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詩の研究はCiNiiで引っ掛かる大学・学会の雑誌論文に載ってるものは1割以下。代表的な商業詩誌は勿論、むしろ全国の同人誌・私家本他に鋭い視点や大事な資料があり、これを追っていくこと自体が一つの研究だ。拙稿「左川ちか研究史論」もまさに〈研究史を編む〉作業だった。 https://t.co/rDdnJgutvM
【概説・研究史】 「左川ちか研究史論」 https://t.co/0AzjjMOaay 【伝記的研究】 「左川ちか年譜稿」 https://t.co/miI1JJxgYB 【詩集について】 「昭森社『左川ちか詩集』(1936)の書誌的考察ー伊藤整による編纂態度をめぐって」 https://t.co/eJUbDRTC7w
あ、最初に載せてる文章の画像は拙稿「左川ちか研究史論」2018の「翻訳詩人左川ちかと日本語表現の近代」p103からです。彼女の翻訳については別に詳しく検討した論考が来春刊行される予定。来月か再来月告知致しますのでご関心があればどうぞ宜しくお願いします。 https://t.co/rDdnJgutvM
【拙稿紹介①】 「左川ちか研究史論ー 附左川ちか関連文献目録増補版」『立命館大学人文科学研究所紀要』115号,2018年3月 https://t.co/rDdnJgLwxM 詩人左川ちか研究の現状と課題、展望を論じました。文献目録はこの時(約670件)から現在280件追加。時々「補遺」を更新中 ↓ https://t.co/eYdOsn7PPJ
左川ちかの研究史だけで一本最初に書いたのは、自分の出発点としてそれを疎かにしたくなかったからだけど、ちょっとやりすぎ感はある。偏執的というか我ながらちょっと怖い。 ◇「左川ちか研究史論」 https://t.co/rDdnJgLwxM
>瀬本の『転用と変容:日本の女性詩人たちによるシュルレアリスム受容を中心に』(2011)は,左川ちかや上田静栄ら女性芸術家の創作活動における,シュルレアリスム受容と形成研究の集大成といえる。 (拙稿「左川ちか研究史論」『立命館大学人文科学研究所紀要』115.201803.p110) https://t.co/rDdnJgLwxM
◆拙稿「左川ちか研究史論―附左川ちか関連文献目録増補版」(2018年3月)は下記↓ https://t.co/rDdnJgLwxM ◆「左川ちか関連文献目録増補版・補遺」のPDFは下記↓(2020年4月版.今後も不定期に更新予定です) https://t.co/tNXnhzJ2GG

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