Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
15
0
0
0
OA
明治期に造られた和製漢語のベトナム語化
著者
ビン シン
出版者
国際日本文化研究センター
雑誌
日本研究・京都会議 KYOTO CONFERENCE ON JAPANESE STUDIES 1994 Ⅲ = KYOTO CONFERENCE ON JAPANESE STUDIES 1994 III
(
ISSN:09152822
)
巻号頁・発行日
vol..non01-03, pp.199-208, 1996-03-25
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
外部データベース (DOI)
Google Scholar
Twitter
(15 users, 15 posts, 17 favorites)
そもそも日本人が、この単語は漢字が同じですねえとか言ってた奴が、そもそも日本からの輸出だった可能性が高い訳で、 すると日本とベトナムの共通でありながら中国では使わない単語すら巻き添えを喰らって燃やされた可能性もあるなどと思いました。 https://t.co/FLF81T6TIP
勉強中のこと、thần kinhは神経ですが、thầnは神、kinhは経典などの意味でした 神経は解体新書で登場し、以後中国語にも取り入れられた和製漢字です 繋がりがありそうだと調べると、西洋→日本→中国→ベトナムという言語の伝搬があったわけですね https://t.co/4KbL2pGRIO
@finalvent 漢字を廃止したベトナム語の単語にも近代和製漢語が起源のものが多いそうです。 https://t.co/WXxIenMrWn https://t.co/bxX3VPqWA0
収集済み URL リスト
https://nichibun.repo.nii.ac.jp/?action=repository_action_common_download&item_id=3561&item_no=1&attribute_id=19&file_no=1
(3)
https://nichibun.repo.nii.ac.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=repository_action_common_download&item_id=3561&item_no=1&attribute_id=19&file_no=1&page_id=41&block_id=63
(12)