著者
辻 一穂
出版者
首都大学東京
巻号頁・発行日
pp.1-89, 2016-03-25

首都大学東京, 2016-03-25, 修士(文学)

言及状況

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「レヴィ=ストロースや山口の研究から、トリックスターが「媒介者」、「仲介性」、「境界性」といった両義的な性格を有していることを、ここで確認することができた。」 https://t.co/4LSv6XARKK
「怖い女」第七章。そもそも生物はもともと雌型が主であることも指摘しておく必要があるだろうか。ここら辺の話はおそらく今後どこかで触れられるかも。あと一つ面白そうだったのが、以下の修士論文。「宮崎駿監督のアニメーションにおける隠された… https://t.co/vNgfT7Do0t

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