宇宙人ぶー (@Bu_uuu)

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RT @SciCom_hayashi: 明治熊本地震 1989年7月28日午後11時49分に本震(劇震と表示)。余震が続き,8月3日午前2時18分に再度劇震。 小藤文次郎(1889):熊本地震慨察報告,地学雑誌 https://t.co/lpjhCSuQSt このときも連発だっ…
RT @hotarupika: (結言)フェロニッケル製錬で発生するスラグの処理費用は、昨今の環境問題、処分場の確保等の問題で上昇してきており、主力製品であるフェロニッケルの製造コストに大きな影響を及ぼしている。(ちょっと古い論文だが)https://t.co/hetQI96d…
遺体がミイラとして残されていることが興味深い http://t.co/tyGN6ygBwc
現在も解読されていないロンゴロンゴや、ミノア文明遺産のファイストスの円盤に刻印されている文字とカタカムナのボルテクス形態のエネルギーパターンなど、現代人は常識という檻の中… http://t.co/c9vpTicSVL  RT @michiya1947  常識を疑う必要があります
WW1 の4年前にベストセラーになった。「経済的な相互依存が深まる中、もはや国家間が戦争を起こすことなど考えられない…」と  http://t.co/NlAzzXe9iJ ノーマン・エンジェルの国際主義
掘削後にマシン内部で組み立てる鋼製または鉄筋コンクリート製などのセグメントを組み立てた壁が落ちたのか?  https://t.co/SlxHmM9j 中央道笹子トンネルにおける天上板取り付けロボットについて
MEMO ・・チーム編成の効率の提案と評価・・ http://t.co/DejmrmN7

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RT @dr_kinugasa: HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)接種後の諸症状と類似した症状が若年性線維筋痛症でもみられていて、全国に5〜10万人の患児がいると推計されています。その他にも体位性頻脈症候群(POTS)など思春期にみられる心身の不調が知られており、その方面の…
「革新自治体の終焉と政策変化」https://t.co/qfSF1aIcnf 実は開発政策(インフラ・産業)で革新首長がやらないというのは議会要因。議会拮抗の場合は開発政策もする。再分配政策は当然革新系が保守系より高い。つまり政策のダメっぷりで革新はバカつーのは同研究だと誤解。
ご参考 「革新自治体の終焉と政策変化」https://t.co/Zd4Jl451ZU 実は開発政策(インフラ・産業)で革新首長がやらないというのは私も思ってましたが議会要因でした。議会拮抗の場合は開発政策やるんです。再分配政策は当然革新系が保守系より高いです。164ページから数ページ参照です。 https://t.co/ojOD57Lnm9
福島小児甲状腺がん問題について、きちんとした疫学専門家の見解はこちらで読むことができます。 福島県でのリスクコミュニケーションと健康対策の欠如 https://t.co/v80s3crZ6K

49 4 4 0 巻頭言 成仏

RT @bot97589380: 高橋宏志先生は,民事訴訟法の学者なの。その高橋先生の研究の中でも最も有名な論文が,あの「成仏」なの。 え?「成仏」はただのエッセイじゃないのよ? 論文データベースにもちゃんと搭載されているわ。 http://t.co/ZOIk6ZtLE1
越沢明「台北の都市計画, 1895~1945年」(日本土木史研究発表会論文集 7(0), 121-132, 1987)https://t.co/lrJK3tJrIP
CiNii 論文 -  銃後 : 戦争を支えた人々 : 飛行機献納運動・百貨店でのプロパガンダ・軍需株への投資 https://t.co/DHLEMyraZ4 #CiNii 令和じゃないよw しかし読め、読め。
RT @lunaticprophecy: こういう、日本はおろかオランダやインドネシアにさえ長いあいだ捨て置かれたままの戦争被害も存在することを知っておきたい(論文の上梓から28年経つが、その後何らかの補償が行われたのかどうか) CiNii 論文 - 日本軍によるババル島住…
RT @yishii_0207: 1倍速,1.5倍速,2倍速の速度が異なる映像コンテンツの理解度テストの分析結果から,提示速度の相違は,学習効果に影響を与えず,質問紙調査からは,学習に適した提示速度として,1.5倍速が最も支持されているという研究。 映像コンテンツの高速提示に…
RT @khargush1969: 堀井聡江(2009)「法の近代化とイスラーム法」『国際学レヴュー』20: 63-79. https://t.co/LbjsKOdCyW エジプトを事例に,イスラーム圏の国々における近代的法制度の導入とイスラーム法の関係,法の近代化がイスラーム…
『氷期から間氷期への移行期では CO2濃度の増加は気温の上昇とほぼ同時におこっているがこれは大気の温暖化に比較的速やかに追従する海洋表層部からのCO2の放出と関連していると思われる』 氷床コアと古環境 藤井 理行 https://t.co/OArly9pISu
RT @_kazumasa_: 心房細動(AF)は心臓電気生理学領域の疾患(機能異常)と捉えるのが現在の主流。 しかし、 新型コロナウイルス感染症 の認知が広まった今、心房細動(AF)を他の疾患同様,炎症という構造異常の視点から捉える必要がある。 端的に言えば、心房細動(AF…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹介していたが、初めて見た。https://t.co/WiiaFhorkF https://t.co/SBkbLFb2bb
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.co/30vD7UZGSo https://t.co/g7GT8kmdUc
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hotaka_tsukada: こ、これは、スゴイ論文を見つけてしまったかもしれない…。 >山内友三郎 2019「地球を救う人類哲学の黎明 : 梅原猛の「森の思想」と加瀬英明の「発信する会」」 https://t.co/x1ibGpM3aw
RT @hichachu: @VirusesImmunity @annsea_park 尾鷲市出身の長野泰一先生はインターフェロンを発見した郷里の偉大な学者だ。 https://t.co/q1rY4q4RFS https://t.co/KqnolARtLW インターフェロン (…
@VirusesImmunity @annsea_park 尾鷲市出身の長野泰一先生はインターフェロンを発見した郷里の偉大な学者だ。 https://t.co/q1rY4q4RFS https://t.co/KqnolARtLW インターフェロン (IF) は 生あるいは不活化ウイルスを接種された動物組織の産生する抗ウイルス物質として見出された. 長野ら (1954), Isaacs ら (1957) の 先駆的業績
RT @psj95708651: 朴勝俊・長谷川羽衣子・松尾匡「反緊縮グリーンニューディールとは何か」『環境経済・政策研究』が、J-Stageからダウンロード可能となりました。皆さんご利用くださいませ。 https://t.co/RMzRh3Gzcf
【特別寄稿】筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群における神経学的異常 (BRAIN and NERVE 70巻1号) | 医書.jp https://t.co/dGDb38N0SX
RT @agamepoke: 習近平が評価されたのは、福建省長時代の台湾政策が優れているといわれたからです。 沖縄の言葉は福建省の方言って広めた中国人もいたなぁ。 習近平の福建省在任時期における外交政策の原像と対台湾政策 https://t.co/10vA3rG0TR 沖…
RT @psj95708651: 朴勝俊・長谷川羽衣子・松尾匡「反緊縮グリーンニューディールとは何か」『環境経済・政策研究』が、J-Stageからダウンロード可能となりました。皆さんご利用くださいませ。 https://t.co/RMzRh3Gzcf
@__fusion 感染研が閾値との差分を超過死亡としてるので、、、どう考えても不適切と思いますが。。 https://t.co/JLr0Kn962H
RT @HarutaSeiro: 新型コロナウイルス陽性・疑い患者に対する機械的血栓回収療法における感染防護のためのプロトコール : 東海大学 COVID-19 マニュアル https://t.co/XdqqpnoPg4 『脳血管内治療』早期公開、2020/05/15 (受付4…
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @agamepoke: 習近平が評価されたのは、福建省長時代の台湾政策が優れているといわれたからです。 沖縄の言葉は福建省の方言って広めた中国人もいたなぁ。 習近平の福建省在任時期における外交政策の原像と対台湾政策 https://t.co/10vA3rG0TR 沖…
RT @hichachu: 慢性疲労症候群患者の脳で神経炎症が惹起されているか どうかを明らかにするため,ヒトへの投与も可能な [11C] PK11195 を用いて PET 試験を実施した(Fig.5)5).本試 験では,患者 9 名と健常者 10 名の脳内 [11C]PK11…
RT @hichachu: Successful Treatment of Myalgic Encephalomyelitis/Chronic Fatigue Syndrome with Chronic Febricula Using the Traditional Japan…
Successful Treatment of Myalgic Encephalomyelitis/Chronic Fatigue Syndrome with Chronic Febricula Using the Traditional Japanese Medicine <i>Shosaikoto</i> https://t.co/k0MYJ8T1t0 case of a 14-year-old girl who had been experiencing chronic fatigue, febricula, and social
RT @hichachu: 慢性疲労症候群患者の脳で神経炎症が惹起されているか どうかを明らかにするため,ヒトへの投与も可能な [11C] PK11195 を用いて PET 試験を実施した(Fig.5)5).本試 験では,患者 9 名と健常者 10 名の脳内 [11C]PK11…
慢性疲労症候群患者の脳で神経炎症が惹起されているか どうかを明らかにするため,ヒトへの投与も可能な [11C] PK11195 を用いて PET 試験を実施した(Fig.5)5).本試 験では,患者 9 名と健常者 10 名の脳内 [11C]PK11195 の 集積を比較した.その結果,患者の脳内の広い範囲 https://t.co/Hq3qeAGc9Y
RT @ryorekuiemu: 剣道における片手打ちの打撃力に関する研究 https://t.co/jnEMsZsKp8
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: 特別講演4 自律神経科学からみた視床下部症候群(脳室周囲器官制御破綻症候群)の意義 黒岩 義之, 平井 利明, 横田 俊平, 鈴木 可奈子, 中村 郁朗, 西岡 久寿樹 https://t.co/RkTJw5Pu6L
RT @hichachu: VIII.脳と自律神経の症状を呈する新病態 1.ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)ワクチン接種後にみられる中枢神経系関連症状 高橋 幸利, 松平 敬史, 笠井 良修 https://t.co/4Deh8Gr1Mo https://t.co/3a4I…
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: 特別講演4 自律神経科学からみた視床下部症候群(脳室周囲器官制御破綻症候群)の意義 黒岩 義之, 平井 利明, 横田 俊平, 鈴木 可奈子, 中村 郁朗, 西岡 久寿樹 https://t.co/RkTJw5Pu6L
RT @hichachu: VIII.脳と自律神経の症状を呈する新病態 1.ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)ワクチン接種後にみられる中枢神経系関連症状 高橋 幸利, 松平 敬史, 笠井 良修 https://t.co/4Deh8Gr1Mo https://t.co/3a4I…
教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが国の現状 池田 修一 https://t.co/ttkS13Va1d
教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが国の現状 池田 修一 https://t.co/ttkS13Va1d
シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候 荒田 仁, 髙嶋 博 https://t.co/eBhbF7WxEL
シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候 荒田 仁, 髙嶋 博 https://t.co/eBhbF7WxEL
特別講演4 自律神経科学からみた視床下部症候群(脳室周囲器官制御破綻症候群)の意義 黒岩 義之, 平井 利明, 横田 俊平, 鈴木 可奈子, 中村 郁朗, 西岡 久寿樹 https://t.co/RkTJw5Pu6L
VIII.脳と自律神経の症状を呈する新病態 1.ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)ワクチン接種後にみられる中枢神経系関連症状 高橋 幸利, 松平 敬史, 笠井 良修 https://t.co/4Deh8Gr1Mo https://t.co/3a4IQBwYpf https://t.co/n4AeLRW4xe

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RT @rz733375: 浪江のストロンチウムの論文と時期が同じころのような。 https://t.co/HKkmXT6RzI 放射性ストロンチウム(Sr)汚染地域を流れる請戸川の上流域の小河川において,環境試料(河川水,魚類,河川周辺の土壌等)の採集を行い,土壌,河川水,魚…
RT @mgv_tetsu: 味噌汁は赤味噌、鰹一番だし、ナスの組み合わせが一番抗酸化能が高くなった。 鰹一番だし→混合だし→昆布だし→鰹二番だし→煮干しだしの順で抗酸化能は下がる。 ナスは基準の味噌汁の二倍に。ナスに含まれるアントシアニン、クロロゲン酸が抗酸化能を高めたと…
RT @4QuorumSensing: 腸内細菌と疾患 -宿主を制御する常在細菌叢のバイオロジー- https://t.co/V89zX9Z0o5
RT @4QuorumSensing: 腸内細菌と疾患 -宿主を制御する常在細菌叢のバイオロジー- https://t.co/V89zX9Z0o5
RT @todago_go: @3246Ginji 喫煙量が多いほど低率と判明 https://t.co/EiZO7z8vaw
RT @XqM6nNToja3Ti9h: 日本女子大の研究 合成香料は排水処理で除去しきれず下水汚泥に含まれる。 下水汚泥は肥料として活用されるが、そこからも高濃度の合成香料が検出されている。 欧米では人の #母乳 からも合成香料が検出。魚の発達障害の原因になるとの報告も。 ↓…
RT @XqM6nNToja3Ti9h: 東大の山室教授の研究 各国の水産物から人工香料の検出が相次ぎ、韓国の漢川河口で奇形魚が漁獲される原因も人工香料が疑われる。 人工香料が魚介類に取り込まれるメカニズムとして、柔軟剤の香料がマイクロカプセルの形で取り込まれると考え、検証…
RT @rz733375: 浪江のストロンチウムの論文と時期が同じころのような。 https://t.co/HKkmXT6RzI 放射性ストロンチウム(Sr)汚染地域を流れる請戸川の上流域の小河川において,環境試料(河川水,魚類,河川周辺の土壌等)の採集を行い,土壌,河川水,魚…
RT @rz733375: あ やっぱ研究してた。 https://t.co/Cy63tvQC2P Dsupがヒストンと協調してDNAに結合/高次構造を変化させることを明らかにした。 うう 図星だった。遺伝子治療とか考える前に、ちゃんと因果関係認めて補償しやがれ!!
RT @nemukeco: 性的加害経験に関わる要因 ・高い性的欲求 ・強姦や暴力メディアに対する興奮しやすさ ・女性の「性欲」を誤認している ・攻撃性と非協調性 ・買春、のぞき、ポルノグラフィの使用 ・女性に対する敵意及び低い平等的性役割感 https://t.co/OPx…
RT @nemukeco: >女児に対する性的興味を容認する態度は,女性全体に対する性的加害の経験率との間に連関がみられ,女児に対する性的興味を容認する態度が大きいほど性的加害の経験率が高くなる可能性が示唆された https://t.co/OPxX625psY
RT @rz733375: あら終わりの方いつのまにか書き換えたか。 ホットパーティクルへの言及はありませんでしたが、実験的に確認すべきとの主張があったシンポジウム例です。 https://t.co/4kObqXNtWn https://t.co/SimekoPFhX 2…
RT @rz733375: この二か所はほんと重要です。 https://t.co/dPRWl1uIRk 小木曾論文 https://t.co/aRTgbYzJYG プルトニウムに関するめやす線量について これどうみてもホットパーティクルだろう。
RT @rz733375: https://t.co/5JFHpbph8n で、外部被ばくの20倍というのは、文献4で、パート2の方でしたね。 https://t.co/4s0YGI7Nal ここは全文いけるが、 モンテカルロコード(バージョンMCNP-4C)およびラットの数…
RT @rz733375: この続きにするか 今ベータ崩壊の量子力学的な考え方を勉強中ですが、なかなかセシウムのパターンは見つかりませんね。 原爆症のマンガン56は半減期がかなり短く考えやすいのかとあれこれ見ましたが https://t.co/5JFHpbGRZV この報告書の…
RT @_kazumasa_: 心房細動(AF)は心臓電気生理学領域の疾患(機能異常)と捉えるのが現在の主流。 しかし、 新型コロナウイルス感染症 の認知が広まった今、心房細動(AF)を他の疾患同様,炎症という構造異常の視点から捉える必要がある。 端的に言えば、心房細動(AF…
RT @rz733375: こっちのURL間違ってましたね。 放 射 線 障 害 へ の 数 理 生 物 学 的 アプ ロー チ https://t.co/chMzNMAOWJ 放影研の方でした。 https://t.co/YvJe4vRoTv 幹事で出てきますね。 1992年…
RT @rz733375: 全ての結合で放射線による電離を受けると分子が切断される危険を持つ。 これが基本で人体を形成するタンパク質がどう影響を受けるのか? タンパク質 分子 でぐぐって出てきたのが、またまた古い論文 https://t.co/7Qn7GPCB9M 6ページ…
RT @rz733375: ちと台風が気になりだしたので、ここの続きはまたいつか。 トリチウムに関しては https://t.co/8RwUoxv8Mj DNA損傷はこちらがおすすめです。 https://t.co/i8jXlRwePx さっきリツイした副読本問題のトリチウムの…
RT @rz733375: トリチウムだけど分子軌道法とか出てくるのでこちらに。 日本原子力学会誌に載った論文ですが https://t.co/TV4ZG89FLP (1978)ですからけっこう古い。 実際にポテンシャル・エネルギー曲線 を 計 算 するには分子軌道法を用いる。…

2 1 1 0 OA Douglas–Kroll法

RT @rz733375: 探してみるとこんなものが https://t.co/Nj2H2sDO7n なに理研 印刷して毎日拝ませてもらいますかね。 意味がわかるようになるとは到底思えないが。
RT @rz733375: がんの論文の最後の参考文献にノーベル化学賞をとった福 井 謙 一氏との共著がありますね。 https://t.co/xmrfd4Y0Qt 意味はわからんがなんかすごい。
RT @rz733375: https://t.co/T7dTFquaE8 永田親義氏による発がんの論文です。URLがわかりました。 当時としてはハイレベルな内容だと思うのですが。 Huckel MO法 に よる計 算 というのは定性的分子軌道法のことですね。 これが世界から注…
RT @rz733375: Radioprotective effects of dimethyl sulfoxide in golden hamster embryo cells exporsed toγrays at 77K I. Radical formation as…
RT @rz733375: セシウムの分子軌道というと土壌吸着がよく出てくるのですが、 https://t.co/X4Sm1pUS8Q すなわちセシウムの 5p 軌道は、酸素の 2p 軌道と軌道相互作用を通じて分子軌道を形成し、ドミナントなイオン結合に加え、電子を共有する共有…
RT @rz733375: 過去の量子生物学に対する手厳しい批判は神戸大の田中成典教授の論文にも出てきます。 https://t.co/EQLbx0LaFk 4ページ このままでは 、「量子生物学」の名に真に値する量子生物 学は存在しないと言っても過言ではない 私なんかに理解…

6 3 3 0 OA 量子生物学

RT @rz733375: ずばり原子力村ですよ。なんだこの違いは 1960年代から70年代に量子生物学に予算を投入したら不都合なことがあったからではないか? 今日検索したらこんな論文も出てきた。 https://t.co/FKiHVdkxk5 永田氏の論文でブルーバックスの本…
RT @rz733375: しかし日本にもしっかり量子生物学は早い時期にあったんですけどねえ。 この論文はけっこう前に見つけていたものですが 生体 内における電子 移動 とプ ロ トン移動 https://t.co/jneQ6n8VJ7 トンネル効果も出てくるイギリスサリー大…
RT @rz733375: 量子生命科学会が放射線生物学に前向きとなると、技術的にはこちらが主流になるか? 密度汎関数法に基づくフラグメント分子軌道法を用いたDNA電子状態計算 https://t.co/1Gd4BaZPXU この論文自体は古いのですが、今創薬でも使われている…
RT @rz733375: 書評には出てこないDNAの部分に密度汎関数理論というのが出てきて、元々いくつかトンネル効果とかプロトン移動で出てきた論文ではこの理論を使ったものはあったのですが、改めて検索してみると ラジカルによる DNA 塩基対の異性化反応の解析 https:/…

6 3 3 0 OA 量子生物学

RT @rz733375: ずばり原子力村ですよ。なんだこの違いは 1960年代から70年代に量子生物学に予算を投入したら不都合なことがあったからではないか? 今日検索したらこんな論文も出てきた。 https://t.co/FKiHVdkxk5 永田氏の論文でブルーバックスの本…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…

23 23 23 0 OA 輿地誌略

RT @yukinegy: 内田正雄の『輿地誌略』(1875年)。福沢諭吉の『学問のすゝめ』、中村正直『西国立志編』と並ぶ明治初期のベストセラーとなった世界地誌書。鮮やかな挿絵が美しく、大ピラミッドの内部構造も載っている。FBでフランスの研究者Franck Monnier氏が紹…
RT @hayakawa2600: 塚田穂高先生に教えてもらったこの論文、哲学研究者で大学の名誉教授といえども、アレなものにハマるとこんな悲惨な状態になることがよくわかります。ここに挙げられている日本語参考文献、梅原猛とかをのぞけば、だいたい持ってる……:https://t.c…
RT @psj95708651: 朴勝俊・長谷川羽衣子・松尾匡「反緊縮グリーンニューディールとは何か」『環境経済・政策研究』が、J-Stageからダウンロード可能となりました。皆さんご利用くださいませ。 https://t.co/RMzRh3Gzcf
RT @psj95708651: 朴勝俊・長谷川羽衣子・松尾匡「反緊縮グリーンニューディールとは何か」『環境経済・政策研究』が、J-Stageからダウンロード可能となりました。皆さんご利用くださいませ。 https://t.co/RMzRh3Gzcf
RT @babel0101: CiNii 論文 -  匿名言論の自由と発信者情報開示制度 : 日米の制度比較 https://t.co/OVuVZIfaa4
RT @hichachu: 慢性疲労症候群患者の脳で神経炎症が惹起されているか どうかを明らかにするため,ヒトへの投与も可能な [11C] PK11195 を用いて PET 試験を実施した(Fig.5)5).本試 験では,患者 9 名と健常者 10 名の脳内 [11C]PK11…
RT @ryorekuiemu: 剣道における片手打ちの打撃力に関する研究 https://t.co/jnEMsZsKp8
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: 教育講演 5 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後に生じる副反応の科学的解明 ―自然史,他覚的検査所見,ワクチンの諸問題― 平井 利明, 黒岩 義之 https://t.co/zHMGrwrrgI 特別寄稿 子宮頸がんワクチン接種後の副反応: わが…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: シンポジウム10:脳炎・脳症・脊髄症の新たな展開 ヒトパピローマウイルスワクチン接種後の神経症状は,なぜ心因性疾患と間違われるのか 髙嶋 博 https://t.co/fjyRwk61CY トピックス I.自己免疫性脳症を見極めるための神経徴候…
RT @hichachu: 特別講演4 自律神経科学からみた視床下部症候群(脳室周囲器官制御破綻症候群)の意義 黒岩 義之, 平井 利明, 横田 俊平, 鈴木 可奈子, 中村 郁朗, 西岡 久寿樹 https://t.co/RkTJw5Pu6L
RT @hichachu: VIII.脳と自律神経の症状を呈する新病態 1.ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん)ワクチン接種後にみられる中枢神経系関連症状 高橋 幸利, 松平 敬史, 笠井 良修 https://t.co/4Deh8Gr1Mo https://t.co/3a4I…