日本社会学会(非公式) (@JSSunofficial)

投稿一覧(最新100件)

書評 佐久間孝正著『移民と国内植民の社会学 : 矢内原忠雄の植民論とアイヌ民族』 https://t.co/0jj1KzxfvN
東アジアにおける移住ケア労働者の構築 (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/VdII4T8aHp
特集 「アジアがひらく日本」によせて (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/2Up7ExmTDo
「アジア」と「日本」の再定義 : 隣人と共に考えるための知的基盤形成 (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/N25KtcjOwY
韓国の社会保障にみるアジアの共通課題 : 21世紀の新しい道を探る (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/ZyxtVt5UV8
中国台頭の国際心理 : アジア域内の温度差をめぐって (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/b25Q6oVCzd
書評 髙谷幸編/樋口直人・稲葉奈々子・奥貫妃文・榎井縁・五十嵐彰・永吉希久子・森千香子・佐藤成基・小井土彰宏著『移民政策とは何か : 日本の現実から考える』 https://t.co/FQ0eryd2ZN
書評 小林多寿子・浅野智彦編『自己語りの社会学 : ライフストーリー・問題経験・当事者研究』 https://t.co/NIPh6VSYQH
書評 北出真紀恵著『「声」とメディアの社会学 : ラジオにおける女性アナウンサーの「声」をめぐって』 https://t.co/gcrmIKTsE9
書評 松川尚子著『〈近居〉の社会学 : 関西都市圏における親と子の居住実態』 https://t.co/Qp3kehfO74
書評 麦倉泰子著『施設とは何か : ライフストーリーから読み解く障害とケア』 https://t.co/JdR8Al9PgI
書評 小山弘美著『自治と協働からみた現代コミュニティ論 : 世田谷区まちづくり活動の軌跡』 https://t.co/GJogrJC2Zd
書評 尾嶋史章・荒牧草平編『高校生たちのゆくえ : 学校パネル調査からみた進路と生活の30年』 https://t.co/llGaEynSfV
書評 井上慧真著『若者支援の日英比較 : 社会関係資本の観点から』 https://t.co/uPq7SzL2yF
書評 李美淑著『「日韓連帯運動」の時代 : 1970-80年代のトランスナショナルな公共圏とメディア』 https://t.co/msqhgHkMp9
RT @vbear00: 大谷 (2003) 地方自治体が実施する社会調査の深刻な問題: 大阪府44市町村市民意識調査の実態. 社会学評論, 53(4): 471-484 https://t.co/VBF6jYh2gJ
RT @SawakoShinomiya: OG問題の整理は小宮先生のこれの前半部が視点が新しくて面白かった(後半部は概念分析系の議論に疎すぎて咀嚼できてない) https://t.co/4EUrGlGJbe 小宮 友根, 2017,「構築主義と概念分析の社会学」『社会学評論』6…
RT @SawakoShinomiya: 1年前の評論が公開されていた 清水亮,2018,「記念空間造成事業における担い手の軍隊経験── 予科練の戦友会と地域婦人会に焦点を当てて」『社会学評論』69 (3): 406-23. https://t.co/FVdT5UMReX
RT @isnki: 第10回日本社会学会奨励賞【著書の部】受賞者「自著を語る」 受賞作: 福永真弓『多声性の環境倫理――サケが生まれ帰る流域の正統性のゆくえ』ハーベスト社, 2010 福永 真弓 https://t.co/6Tg0zozbCz
書評 板倉有紀著『災害・支援・ケアの社会学 : 地域保健とジェンダーの視点から』 https://t.co/coZk5F2sLo
専門的外国人の〈企業選択〉と〈国家選択〉 : 日本企業への新卒就職を中心に https://t.co/iU1GtbXRY5
書評 堀川三郎著『町並み保存運動の論理と帰結 : 小樽運河問題の社会学的分析』 https://t.co/BmOFTWkQmL
トランスジェンダーによる性別変更をめぐる日常的実践 : あるトランス女性の学校経験の語りを通して https://t.co/LoatXSRWzK
近代的統治戦略としての〈均衡化〉 : 「人口方程式」の編成と政策論への導入 https://t.co/ml9qg84iX2
分野別研究動向(人新世) : 人新世概念が社会学にもたらすもの https://t.co/uBuOPrhvds
書評 中村高康・平沢和司・荒牧草平・中澤渉編『教育と社会階層 : ESSM全国調査からみた学歴・学校・格差』 https://t.co/wZUKIMWQte
書評 中村牧子著『著名人輩出の地域差と中等教育機会 : 「日本近現代人物履歴事典」を読む』 https://t.co/hSUypr23IZ
書評 小内透編『北欧サーミの復権と現状 : ノルウェー・スウェーデン・フィンランドを対象にして(先住民族の社会学 1)』 https://t.co/eVNDWXjHai
書評 小内透編『現代アイヌの生活と地域住民 : 札幌市・むかわ町・新ひだか町・伊達市・白糠町を対象にして(先住民族の社会学 2)』 https://t.co/YOUi9Zy4Ct
書評 西谷内博美著『白老における「アイヌ民族」の変容 : イオマンテにみる神官機能の系譜』 https://t.co/qSEb17Ea3U
書評 桜井洋著『社会秩序の起源 : 「なる」ことの論理』 https://t.co/pU0pmfsyUq
書評 永井彰著『ハーバーマスの社会理論体系』 https://t.co/WBL0o6N4Nl
公募特集「社会階層・不平等と家族」によせて (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/XA8iqvw7Om
夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 : NFRJ-S01・SSM2015を用いたイベントヒストリー分析 (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/qZjdzHwfmw
離婚の世代間連鎖とそのメカニズム : 格差の再生産の視点から (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/UVJAT4Z1Yw
分野別研究動向(エスノメソドロジー) : エスノメソドロジー・会話分析研究の広がり https://t.co/KT5JqmonLB
書評 石田光規編『郊外社会の分断と再編 : つくられたまち・多摩ニュータウンのその後』 https://t.co/5EUMHhKdCg
書評 古賀正義・石川良子編『ひきこもりと家族の社会学』 https://t.co/omQk1cVp9o
書評 関礼子・高木恒一編『多層性とダイナミズム : 沖縄・石垣島の社会学』 https://t.co/z0I42eWpHV
書評 小杉亮子著『東大闘争の語り : 社会運動の予示と戦略』 https://t.co/KuaAxuoaRP
書評 小倉充夫・舩田クラーセンさやか著『解放と暴力 : 植民地支配とアフリカの現在』 https://t.co/sFvB3tmYfW
書評 松井広志著『模型のメディア論 : 時空間を媒介する「モノ」』 https://t.co/6uUPIpKuBO
スクリーンの「移ろいやすさ」を制御する : 戦時下日本の映画上映をめぐる規格化の諸相 https://t.co/4ZApndCyvN
アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 : 生成から世界への内属へ https://t.co/N17mz7MZRd
トラウマ概念の社会学的応用とその意義 : 文化的トラウマ論の検討から https://t.co/KGI0wYgOhK
大規模多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲームのエスノグラフィ : 仮想世界において創発的サードプレイスをいかに生み育てるか https://t.co/CmgPbOEtFJ
書評 伊藤美登里著『ウルリッヒ・ベックの社会理論 : リスク社会を生きるということ』 https://t.co/sl0ReLWGSl
書評 安藤究著『祖父母であること : 戦後日本の人口・家族変動のなかで』 https://t.co/ImtVYK4pQu
公募特集「社会学における歴史分析の現在」によせて (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/p7tak43KD9
書評 荒牧草平著『学歴の階層差はなぜ生まれるか』 https://t.co/2ZYzKn99B4
宗門改帳からみた〈家族〉の実現性 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/lksqHdv3kG
戦前期日本における実業家と言論 : 『実業之日本』を中心に (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/nVvi66XoID
戦前期『主婦之友』における職業婦人イメージの形成と変容 : 「職業婦人」と「主婦」イメージの接続 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/dHWLdfTQn7
大東亜共栄圏構想と国民のアジア語学習 : 馬来語の事例 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/Ar8uM5DByR
戦時期から戦後における高学歴層の流動性と戦後階層システムの形成 : SSM調査の再分析から1940年代を読み直す (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/ezNnjEC4XU
戦後黎明期少年司法における「科学主義」の開拓とその実践 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/5hD8YeGPZY
女性労働をとりまく社会的分離の歴史分析 : 産休代替教員をめぐる日教組運動(1945~1975年)を事例として (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/D6logPOE8x
記念空間造成事業における担い手の軍隊経験 : 予科練の戦友会と地域婦人会に焦点を当てて (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/yAftwuQwCH
書評 澤井敦・有末賢編『死別の社会学』 https://t.co/ODe8RmcT2u
感覚の理論と社会の理論 : 日本社会学史における元良勇次郎 https://t.co/qnaeJxxA1R
書評 有薗真代著『ハンセン病療養所を生きる : 隔離壁を砦に』 https://t.co/nRQJiIMqj3
書評 渡部周子著『つくられた「少女」 : 「懲罰」としての病と死』 https://t.co/M98TszAUJO
書評 桑原桃音著『大正期の結婚相談 : 家と恋愛にゆらぐ人びと』 https://t.co/N7GwDws3rU
書評 田中大介編『ネットワークシティ : 現代インフラの社会学』 https://t.co/CdLcnCwexe
書評 水川喜文・秋谷直矩・五十嵐素子編『ワークプレイス・スタディーズ : はたらくことのエスノメソドロジー』 https://t.co/wwHk9tReTW
書評 株本千鶴著『ホスピスで死にゆくということ : 日韓比較からみる医療化現象』 https://t.co/yqmvi10eVZ
出身大学の学校歴と専攻分野が初職に与える影響の男女比較分析 : 学校歴効果の限定性と専攻間トラッキング https://t.co/tYnMGsoOju
「参照基準」ってなんだ! : 「大学教育の分野別質保証のための教育課程編成上の参照基準 社会学分野」の活用をめぐって https://t.co/adrcZTJMXs
書評 田代志門著『死にゆく過程を生きる : 終末期がん患者の経験の社会学』 https://t.co/qpAdY33GKJ
「参照基準 社会学分野」の策定経過と概要 : 社会学と社会学教育の新たな可能性をめぐる共有知 https://t.co/B8KfiK2oZQ
「参照基準 社会学分野」をめぐる論点整理 https://t.co/APIpjDBK4C
グローバル時代における社会学教育の標準化 https://t.co/ccgLEoehkv
教員養成課程における参照基準の意義と参照基準の今後のあり方 https://t.co/VNV6pUzTwV
「社会学分野の参照基準」とは何か? : 「大学教育の質保証」の動向との関連で https://t.co/SxC1gPLpDO
書評 是永論著『見ること・聞くことのデザイン : メディア理解の相互行為分析』 https://t.co/z63Ulcu1HY
書評 藤崎宏子・池岡義孝編『現代日本の家族社会学を問う : 多様化のなかの対話』 https://t.co/hZ1gnIsK8i
書評 小谷敏編『二十一世紀の若者論 : あいまいな不安を生きる』 https://t.co/iXoYiQI2RO
病院ボランティア活動の〈拡がり〉を可能にする病院スタッフの認識 : ボランティアの下請け化問題解消に向けて https://t.co/dTcQO6fnji
<書評>庄司武史著『清水幾太郎――異彩の学匠の思想と実践』 奥村 隆 #社会学評論 67(4):513-514 (2017) 全文 https://t.co/gPahAUnzv1
<書評>高田昭彦著『政策としてのコミュニティ――武蔵野市にみる市民と行政のパートナーシップ』 玉野 和志 #社会学評論 67(4):511-513 (2017) 全文 https://t.co/huUXhRuFRa on… https://t.co/N5uHt6uG9W
<書評>徳田剛・二階堂裕子・魁生由美子著『外国人住民の「非集住地域」の地域特性と生活課題――結節点としてのカトリック教会・日本語教室・民族学校の視点から』 髙谷 幸 #社会学評論 67(4):509-511 (2017) 全文… https://t.co/jgzVm8FXm7
<書評>相澤真一・土屋敦・小山裕・開田奈穂美・元森絵里子著『子どもと貧困の戦後史』 小内 透 #社会学評論 67(4):508-509 (2017) 全文 https://t.co/XT7Wfl2H1o on #history o… https://t.co/X6W1J5b0U9
<書評>野宮大志郎・西城戸誠編『サミット・プロテスト――グローバル化時代の社会運動』 山田 信行 #社会学評論 67(4):506-507 (2017) 全文 https://t.co/15OgJsb5ze on #summit… https://t.co/P5dpYQofvR
<書評>有田伸著『就業機会と報酬格差の社会学――非正規雇用・社会階層の日韓比較』 高橋 康二 #社会学評論 67(4):504-505 (2017) 全文 https://t.co/bHsHK9C5cO on… https://t.co/g6qVfzOQPA
<書評>西原和久・芝真里編訳『国際社会学の射程―社会学をめぐるグローバル・ダイアログ』 西原和久著『トランスナショナリズムと社会のイノベーション―越境する国際社会学とコスモポリタン的志向』 関根 政美 #社会学評論 67(4):5… https://t.co/461FyJH6FP
<書評>川島聡・飯野由里子・西倉実季・星加良司著『合理的配慮――対話を開く, 対話が拓く』 岡部 耕典 #社会学評論 67(4):500-501 (2017) 全文 https://t.co/PTSNcA3J2r on… https://t.co/SXGoLHsDqy
<書評>福井康貴著『歴史のなかの大卒労働市場――就職・採用の経済社会学』 有田 伸 #社会学評論 67(4):498-499 (2017) 全文 https://t.co/kaZhPF7zq3 on #history of #university and #labormarket
<書評>佐久間孝正著『多国籍化する日本の学校――教育グローバル化の衝撃』 清水 睦美 #社会学評論 67(4):496-497 (2017) 全文 https://t.co/O8Z7lGjj2G on #globalization of #school in #Japan
社会学者にとって沖縄とは何なのか【特集論文】 鳥越 皓之 #社会学評論 67(4):482-495 (2017) 全文 https://t.co/tezkNX8gEX on #sociology and #community study of #Okinawa
沖縄の語り方を変える【特集論文】 岸 政彦 #社会学評論 67(4):466-481 (2017) 全文 https://t.co/uQqgpTaEBR on #narrative of #localhistory #Okinawa
越境と地域アイデンティティ:沖縄県金武町を事例として【特集論文】 野入 直美 #社会学評論 67(4):448-465 (2017) 全文 https://t.co/x1x7dIGxqT on #migration and #localidentity in #Okinawa
政治が沖縄にもたらしたもの:普天間基地移設問題を事例に【特集論文】 熊本 博之 #社会学評論 67(4):432-447 (2017) 全文 https://t.co/vG8j52ys9d on the #Futenma Air… https://t.co/W0IxLX7mC0
「沖縄」を問題化する力学:反公害住民運動のつながりと金武湾闘争【特集論文】 大野 光明 #社会学評論 67(4):415-431 (2017) 全文 https://t.co/otHQVAS0nl on #AntiPollution movement in #Okinawa
出生力と家族にみる沖縄:周辺化された人口・生殖をめぐる政治【特集論文】 澤田 佳世 #社会学評論 67(4):400-414 (2017) 全文 https://t.co/Nhv5ADuhEd on #fertility and #family in #Okinawa
沖縄軍用跡地利用とアソシエーション型郷友会:郷友会組織の理念と現実【特集論文】 難波 孝志 #社会学評論 67(4):383-399 (2017) 全文 https://t.co/vpKLEtQlYZ on #association #Okinawa
沖縄村落社会研究の動向と課題:共同体像の形成と再考【特集論文】 宮城 能彦 #社会学評論 67(4):368-382 (2017) 全文 https://t.co/YhcKhyKJdz #rural #sociology on #community in #Okinawa
特集「沖縄と社会学」によせて 安藤 由美 + 藤井 和佐 #社会学評論 67(4):365-367 (2017) 全文 https://t.co/e8r6kilBKZ Special issue on #Okinawa and #sociology

4 0 0 0 OA 家族の民主化

RT @mircea_morning: 阪井裕一郎(2012)「家族の民主化ーー戦後家族社会学の<未完のプロジェクト>ーー」『社会学評論』63(1) https://t.co/rjBKNi1Ecv ギデンズの「感情の民主主義」で検索するうちに行き当たる。切り口として面白い。
RT @arishima_takeo: 岩城千早「G・H・ミードの「社会的行動主義」――相互行為プロセスへのパースペクティブ」、『社会学評論』、日本社会学会、1987。これはウェブで読めるよ。https://t.co/FmlG51UgeJ
RT @LGBTQA_Article: 【GB】森山至貴「呼称が立ち上げる〈わたしたち〉 : ゲイ・バイセクシュアル男性へのインタビューから」社会学評論 62巻1号 P.103-122 (2011-06-30 日本社会学会 https://t.co/jsVexmrXfF

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(21ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm

フォロワー(1067ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahoohLJ6f [PDF]
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
RT @soe_nagoya: 【ご報告③】教育科学専攻の発行する雑誌『教育論叢』63号に、教育社会学領域からM1(執筆当時)の2名が執筆しました。 澤田涼「日本のピア・サポート研究の展望」https://t.co/URLIM8LIW4 島袋海理「クィア理論の制度化・規範化…
RT @soe_nagoya: 【ご報告③】教育科学専攻の発行する雑誌『教育論叢』63号に、教育社会学領域からM1(執筆当時)の2名が執筆しました。 澤田涼「日本のピア・サポート研究の展望」https://t.co/URLIM8LIW4 島袋海理「クィア理論の制度化・規範化…
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUW8oPx [PDF_J-STAGE]
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
RT @gsi_oyochiri: 2020年度日本地理学会春季学術大会の発表要旨がWeb上に掲載されました。 当部職員も、自然災害伝承碑に関する取り組みと防災・地理教育への活用について発表しています。 自然災害伝承碑の情報公開 https://t.co/78wJttJ8W8…
RT @gsi_oyochiri: 2020年度日本地理学会春季学術大会の発表要旨がWeb上に掲載されました。 当部職員も、自然災害伝承碑に関する取り組みと防災・地理教育への活用について発表しています。 自然災害伝承碑の情報公開 https://t.co/78wJttJ8W8…
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
日本はICUについては「外れ値」。人口比の病床数は多いのにICUの数は非常に少ない。集中治療専門医の数も少ない。病床数は少なくICUが多いアメリカとは対照的。 また日本のICU利用は術後管理が多く、救急救命を一般急性期で管理する傾… https://t.co/tNXkQ7Rgoh
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会… https://t.co/o4mh8HcCOX
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部… https://t.co/Z1i8nQ1YQC
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  昭和初期の公衆衛生について:―衛生行政機構,結核予防および花柳病予防― https://t.co/TAMSLWaFwz #CiNii 明治からの公衆衛生史必読。自己責任社会になるわこれ。
RT @BotKmgi: CiNii 論文 - 貧困概念と社会的排除についての一考察〜PDFあり https://t.co/Gy9DZAMmtN
RT @TakumaMATSUO333: 「2020年度日本地理学会春季学術大会」の発表要旨集に御掲載頂きました。 ~キーワード~ ジェントリフィケーション、ピーターマルクーゼ、立ち退き、間接的な立ち退き J-STAGE Articles - ジェントリフィケーション研究に…
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
RT @FURUTA_Tetsuya: 思いもかけず、拙著『不道徳的倫理学講義』(ちくま新書)の書評が、『社会心理学研究』の最新号に掲載されました(35-1, 2020, 121)。 本書でも論文を参照した社会心理学者の村山綾さんが、ご専門の領域から、本書のポイントを鮮やかに照…
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITEizG
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRqoZYz
J-STAGE Articles - 英語を話す日本人の表象-堤幸彦の異言語ユーモア- https://t.co/Zd3JIsFkIr
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK14y6D
RT @NobuMifune: 行動免疫と内外集団の話に関してすごくよくまとまっている論文が2019年に出ていた。これは参考論文リストとしてもとても参考になった。J-STAGE Articles - 行動免疫からみた特定集団への否定的態度 https://t.co/OcCYoR…
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbBUmBe
RT @tweetingtakumi: 横国大都市イノベーション学府の紀要に論文が掲載・公開されました。ドゥルーズ『シネマ』におけるイメージ概念がどのようにして「映画が喚起する諸概念」の創造を可能にしているのかということをエリー・デューリングの映像論・ベルクソン論との比較を通し…
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53h1WF7
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYJZIs
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患191例の臨床報告 : 統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 (p.373-381) 1999 https://t.co/S4P7foVKD5
【TG】鶴田幸恵「トランスジェンダーのパッシング実践と社会学的説明の齟齬 : カテゴリーの一瞥による判断と帰納的判断」ソシオロジ 49巻2号 (p.21-36) 2004-10 社会学研究会 https://t.co/P9shheWSqI
【GID】鶴田幸恵「会話のリソースとして使われる「文化的地域差」 : いかにして関西地方の性同一性障害医療が関東地方のそれと差異化されるか」論叢クィア 4号 (p.29-49) 2011 クィア学会 https://t.co/IG2nUJwTlW
【GID】鶴田幸恵「性別カテゴリーの特異性が現れる「視界の秩序」:「性同一性障害」の人びとへのインタビューデータから」 女性学 16巻 (p.85-100) 2008 日本女性学会 https://t.co/tJHkAEFhYx
【TG/GID】三橋順子「リレー連載「逆風に立つ」(3) 性別を超えて生きることは「病」なのか?」情況第三期 4巻11号 (p.206-211) 2003-12 情況出版 https://t.co/8BqBq9ux3A
【GID】塚田 攻「性同一性障害の治療方針と精神療法」産婦人科の世界 51巻2号 (p.151-159) 1999 https://t.co/A9au01TKt0 https://t.co/aFO4MBCqEt [図書書誌]
【GID】鶴田幸恵「いかにして「性同一性障害としての生い立ち」を持つことになるのか : 実際のカウンセリングの録音・録画における「自分史をやる」活動に焦点を当てて」『「当事者」をめぐる社会学:調査での出会いを通して』 https://t.co/1nwk3sa9il [図書書誌]
【TG】鶴田幸恵「性別判断における外見を「見る」仕方」現代社会理論研究 14号 (p.195-206) 2004 「現代社会理論研究」編集委員会事務局 https://t.co/DnSWRTpJWt
【社会心理学研究・掲載論文】原田・土屋(2019) 「社会性と集団パフォーマンス:他者の感情理解と自己制御に着目したマルチレベル分析による検討」 https://t.co/Q2dwh9B6Hm
【LGT/Queer studies】関 修「同性愛研究の思想的意義 : 医学哲学・倫理学における課題」医学哲学医学倫理 15号 (p.33-47) 1997-09-20 日本医学哲学・倫理学会 https://t.co/spHnuhDvVf [PDF定額]
【GID】三浦誠司ほか「性転換手術後に発生した直腸膣瘻の1例」日本大腸肛門病学会雑誌 51巻1号 (p.18-23) 1998-01 日本大腸肛門病学会 https://t.co/w8vMgLd592 [PDF_J-STAGE]
【LGBT/同性婚】堀田みゆき「同性婚 : 性的マイノリティーの法的保護」 日本法政学会法政論叢 36巻1号 (p.58-67) 10, 1999-11-15 日本法政学会 https://t.co/wkCTh5F90J [PDF]
【GID】木下勝之ほか「カレントレヴュー 5.その他 a.性同一性障害の病態 : Pathogenesis of Gender Identity Disoreder」日本産科婦人科學會雜誌 51巻8号 (p.734-743) 19… https://t.co/eyGr8HVsi8
【LG/Gender】河口和也「セクシュアリティの「応用問題」」現代思想 27巻1号 (p.210-215) 1999-01 青土社 https://t.co/6ALSFC8qOd
【Gender】江原由美子「「自己決定」をめぐるジレンマについて」 現代思想 27巻1号 (p.86-93) 1999-01 青土社 https://t.co/UIInkpYJC3
【GID】中塚幹也ほか「産婦人科と性同一性障害」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (p.273-278) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/JPV4shxnQ2 [PDFリポジトリ]
【TS/TG/TV/GID】三橋順子「「性転換」の社会史(1) : 日本における「性転換」概念の形成とその実態,1950-60年代を中心に」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.159-185) 2003 中央大学出版部  https://t.co/9xtJvMQfoU
【L】杉浦郁子「レズビアンであることを選択するまで : ある女性のライフヒストリーから」中央大学社会科学研究所年報 8号 (p.143-158) 2003 中央大学出版部 https://t.co/oT1iKIRnSs
【LGB】石丸径一郎「性的マイノリティにおける自尊心維持 : 他者からの受容感という観点から」心理学研究 75巻3号 (p.191-198) 2004-08 日本心理学会 https://t.co/LhDjb9m4VF [PDF_J-STAGE]
【GID】矢野里佳ほか「福岡大学病院における性同一性障害治療の現状と症例の特徴について」福岡大学医学紀要 34巻3号 (p.233-239) 2007-09 福岡大学 https://t.co/V1fygcC5yN [PDF]
【LGB】日高庸晴「社会調査から見た性的指向と健康問題」女性学評論 21巻(p.49-66) 2007 神戸女学院大学女性学インスティテュート https://t.co/VfeVtAjx6E [PDF]
RT @asarin: これとか. 繁桝算男 (1976). ベイズ統計学の心理学的データへの適用 https://t.co/oP1mlzNLio
【GID】荘島(湧井)幸子「ある性同一性障害者の自己構築プロセスの分析 : 同一トランスクリプトによる知見の羅生門的生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 53号 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/9Yk6vtYv54 [PDFリポジトリ]
RT @sendaitribune: BCGの肺炎に対する効果について、#東北大学 老年内科の大類孝先生という方が、2003年に日本呼吸器学会で発表していた。その内容の総説が東北ジャーナルに掲載されていた>>>J-STAGE Articles - Preventive Stra…
【TG/GID】三橋順子「往還するジェンダーと身体」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.304-313) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
RT @Pontama314: へぇ。面白い論文見つけた。東京オリンピック1964を機に、「根性」の意味が変容したらしい。 https://t.co/n6H1ddkSOg

37 28 28 1 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
RT @ynsitx: 戦前に建設された大阪市の公設市場を核として、大都市周縁部の商店街が形成されていったんだろうな〜(よくわかってない) 大阪特有の謎立地全蓋の由来も公設市場に求めるとわかるのかもしれない https://t.co/r7Z8F8khMi https://t.c…

37 28 28 1 OA 論文の書き方

RT @ki1tos: 論文の採択率を上げるため、査読者はどんな論文を不採択と判断したくなるのか考えた、という記事。 6つの問題とその処方箋がとても参考になります。 ・自分が明らかにしたい問いを一文で示せ ・バックナンバーに目を通すのはマナー ・日本語力というより注意力の問題…
【TG】田中 玲「なぜトランスジェンダーフェミニズムか」 天野正子ほか編『セクシュアリティ : 新編日本のフェミニズム6』(P.297-303) 岩波書店 [ISBN 978-4000281416] https://t.co/XbbC3a83VK [図書書誌]
RT @BungakuReportRS: 副島 美由紀 -  俳諧紀行と自殺願望の国で:『松島』: マリオン・ポッシュマンによる新たな日本旅行記 ※日本語論文です。 https://t.co/JB5en3844a
【LGT】三橋順子「テレビの中の性的マイノリティ : メディアを考える」 週刊金曜日 17巻22号 (p.22-23) 2009-06-12 金曜日 https://t.co/lY5VcI7yWw
【GID】加藤慶二「性同一性障害と立法裁量論 : 最高裁第三小法廷平成19年10月19日決定,最高裁第一小法廷平成19年10月22日決定」明治学院大学法科大学院ローレビュー 10巻 明治学院大学大学院法務職研究科… https://t.co/WJ6eNF7gjD
RT @takuya1975: 「歴史総合」や「考える世界史」、ALでの史料の利用などに関心のあるすべての関係者(とくに高校教員・大学の西洋史研究者)に読んでいただきたい論文です。 西山暁義「外国史教育における複眼的史料集の可能性 : ドイツの歴史教育と近現代史の例から考える」…
【TS/TG/TV/GID】櫻庭京子ほか「女性と判定される声の特徴 : 性同一性障害者の話声位」音声言語医学 50巻1号 (p.14-20) 2009-01-20 日本音声言語医学会 https://t.co/jvj9ZeLzfQ [PDF_J-STAGE]
【GID】荘島幸子「ある「性同一性障害」者の心理的・関係構造モデル : くいちがい・つなぎ・はなれの3つの上位モデルの生成」京都大学大学院教育学研究科紀要 55号 2009 京都大学大学院教育学研究科 https://t.co/HtkZcXyrD3 [PDFリポジトリ]
【LGBT/同性婚】堀江有里「同性間の<婚姻>に関する批判的考察 : 日本の社会制度の文脈から」社会システム研究 21巻 (P.37-57) 2010-09 立命館大学 https://t.co/yUaWuHrNm9 https://t.co/2NGBjOzWlj [PDF]
【GID】佐々木掌子「子どもの性同一性障害 : 小児期・思春期・青年期のGIDに関する研究動向」哲学 123巻 (p.159-184) 2010-03 三田哲學會 https://t.co/TZjDwlrznI [PDFリポジトリ]
【GID】高橋義雄「性同一性障害に対する包括的医療の実践」岡山醫學會雜誌 113巻3号 (P.279-284) 2001-12-31 岡山医学会 https://t.co/a0cPgDNdLz [PDFリポジトリ]
CiNii 図書 - 岩波講座文学 https://t.co/AqGjjebQzX #CiNii
銭湯に週1回以上通う人は、通わない人より幸福感高めらしい。 「銭湯利用頻度と主観的幸福感の関連:インターネット・リサーチによる横断研究」 https://t.co/7UfnQGJCTJ