著者
吉川 隆 森 優樹
出版者
一般社団法人エレクトロニクス実装学会
巻号頁・発行日
pp.392-393, 2014 (Released:2018-07-27)

省エネ対策としてHEMS(Home Energy Management System)が提案されている。我々はHEMSにおいて人の健康状態をモニタする機能を組み込む事を想定しており,人が小型の無線情報端末を装着することになる。その際の電源としてペルチェ素子による温度差発電が可能ではないかと考えており,実用性の可能性を実験により確認できた。

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@__gfx__ https://t.co/yt5VAmJpPv 体温での発電実験例。最近の超省電力デバイスの間欠駆動なら…って感じですかね、でも、腕にものものしいヒートシンクとかつけたくないですよねw 今はリチウムイオン電池とか… https://t.co/BIDzi2u1UH

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