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OA
明治期愛知県の市町村再編について
著者
中島 茂
Shigeru NAKAJIMA
雑誌
愛知県立大学大学院国際文化研究科論集(日本文化編)
(
ISSN:18847536
)
巻号頁・発行日
vol.4, pp.1-26, 2013-03-21
言及状況
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@mat_so8 https://t.co/k3cHjVBXac これですね 戸数数千、人口五千を目安に合併が推進されたようです
この愛知県立大学の論文は1906年の大合併によって愛知県内の自治体がどうなったのか地図で表示してくれているのがとてもよいし最高だと思う。 明治期愛知県の市町村再編について|愛知県立大学大学院国際文化研究科 中島茂 https://t.co/M7k5QMxMiW
ところで、尾張と三河の境界付近の自治体について調べていたところ、豊明市、日進市、みよし市、長久手市、東郷町のいずれも現在の領域を確定する合併が1906年に行われているのですが、これは愛知県特有の施策だったようですね。 明治期愛知県の市町村再編について|中島茂 https://t.co/M7k5QMxMiW
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https://aichi-pu.repo.nii.ac.jp/index.php?action=repository_action_common_download&item_id=1452&item_no=1&attribute_id=22&file_no=1&page_id=13&block_id=17
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