中芝 悠 (@0730Nakashi)

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【トス角度がスイング動作に及ぼす影響について】 トス角度が増大するにつれて肩の回転角度が大きくなり、スイング前半の弧が大きくなる傾向が見られた。 0°以外のトスでは、肩とバットの回転において、実戦とは異なる動きになるので注意が必要ですね
前脚接地前から軸足内転筋で前脚に引き寄せ、ゼロポジション時には両脚内転筋が作用。リリースに向かうにつれて、前脚内転筋かつ、非投球側腹筋群が作用します。 さらに理解を深めたい方は、以下の論文を読むといいと思います。 https://t.co/EQJ0WyT7hr https://t.co/weTUUogj2R https://t.co/tTZQh5kSkp
なかなか面白い論文発見! タイミングが合わない、もしくは振り遅れる選手がいた場合、指導者は「短く持て」と指導するが、その指導は適していないかもしれない。 ・筋活動量低下 ・地面反力値低下 ・筋活動最大値発揮時間が遅延 さらに振り遅れてしまう恐れあり。 https://t.co/vMYNy46E5z
こちらを一度ご覧になってみてください。 https://t.co/O8OjijbAR0 肩、腰、骨盤があまり影響はないとする場合だと、こちらが要因として考えられるのではないかと思います。 https://t.co/Hhkie8zZyB
軸足股関節の伸展トルクと踏み込み脚股関節の伸展トルク、また、それらによって生成された力学的エネルギーがスイングスピードに関与している可能性があるかも知れない。 という研究結果が出ています。 元の研究が2013と少し前なので、こちらの方が新しい情報かと。 https://t.co/oaocgxkwrN https://t.co/TmaMseoqwV
大学野球選手のバットを振れている感覚とスイング速度の関係を調べたもの。 結論 感覚とスイング速度間に関連性はないかもしれない と言うもの。 感覚はあくまで主観的なもの。 日頃から、感覚と実際のズレを把握・修正することがパフォーマンスアップに繋がるでしょう。 https://t.co/mdHLV2xiUN
バッティングにおける力学的エネルギーの発生源は体幹関節および左右股関節で、体幹は力学的エネルギーの伝達経路として役割を果たしている。と言った内容
@taku0726_tr これらの研究結果から考察しただけなので、絶対的な根拠はないですが。。。 https://t.co/aySsrfMEsH https://t.co/TAEy5ghMxF

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論文だからPDFだけど >バットヘッドの加速度は、バットが動き始めた時からボールインパクトまでの間の85% time時に最大 https://t.co/o982nKI6Ru https://t.co/1zKmakkz0M

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https://t.co/2pXAedWEYl 考えるきっかけはこれです。臨床で応用する時には上肢の位置も重要になると思います✨ これが筋力トレーニングになるか?と言えば私は懐疑的なのですが、上肢挙上が全く出来ない方に対してだったら頭の片隅に置いててもいいかもですね! 使う時は上肢の位置にお気をつけて

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