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OA
「モサラベ」という言葉の歴史と変遷
著者
ヤスミーン・ビール=リヴァヤ
阿部 俊大
Yasmine Beale-Rivaya
Toshihiro Abe
出版者
同志社大学人文学会
雑誌
人文學 = Doshisha University Jinbungaku (Studies in Humanities)
(
ISSN:04477340
)
巻号頁・発行日
no.205, pp.204-168, 2020-03-15
本論文は、モサラベという言葉の定義、またモサラベについての研究史を簡潔にまとめ、スペイン現地を中心とした、モサラベという研究分野の現在に至るまでの研究状況の概要を紹介するものである。著者は中世のイベリア半島をフィールドに、ロマンス語とセム系言語の境界地域における言語の接触、公刊、借用といったテーマを専門とする研究者であり、本論文も、狭義の歴史学研究者が触れる機会が少ない、言語面からの詳細な分析が行われているのが特徴となっている。
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