごまかし写しは一… https://t.co/TNg0JVk4R2

8 0 0 0 OA 字源

@usagitan 簡野『字源』では、ニンゲンと読んで「人の世、世間に同じ」。「人間万事塞翁馬」も「ニンゲンバンジサイヲウガウマ」 https://t.co/NLahrnU5e9 https://t.co/X6oPNpezg8

3 0 0 0 OA 節用集 2巻

@usagitan 「人間万事、塞翁が馬」も伝統的にはニンゲンでした。 https://t.co/nw98HaDTtG 素読の場合には、ジンカンと読んだかとも思いますが、諺としては。 「ジンカンと読むべし」論は、どのあたりで言われたことなのでしょう。
『日本国語大辞典』の「人間(ジンカン)」で、『花柳春話』の「其悪顔曙光を帯びて亦人間の物と認め得ず」を採用したのは何故なのだろう。 振り仮名ないのに。 https://t.co/mh3dLVNthT

2 0 0 0 OA 現代大辞典

https://t.co/bLgvxd6w0S この本と同じ内容のようだ。

1 0 0 0 OA 毎日年鑑

"新聞電車 特に大阪の郊外電鐡にあって深夜郊外住宅地配達の新聞を輸送するもので多くは乘客ものせる、女給電車の別名ある" https://t.co/wwpA9LoIIL 『現代術語辞典』 昭和七年版毎日年鑑付録 昭和六年十月一日発行

8 0 0 0 OA 干祿字書1卷

『干禄字書』では、日と皿。 https://t.co/9yLxYlvPmQ 「通字」という扱い。「盬」が「正字」で。
50音引きの「いろは辞典」、大町桂月校閲『模範いろは新辞典』 https://t.co/dO7N5gjC37 昭和11年。 最後の「いろは辞典」を狙いたかったのでしょうか。 https://t.co/Hg5Psx2E4J

3 0 0 0 OA 日本文法

自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq
自然の助動詞といふは教科書《ほん》になしといひはりてうべなはぬ子のまみあげて答ふ 松田常憲『真木柱 自選歌集』「春雷抄」 https://t.co/WReqg3aDLD 北原保雄『日本語文法論術語索引』で、「自然」が載っていて草野… https://t.co/BSLaAmRfuq

5 0 0 0 OA 武士道叢書

「武道初心集」ですが、「もみ上げ」の記事は見つかりませんでしたが、「心の洗濯」という言葉があるのが目につきました。 『鳩翁道話』のような心学系だけでなく、こういう武士道系の本にあるとは知りませんでした。「もみあらひ」「ふりすすぎ」… https://t.co/Mcoa6iJpcP

9 0 0 0 OA 嬉遊笑覧

嬉遊笑覧は巻一「容儀」 https://t.co/l3Qbs5BFi7 「大道寺友山云ふ、七八十年已前、其時代にはもみ上ゲの頬髭と申儀はやり、尤侍の内にも有之候へども、先は徒若党、小者、中間之類あまた有之云々。これ寛永、正保、慶安のころをいふなり」ともある。

11 0 0 0 OA 燕石十種

「我衣」は、これですね。 https://t.co/fmaff2zqgB https://t.co/J9MdzEzrZn https://t.co/ZHlu1OPnTM

1 0 0 0 同心結び

https://t.co/KFers3VxAj https://t.co/sAimZp0VkG

3 0 0 0 OA 日本言語学

https://t.co/I7dtg7H1ha 宮澤甚三郎『日本言語学』明治37.8.5 弘文館 p.131 "故西郷従道侯、少時の名は隆道なりしに、侯は常に「ヂュードー」と発音せられしより、文字までも従道と書誤られしなりといふ。… https://t.co/vaHlVMCh0h

71 0 0 0 OA 言海 : 日本辞書

@kotobamichiura 標準語・共通語というような意味でも使いますが、「普通語辞書」などという場合には、『言海』の「本書編纂の大意」で書かれているように、専門語ではない、というようなことかと存じます。 https://t.co/2dbwH0pcFS
集団離島で無人島になったのは、1969年でした。 https://t.co/gw0vHRkGUA
@kokyose どこの寺、という訳でもないでしょうが、東西本願寺でありますね。 https://t.co/tOKjb8HAh9 https://t.co/H4ybCmZQjW https://t.co/rmMo5g0Bgd

13 1 0 0 OA チビ君物語

https://t.co/P6v21Q2b0Q こちらにも「すいません」があるが、これは「微笑日記」で、続編にあたるものらしい。

13 1 0 0 OA チビ君物語

「すみません」の変化した形「すいません」の古例として把握できているのは、由利聖子『チビ君物語』の「どうもすみませんネ」 https://t.co/brkyGyFAEn 単行本は1939年。 『少女の友』への連載は1934-36あたりとのことだが、これは未確認。
葵も、オーイではなく、アオイ。 https://t.co/m6q0PCJtHV ただし、これは、オーイと読むべき、という記述を知っているわけではない。
講談社文庫『日本の唱歌』上で金田一春彦が「仰げば尊し」について、「この歌の初句は、文語であるから「オオゲバ」と発音するのが正しいはずであるが、「アオゲバ」と広く歌われてしまっている」と書いている。 観世流謡曲昭和版「浮舟」では、「… https://t.co/yze1X5cmmk
@HanShotFirst_jp なるほど、そうですね。 https://t.co/UJA9ZG94xh (観世流・昭和7年「海士」、画面の最終行) 謡曲では「母」もハワですしね。(上の画像にもあります)

お気に入り一覧(最新100件)

鈴木 広光 -  複製時代の書物のアイデンティティ:末広鉄腸『二十三年未来記』の場合(中) https://t.co/AwoQfd84MD

60 5 0 0 OA ランニング

>RT 明石和衛, 金栗四三 共著『ランニング』(大正5年、菊屋出版部) 国会デジテルで読めるとは~ https://t.co/pztn9lkbcJ 加納先生の題字「鍛錬」 冷水浴にも言及があるとはw… https://t.co/n95CFHduSO

60 5 0 0 OA ランニング

>RT 明石和衛, 金栗四三 共著『ランニング』(大正5年、菊屋出版部) 国会デジテルで読めるとは~ https://t.co/pztn9lkbcJ 加納先生の題字「鍛錬」 冷水浴にも言及があるとはw… https://t.co/n95CFHduSO

12 0 0 0 OA 春秋左氏伝

何度かツイートしているけど、博文館『左伝』訳は良い。巻ごとに扱う時代の概要が巻頭に記されていて、大部である『左伝』のあらすじを掴みやすい。昭和16年の出版なので現物は入手困難だが、国会図書館のデジタルコレクションで読める https://t.co/zFZbriyyiV
NDLラボ「次世代デジタルライブラリー」https://t.co/ln38PMe5SV じんもんこん2018「資料画像中の挿絵領域の自動抽出及び画像検索システムの実装」https://t.co/iqgh5sHFGA で「平成30… https://t.co/yisbaoUvm5

85 0 0 0 OA 明治事物起原

リサーチ・ナビの目次採録がスゴい… 石井研堂著『明治事物起源』 上巻 https://t.co/Sz93xJNC1u 下巻 https://t.co/Btil748J8t 本文は、デジコレで… https://t.co/adjN8RIcUt
索引史についてこんな論文を発見。 梅田 径「宮内庁書陵部蔵 『類標』 をめぐって -近世後期における索引の登場 とその思想-」 『早稲田大学総合人文科学研究センター研究誌』4, 2016-10-21… https://t.co/siXKqpt6L2
今年度、新規採択された挑戦的研究(開拓)が、KAKEN DBに収録されていました。 研究課題名「蔵書印データベースの高次利用に向けた情報拡充と篆字学習インターフェイスの開発」https://t.co/AioH6xOoKQ 4年間で… https://t.co/17iB8Yc8jJ

48 0 0 0 OA 西鶴置土産

国会デジコレの新規追加資料に、「尾崎紅葉, 幸田露伴各自筆書入あり」の『西鶴置土産』https://t.co/tECmsC5dAq があった。 https://t.co/1lRK4Lrfyl

104 0 0 0 古今和歌集

CiNii Booksと新日本古典籍総合データベースの連携がはじまりました。新日本古典籍総合DBのデータ約2,000件について,CiNii Booksの検索結果「電子リソースにアクセスする」欄に本文画像へのリンクが表示されます。例:https://t.co/fqjF2Nme1D

フォロー(1326ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

1 1 1 1 OA 逍遥選集

なほ盛行した一九三〇年代以前の匿名批評の歴史(むしろ前史)は、新居格「匿名批評史の一斷面」(『都新聞』一九三四年四月廿五日から四回連載)が嚆矢。匿名の問題化は漸く一九〇一年頃からでhttps://t.co/hqQ6GFuB6v雅號… https://t.co/EVcXl3MkJI
冨安先生 @tomiyasu45 のこちらの論文に漢字の学習に関する先行研究が色々あった。助かる。https://t.co/N58SCAcICn
RT @tonmanaangler: 「すなわち当年の賄料に関しては、家康側に収納にあたっての煩が無く、収納分だけを得ることができるということであり、家康への秀吉の気遣いをみることができる。」(天正年間における家康への近江在京賄料について)著者は片山正彦氏。 https://t…
「漢字の書き取り練習や漢字テストを繰り返し行うと漢字をよく覚えるよ」という真っ当すぎる(が希望のない)発表要旨を見つけた。そりゃそうだよなあ...。https://t.co/u76flLwpTa
RT @harukosakaedani: https://t.co/pNGTCwyfoW この拙稿と酷似した記述があったら、出版年を確かめてください。絶対、私の方が年単位で先だから! (ToT)
https://t.co/pNGTCwyfoW この拙稿と酷似した記述があったら、出版年を確かめてください。絶対、私の方が年単位で先だから! (ToT)
RT @BungakuReportRS: 高尾曜 -  尾張徳川家御用蒔絵師・吉村寸斎とその作品について https://t.co/LlFE9j5w2k
RT @BungakuReportRS: 今野 真二 -  『節用集』と『日葡辞書』 https://t.co/juhO01DEHI
RT @BungakuReportRS: 溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
RT @BungakuReportRS: 神戸 雅史 -  古今伝授における書風の享受 : 東常縁から宗祇への伝授を中心に https://t.co/2zN6eTlMko
高尾曜 -  尾張徳川家御用蒔絵師・吉村寸斎とその作品について https://t.co/LlFE9j5w2k
溝渕 園子 -  翻訳文学史から見る『赤い鳥』と海外作品の〈再話〉 https://t.co/PNgnM1MTyd
今野 真二 -  『節用集』と『日葡辞書』 https://t.co/juhO01DEHI
神戸 雅史 -  古今伝授における書風の享受 : 東常縁から宗祇への伝授を中心に https://t.co/2zN6eTlMko
金田 房子・玉城 司 -  礫亭文庫蔵鳳朗関係資料紹介―越後俳人二川との交流など― https://t.co/0jIdgVX81L
牧野 由理 -  明治期の島根県師範学校附属幼稚園における図画教育に関する研究 https://t.co/ne2iXMQzm0
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @Friedrich0124: これほんとすき 今野元「『教皇ベネディクトゥス一六世』を巡る三島憲一氏との対話:日本のドイツ研究に関する八十箇条の論題(1)」 https://t.co/G1jyHD8PHk
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @BungakuReportRS: 松本 郁代・鹿野 しのぶ -  『新千載和歌集』神祇歌の配列考(一) ―附 『新千載和歌集』神祇歌九三八~九六〇番歌註釈― https://t.co/12MaHwDyj0
RT @BungakuReportRS: 佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
佐藤 雅代 -  歌ことばとしての「心の闇」 https://t.co/C0IlugF1es
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
RT @BungakuReportRS: 田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
RT @BungakuReportRS: 山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
RT @BungakuReportRS: 黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
RT @BungakuReportRS: 須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
黒野 伸子・大友 達也 -  奈良時代における疾病観、医療観の重層性-山上憶良、大伴家持の作品にあらわれる病の記述から- https://t.co/sTTSKw8dB5
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/hqFNZkXHRK
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
田﨑 公司 -  『新編 会津風土記』と由緒 : 大槻太郎左衛門の乱を事例に (谷岡学園創立九十周年 大阪商業大学開学七十周年記念号) https://t.co/rTJNnGY309
陳 晨 -  覚一本『平家物語』における「娥皇女英」説話をめぐって https://t.co/G8PLMV6ibo
市井 外喜子 -  「祇王・Guiuǒ」を巡って 2 https://t.co/Eeorr2tJW9
RT @BungakuReportRS: ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
須田 哲夫 -  浜松中納言物語研究への遺言 https://t.co/plHoT78dNU
ヴァラー モリー -  天龍寺における後醍醐天皇の供養とその政治的背景―夢窓疎石を中心に https://t.co/xwYAeGFnrm
松本 郁代・鹿野 しのぶ -  『新千載和歌集』神祇歌の配列考(一) ―附 『新千載和歌集』神祇歌九三八~九六〇番歌註釈― https://t.co/12MaHwDyj0
RT @BungakuReportRS: 李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz
鄧 力 -  『太平記』巻二十六「黄粱夢事」における楊亀山の漢詩について https://t.co/BV1v3ST92e
李 章姫 -  天正本『太平記』の記事構成と霊剣 https://t.co/F3ckZDj1Qz

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https://t.co/nk7X3hlQ9B あるかな。別の本かな。
吉岡英幸,古屋憲章,河住有希子(2013).日本語をとおしてお互いに知り合う――吉岡英幸氏へのインタビュー『早稲田日本語教育実践研究』1,50-64.https://t.co/yqrFmepqy4
これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
吉岡英幸,細川英雄,蒲谷宏,古屋憲章,高木美嘉,舘岡洋子(2013).日本語教育学のこれまでとこれから――早稲田の日本語教育を基点として『早稲田日本語教育学』13,1-25.https://t.co/MY7KkdBO7g
古屋憲章,古賀和恵,三代純平(2012).クラス担当者の実践観,教室観,教師観はどのように変容したか――5学期にわたる「イベント企画プロジェクト」のリフレクションから『早稲田日本語教育実践研究』発刊記念号,85-105. https://t.co/Q7o6cPvNz9
備忘録 QT エビデンスに基づく実践(EBP)からエビデンス情報に基づく実践(EIP)へ--ソーシャルワーク(社会福祉実践)と教育実践に通底する視点から (特集 教育研究におけるエビデンス) https://t.co/cnK2gaY5sd
こちらにも載つてる。 『釈摩訶衍論』所説の魔・外道・鬼・神について https://t.co/IeCm4YvaUz
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/EycnVeg2Nc
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
RT @zasetsushirazu: 明治2年8月13日(1869年9月18日)、土肥典膳が死去。岡山藩重臣で、文久2年に京都で国事周旋を開始。中川和明「平田塾と地方国学の展開」(『書物・出版と社会変容』11)曰く、「岡山藩の幕末維新史を語るうえでたいへん重要な人物」。その家…
CiNii 論文 -  「小中華」の創出 15世紀朝鮮の女真・対馬に向けた「敬差官」派遣を中心に https://t.co/R94FUppu8Z
RT @mkato_csecon: 人工知能学会論文「LSTMを用いた株価変動予測」のまとめ「実験の結果、LSTM は 1 分後利益率の時系列をモデル化できることが確認された。ただし、過学習が生じ、テストデータに対する予測ができない点が課題である」. これが月間アクセスランキン…
J-STAGE Articles - 方法としての比較を用いた教育行政学のリノベーション(特集 教育学における新たな研究方法論の構築と創造) https://t.co/DpZU1Nleoj
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmENVarV
RT @jack19998: レヴィ=ストロースの料理の三角形や、分子料理というジャンルがあることも初めて知った。 レヴィ=ストロースの料理構造論―料理の三角形から料理の四面体へ―川 端 晶 子 https://t.co/VFK4V8jB1L 分子ガストロノミー https…
げにいろいろな論文があるものではある。合掌。 QT 知的障害児の増加と出生時体重ならびに母年齢との関連 https://t.co/2lBHedYkQw
RT @minaokukita: 山口尚さんの論文「リチャード・ダブル、あるいは自由意志の概念工学のしかるべき限界について」がNagoya Journal of Philosophyで公開されました。 https://t.co/30T14sRPoX

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「ー(左)道〈乏少義也。言悪事入左耳也〉」 https://t.co/DRvTutmjA7 「古書曰吉キ事ハ右ノ耳ヨリ入悪キコトハ左ノ耳ヨリ入ト云ヘリ悪事ハ外道ノコトトテ左リニ留ルト云」… https://t.co/37I774ZhmD
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv
これまでの常識を覆す、大作復権の画期的な論考です】孫の自費出版本。これまでの露出は『歴史読本』だけのようですが、さてどうか。https://t.co/FCZSpFeB1i
https://t.co/3OPbf7zaJR https://t.co/UXSmbGNMg7
プリムツァール會員の印象「彼には多分カッシーラーがどの哲学者よりも模範となっていたと私は思う。カッシーラーは極めて精神史的であり,下村と波長が合う。下村は基本的にカッシーラー派であり続けた」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(3)… https://t.co/XqLnruLbVn
「研究史への謙虚な目配りが下村には全くなかった。沢山の書物と論文を出してそれらへの批判と同感も入れるべきなのが学問的な語りであるのに,それが20年間に及ぶ研究会では全く為されなかった」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(その1)」… https://t.co/aHmF1zueJm
J-STAGE Articles - 京都方言における2拍+2拍和語複合名詞のアクセントについて(<特集>京阪式アクセントと京阪系アクセント) https://t.co/k156wgzJKz
RT @NIJL_collectors: 扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書と同一…
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴… https://t.co/3lsDk3jr7k
扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書… https://t.co/nY9AaaV4pW
RT @osm3dan: 明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @K_Tatz: 自然科学の在野研究についての論文を読んでる。面白い。 アマチュア科学者の科学実践の継続を可能にする要因に関する探索的研究(木村、2017) https://t.co/oKAnRezha0 (pdf) 聞き取り調査対象が天文学と昆虫学というのも、やは…
RT @BungakuReportRS: 牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
牧野 淳司 -  『平家物語』 と唱導文化との関わりについての綜合的研究 -後白河法皇をめぐる唱導の観点から- https://t.co/4Dj5QkycV3
RT @monogragh: 三宅一郎氏の最初期のレビュー論文「アメリカにおける日本近代史研究の動向」(1961)。冒頭、日本近代化に関する箱根会議の話から始まる。 https://t.co/HJF1wpHM1o
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
RT @monogragh: 筆者たちの調査(1986年)によると、日本の医学雑誌561誌のうち、全掲載論文が投稿論文からなるのは244誌(44.6%)、依頼論文だけからなるのは33誌(6.0%)とある。 https://t.co/rtwjMhdlB1
@jyunku 重ね重ね感謝です! CiNii でタイトル検索すると 石川県図書館協会報 https://t.co/G7ok5l8QjZ がヒットし金沢大が80号所蔵してるようなので、連休明けに複写依頼を出そうと思っていた所でした… https://t.co/k9yVLxdop3
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
CiNii 論文 -  即身仏の背景を探る (〔東北公益文科大学〕卒業論文集) https://t.co/nOGj1rFUV4
CiNii 論文 -  土中入定遺跡と村おこし : 長野県辰野町天龍海喜法印遺跡をめぐって https://t.co/KRqvZWREBk
CiNii 論文 -  補陀落渡海と入定 : 薩摩における日秀上人 https://t.co/MuOSLELLDH
CiNii 論文 -  江戸時代の湯殿山信仰と一世行人の即身仏 https://t.co/DqkEMd7tCJ
CiNii 論文 -  木食行者鐵門海 : 出羽三山の即身仏と仙台藩領の信仰 https://t.co/eQR0S3XRDv
CiNii 論文 -  生祀となった即身仏と義民 (特集 生祠・生祀) https://t.co/cvIzmFf6Jq
RT @mandel59: 錦糸町は戦前も表記は「錦糸町」 https://t.co/JV7IfGT2ng https://t.co/yYfV5TkxzF

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1 1 1 1 OA 逍遥選集

なほ盛行した一九三〇年代以前の匿名批評の歴史(むしろ前史)は、新居格「匿名批評史の一斷面」(『都新聞』一九三四年四月廿五日から四回連載)が嚆矢。匿名の問題化は漸く一九〇一年頃からでhttps://t.co/hqQ6GFuB6v雅號… https://t.co/EVcXl3MkJI
RT @tonmanaangler: 「すなわち当年の賄料に関しては、家康側に収納にあたっての煩が無く、収納分だけを得ることができるということであり、家康への秀吉の気遣いをみることができる。」(天正年間における家康への近江在京賄料について)著者は片山正彦氏。 https://t…
RT @tetsugaku_arai: おもしろい論文を見つけてしまったのだ。古代哲学の自殺論を縦断しつつわかりやすく論じてるのだ。 小島和男 「 ソクラテスの死についての小論 : プラトン 『パイドン』 における自殺禁止論をめぐって」 https://t.co/CVBwEA…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
RT @TakashiShogimen: しかも、私の周囲を見る限り、そうした人文学研究を行う教員には、研究の「専門化」を隠れ蓑にして自分しか関心を持たないような矮小なテーマに取り組んでいる者が少なくない。これを私は「学問のプライベート化」と呼ぶ(拙稿「人文学としての日本研究を…
朝倉 治彦 -  仮名草子年表(試稿五):延宝より享保(2009年)https://t.co/ZddwydqbD9
山家 優理子ほか -  口遊みやすいフレーズの生成手法の検討 https://t.co/SBzM5Ge1bH
@49sick89hack ggったら行き当たりました。僕もまともに読んでない&分野的に専門外、ということであまり下手なことは言えませんが、参考までに。 https://t.co/k3IGuQ9Yl3

4 1 1 0 OA 汗血千里駒

https://t.co/nk7X3hlQ9B あるかな。別の本かな。
RT @ent_univ_: 同じ片耳の高度難聴でも、生まれつきの場合と比べると、ある程度の年齢で突発性難聴で起こった場合はより不便を強く感じるということが知られています。 https://t.co/VdVn1aAshb
こちらにも載つてる。 『釈摩訶衍論』所説の魔・外道・鬼・神について https://t.co/IeCm4YvaUz
呉 衛峰 -  書評『華文俳句選』──瞬間を詠む中国短詩型の実験 https://t.co/9z5OjWSxMH
RT @zasetsushirazu: 明治2年8月13日(1869年9月18日)、土肥典膳が死去。岡山藩重臣で、文久2年に京都で国事周旋を開始。中川和明「平田塾と地方国学の展開」(『書物・出版と社会変容』11)曰く、「岡山藩の幕末維新史を語るうえでたいへん重要な人物」。その家…
CiNii 論文 -  「小中華」の創出 15世紀朝鮮の女真・対馬に向けた「敬差官」派遣を中心に https://t.co/R94FUppu8Z

15 1 1 0 OA 〔雑字類書〕

「ー(左)道〈乏少義也。言悪事入左耳也〉」 https://t.co/DRvTutmjA7 「古書曰吉キ事ハ右ノ耳ヨリ入悪キコトハ左ノ耳ヨリ入ト云ヘリ悪事ハ外道ノコトトテ左リニ留ルト云」… https://t.co/37I774ZhmD
RT @koichi_kawakami: 先日tweetしましたが、再度tweet。トリチウム水(HTO)のTは有機物の水素原子と置換します。ざっとネットを見ると、 置換基によって速度定数が異なり濃縮も起こりうるという論文。 https://t.co/Yxza7NdeJ9 ト…
RT @koichi_kawakami: 先日tweetしましたが、再度tweet。トリチウム水(HTO)のTは有機物の水素原子と置換します。ざっとネットを見ると、 置換基によって速度定数が異なり濃縮も起こりうるという論文。 https://t.co/Yxza7NdeJ9 ト…
プリムツァール會員の印象「彼には多分カッシーラーがどの哲学者よりも模範となっていたと私は思う。カッシーラーは極めて精神史的であり,下村と波長が合う。下村は基本的にカッシーラー派であり続けた」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(3)… https://t.co/XqLnruLbVn
「研究史への謙虚な目配りが下村には全くなかった。沢山の書物と論文を出してそれらへの批判と同感も入れるべきなのが学問的な語りであるのに,それが20年間に及ぶ研究会では全く為されなかった」角田幸彦「ブルクハルトとハイデガー(その1)」… https://t.co/aHmF1zueJm
J-STAGE Articles - 京都方言における2拍+2拍和語複合名詞のアクセントについて(<特集>京阪式アクセントと京阪系アクセント) https://t.co/k156wgzJKz
RT @NIJL_collectors: 扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書と同一…
RT @KanoYasuyuki: 特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴史記録 ht…
特別セッションS23「オープンデータと地震学」で,歴史地震史料や歴史記録に関連した史料や資料(主として紙のもの)をどううまく利用するか(したいか)という話をします. 日本地震学会2019年度秋季大会/オープンデータと歴史地震・歴… https://t.co/3lsDk3jr7k
扶桑文庫が出品している絵葉書「東京名所 靖国神社境内噴水」https://t.co/04CSHkGqfw とも違うような… こちらは、「近代日本における庭園噴水の歴史的展開」https://t.co/ptwVQTTzXK の絵葉書… https://t.co/nY9AaaV4pW
RT @osm3dan: 明日は11:15からC会場にて発表します。短周期成分に富んだ津波の数値計算についてお話します。 https://t.co/blnWA7ESN3 https://t.co/9DlDwh0Eyl
@jyunku 重ね重ね感謝です! CiNii でタイトル検索すると 石川県図書館協会報 https://t.co/G7ok5l8QjZ がヒットし金沢大が80号所蔵してるようなので、連休明けに複写依頼を出そうと思っていた所でした… https://t.co/k9yVLxdop3
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
RT @KogachiRyuichi: 昔、勝村先生が「カルピスというのは、ありがたい会社なんや」と言っていて、若かった私は、何だろうと不審に思っていました。 https://t.co/aKMvsgTs8K
CiNii 論文 -  即身仏の背景を探る (〔東北公益文科大学〕卒業論文集) https://t.co/nOGj1rFUV4
CiNii 論文 -  土中入定遺跡と村おこし : 長野県辰野町天龍海喜法印遺跡をめぐって https://t.co/KRqvZWREBk
CiNii 論文 -  補陀落渡海と入定 : 薩摩における日秀上人 https://t.co/MuOSLELLDH
CiNii 論文 -  江戸時代の湯殿山信仰と一世行人の即身仏 https://t.co/DqkEMd7tCJ
CiNii 論文 -  木食行者鐵門海 : 出羽三山の即身仏と仙台藩領の信仰 https://t.co/eQR0S3XRDv
CiNii 論文 -  生祀となった即身仏と義民 (特集 生祠・生祀) https://t.co/cvIzmFf6Jq
J-STAGE Articles - 井川壽子著『イベント意味論と日英語の構文』東京:くろしお出版,2012,x + 202頁 https://t.co/QkmqE5QngV 言語研究に衣畑先生の書評がありました
RT @echiuni: 私が『国際動物命名規約』好きになってしまったキッカケである「若手分類学者の集い」の10年の活動の記事が公開されました (共著)。地獄の国際動物命名規約ですが、このコミュニティのお陰でチョットワカルくらいになることができ、本当に感謝してます。 https…
『下村寅太郎著作集1』https://t.co/vbozjuwu9B中III『科学史の哲学』1941は復刊1975・2012もある出世作だが重出繰り返しが冗長で文辭整はず、むしろII『自然哲学』1938が案外に良かった。「操作」へ… https://t.co/htBqCveB5k
J-STAGE Articles - 声楽家の声道形状制御 : ソプラノの高音域におけるフォルマント同調(<小特集>歌声の科学) https://t.co/Ldti73l3hY
CiNii 論文 -  藤原俊成自筆『廣田社歌合』にみられる仮名の字体について : 判詞中の和歌引用部分の字体を手がかりとして https://t.co/UqpgQ6ksXj #CiNii
@kingtutmystery ちなみに、5世紀に白の修道院の修道院長シェヌーテの後を受け継いだコプト教父のベーサの名前は、ベス神のコプト語形と同形です。シェヌーテ(シェヌーダ)もベーサ(ウィッサ)もコプト正教会の聖人です。このよ… https://t.co/WcZHJYZ2GU

1 1 1 0 OA 竜蜂集

RT @sanshodo: 泉鏡花「龍蜂集」春陽堂(大正12) http://t.co/GJcY3mTxG4 小村雪岱は鏡花と組んで仕事をする事が多く、こうした美麗本も作られています。 特にこの頃の春陽堂は専門の刷り師を雇ったほど装丁に凝っていました。 国書刊行会の山海評判記…