Ceek.jp Altmetrics (α ver.)
文献ランキング
合計
1ヶ月間
1週間
1日間
文献カレンダー
新着文献
すべて
2 Users
5 Users
10 Users
新着投稿
Yahoo!知恵袋
レファレンス協同データベース
教えて!goo
はてなブックマーク
OKWave
Twitter
Wikipedia
検索
ウェブ検索
ニュース検索
ホーム
文献詳細
1
0
0
0
OA
著作権の刑事罰・刑事手続が表現者に与える萎縮効果の研究
著者
比良 友佳理
出版者
京都教育大学
雑誌
若手研究(B)
巻号頁・発行日
2016-04-01
本研究は著作権侵害の刑事罰・刑事手続が、著作物ユーザーに与える萎縮効果を分析し、表現の自由とのバランスがとれた著作権法の刑事罰のあり方を検討するものである。著作権侵害が刑事事件化されることで、被疑侵害者は強い萎縮効果を受ける。著作権法を表現規制立法であると認識した上で、刑事罰の種類や重さが比例性を満たすものであるかを検討することが必要であることを、欧州の裁判例や学説を参照しながら明らかにした。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
Twitter
(1 users, 1 posts, 1 favorites)
著作権の萎縮効果か。とても面白い視点だな。 https://t.co/BLV3ykLunq
収集済み URL リスト
https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-16K21134/
(1)