著者
出村 和彦
出版者
東京都立大学哲学会
雑誌
哲学誌 (ISSN:02895056)
巻号頁・発行日
no.43, pp.1-17, 2001-03-20

言及状況

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ギリシア哲学では、魂のもっとも主要な部分は統括的部分であり、それによって表象や衝動が生じ、そこから言葉が発される。まさにその統括的部分は心臓の中にあるとされた。 https://t.co/NyGW5ZDwTQ
「魂が心臓にある」みたいな話、中二病か大二病の時に古代の西洋哲学で触れた印象が強いので心理学的よりかは哲学的に論じる方が馴染みがある https://t.co/fxcbANOPAY

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