著者
黒田 樹里
出版者
国士舘大学法学会
雑誌
國士舘法學 = KOKUSHIKAN HOGAKU = KOKUSHIKAN LAW REVIEW (ISSN:02868911)
巻号頁・発行日
vol.51, pp.227-256, 2018-12-20

一 はじめに二 氏の法的性格 1 氏の歴史 2 現行法下における氏三 氏の取得と変更 1 氏の取得 2 身分行為にともなう氏の変更 3 婚氏続称制度四 夫婦別氏論 1 1996 年の民法改正要綱 2 1996 年の民法改正要綱以後の動向 3 世論調査五 おわりに

言及状況

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「夫婦の氏に関する一考察 : 子の氏の変更を中心に」 https://t.co/STkCeKCUMA
@keiga0921 半分くらいしか読んでないけど、とりあえず流れは分かった感じ。江戸時代は「どの家から来た妻が子をなしたか」分かることが大事で、夫婦別姓であった由。 https://t.co/LJje4sewi3

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編集者: Rusted ironman
2021-12-27 11:06:57 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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