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OA
少子化要因に関する実証分析 -結婚・出産選択行動からのアプローチ-
著者
堤 静子
2013年度
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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(2 users, 10 posts, 0 favorites)
紹介した論文は136ページにも及びますが、要点は4ページ(pp.109-112)にまとめて書いてあります。また統計学を学んだ人は、推定結果も見てみると面白いかもしれません。興味のある方はぜひ読んでみてください!http://t.co/ePTR1JNo49
@apu_activities 女性は結婚相手の所得によって、結婚後の自分の所得を減らしていることも観察された。http://t.co/ePTR1JNo49
@apu_activities 第1子の出産確率が高まるカップルの特徴:男性の学歴・年収が女性よりも高い 第2子以降:女性が完全失業している、親と同居している、夫婦とも中高卒、男性の所得が高く、女性の所得が低いhttp://t.co/ePTR1JNo49
@apu_activities 結婚しやすい女性の特徴:男性の収入・学歴を女性が上回らない、実家暮らしでない、官公庁勤め(ただし年収が高くなると結婚できない) ちなみに女性の失業率は結婚を抑制する。http://t.co/ePTR1JNo49
堤静子(2013).『少子化要因に関する実証分析』では、少子化の要因は晩婚化よりも未婚化の影響が大きい(ただし晩婚化も要因として十分大きい)こと、結婚率を高める要因は男性の学歴、男性の年収、女性が実家暮らしでないなどがあることを指摘。http://t.co/ePTR1JNo49
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