日本社会学会(非公式) (@JSSunofficial)

投稿一覧(最新100件)

書評 宮垣元著『その後のボランティア元年 : NPO・25年の検証』 https://t.co/kICgyxnhAw
リカバリー・アウトロー : 薬物を使う自由とやめる自由,そして回復 (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/OXuHpdeuhk
特集「脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学」によせて : 当事者活動・ハーム・リダクション・新しい逸脱論 (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/lBcoKM0k1d
セックスワーク研究における当事者参加行動調査 : ジレンマと意義あるいは同意をめぐる考察 (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/QhgfxBK5bz
書評 関礼子編『被災と避難の社会学』 https://t.co/C2OIhVqhS7
セックスワーカー運動といくつもの壁 : 私たちの経験を示す言葉を探求する (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/ELuetdVtaW
被害認識の論理と専門職の精神 : 過剰債務の社会運動から (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/BggbjeqqAi
クロスドレッシング・アウトロー : 交流イベントの成立過程と女装者たちの自己語り (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/6ySJDGEXz0
社会運動としての「ひきこもり」当事者活動 : 自分の価値を取り戻すための集合的戦略 (特集 脱逸脱をめぐる当事者活動の社会学) https://t.co/iQc7FHns1d
郷土料理/郷土食の「伝統」とジェンダー : 雑誌『主婦の友』を中心として https://t.co/S85pjj3WlK
新卒採用のジェンダー不平等をもたらす企業の組織的要因 : 企業の経営状況との関連に着目して https://t.co/DcJxk0LDSC
テーマ別研究動向(ジェントリフィケーション) : 英米発ジェントリフィケーション論を逆照射する研究にむけて https://t.co/MDtz7RlLs3
書評 松尾浩一郎・根本雅也・小倉康嗣編『原爆をまなざす人びと : 広島平和記念公園八月六日のビジュアル・エスノグラフィ』 https://t.co/ip9qKLiqV7
RT @ccc999ccc01: 共有地って薪を収集したり生活に重要な土地なだし、生活保障としての側面もあるわけ。もちろん、日本にも共有地の伝統はあるし、なんならヨーロッパにもある。共有地については鳥越先生の日本社会学会会長就任講演が分かりやすくて参考になりますね。 https…
書評 仲修平著『岐路に立つ自営業 : 専門職の拡大と行方』 https://t.co/YKxCXrhmCb
社会科学におけるインターネット調査の可能性と課題 (特集 インターネット時代の社会調査法 : ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題) https://t.co/MLCjt3rzb2
会長講演 グローバリゼーションの先に : 「社会がやせ細る時代」を通過した社会学は何を語るのか https://t.co/eyK2wpGnpE
特集によせて : インターネット上での社会調査を再考する (特集 インターネット時代の社会調査法 : ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題) https://t.co/RK93fIGvkj
インターネット・パネル調査の利用可能性 : 大学生を対象とした調査事例を通して (特集 インターネット時代の社会調査法 : ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題) https://t.co/1HBB8TgWdG
書評 佐藤裕著『人工知能の社会学 : AIの時代における人間らしさを考える』 https://t.co/NRmixQoAwl
ウェブ調査の結果はなぜ偏るのか : 2つの実験的ウェブ調査から (特集 インターネット時代の社会調査法 : ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題) https://t.co/N6NeKrYC8I
世界および日本におけるデジタル社会調査 (特集 インターネット時代の社会調査法 : ウェブ調査をはじめとするデータ収集法の革新と課題) https://t.co/64RS2NJ36v
行為者の文化的活動の内実を把握する : A.エニョンの「愛好家」研究の射程 https://t.co/WdbGAXw48S
訪問ケアにおける医療コミュニケーション : マッサージ治療場面において患者の説明はどのように引き出されるか https://t.co/pHCscpxvce
消費社会の主体としての都市新中間層に対する認識の変容 : 小資言説の分析を中心に https://t.co/sDra5ib8te
書評 野辺陽子著『養子縁組の社会学 : 〈日本人〉にとって〈血縁〉とはなにか』 https://t.co/YzC1yDgfQU
書評 竹田恵子著『不妊,当事者の経験 : 日本におけるその変化20年』 https://t.co/VjTiM7bnNz
書評 平田知久著『ネットカフェの社会学 : 日本の個別性をアジアから開く』 https://t.co/UG10Ztl1oR
書評 スコット・ラッシュ,ジョン・アーリ著 安達智史監訳 中西眞知子・清水一彦・川崎賢一・藤間公太・笹島秀晃・鳥越信吾訳『フローと再帰性の社会学 : 記号と空間の経済』 https://t.co/P7doUIzytI
社会国家の意味論としての「連帯」 : 19世紀ドイツ社会政策の展開を事例に https://t.co/mKaNH3WY8c
「作家さん」の労働的行為 : 主婦のハンドメイドと公共/家内領域の境界をめぐって https://t.co/RreGvmNC7j
世帯のマネジメントという家事労働 : 「生活時間のやりくり・組み立て」に着目して https://t.co/Cc6T9gSIxk
書評 木本玲一著『拳の近代 : 明治・大正・昭和のボクシング』 https://t.co/5bvCPK9fJE
原発被災地の復興過程における「通うこと」「帰ること」の意味 https://t.co/YZ2NKejabn
看護師の「穏やかな最期」という死生観 : 死にゆく患者に対する感情労働 https://t.co/w2qEshmU9M
書評 菅原祥著『ユートピアの記憶と今 : 映画・都市・ポスト社会主義』 https://t.co/66GvjyUPXQ
書評 佐藤健二著『文化資源学講義』 https://t.co/DI3vHf9Wck
書評 根本雅也著『ヒロシマ・パラドクス : 戦後日本の反核と人道意識』 https://t.co/wS1dGid200
書評 深谷直弘著『原爆の記憶を継承する実践 : 長崎の被爆遺構保存と平和活動の社会学的考察』 https://t.co/xO1PMqbfAZ
書評 丹羽宣子著『との宗教社会学 : 日蓮宗女性僧侶の事例から』 https://t.co/0EVcKXREtn
書評 中嶋洋平著『サン=シモンとは何者か : 科学,産業,そしてヨーロッパ』 https://t.co/ewY64Ry05A
書評 佐久間孝正著『移民と国内植民の社会学 : 矢内原忠雄の植民論とアイヌ民族』 https://t.co/0jj1KzxfvN
東アジアにおける移住ケア労働者の構築 (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/VdII4T8aHp
特集 「アジアがひらく日本」によせて (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/2Up7ExmTDo
「アジア」と「日本」の再定義 : 隣人と共に考えるための知的基盤形成 (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/N25KtcjOwY
韓国の社会保障にみるアジアの共通課題 : 21世紀の新しい道を探る (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/ZyxtVt5UV8
中国台頭の国際心理 : アジア域内の温度差をめぐって (特集 アジアがひらく日本) https://t.co/b25Q6oVCzd
書評 髙谷幸編/樋口直人・稲葉奈々子・奥貫妃文・榎井縁・五十嵐彰・永吉希久子・森千香子・佐藤成基・小井土彰宏著『移民政策とは何か : 日本の現実から考える』 https://t.co/FQ0eryd2ZN
書評 小林多寿子・浅野智彦編『自己語りの社会学 : ライフストーリー・問題経験・当事者研究』 https://t.co/NIPh6VSYQH
書評 北出真紀恵著『「声」とメディアの社会学 : ラジオにおける女性アナウンサーの「声」をめぐって』 https://t.co/gcrmIKTsE9
書評 松川尚子著『〈近居〉の社会学 : 関西都市圏における親と子の居住実態』 https://t.co/Qp3kehfO74
書評 麦倉泰子著『施設とは何か : ライフストーリーから読み解く障害とケア』 https://t.co/JdR8Al9PgI
書評 小山弘美著『自治と協働からみた現代コミュニティ論 : 世田谷区まちづくり活動の軌跡』 https://t.co/GJogrJC2Zd
書評 尾嶋史章・荒牧草平編『高校生たちのゆくえ : 学校パネル調査からみた進路と生活の30年』 https://t.co/llGaEynSfV
書評 井上慧真著『若者支援の日英比較 : 社会関係資本の観点から』 https://t.co/uPq7SzL2yF
書評 李美淑著『「日韓連帯運動」の時代 : 1970-80年代のトランスナショナルな公共圏とメディア』 https://t.co/msqhgHkMp9
RT @vbear00: 大谷 (2003) 地方自治体が実施する社会調査の深刻な問題: 大阪府44市町村市民意識調査の実態. 社会学評論, 53(4): 471-484 https://t.co/VBF6jYh2gJ
RT @SawakoShinomiya: OG問題の整理は小宮先生のこれの前半部が視点が新しくて面白かった(後半部は概念分析系の議論に疎すぎて咀嚼できてない) https://t.co/4EUrGlGJbe 小宮 友根, 2017,「構築主義と概念分析の社会学」『社会学評論』6…
RT @SawakoShinomiya: 1年前の評論が公開されていた 清水亮,2018,「記念空間造成事業における担い手の軍隊経験── 予科練の戦友会と地域婦人会に焦点を当てて」『社会学評論』69 (3): 406-23. https://t.co/FVdT5UMReX
RT @isnki: 第10回日本社会学会奨励賞【著書の部】受賞者「自著を語る」 受賞作: 福永真弓『多声性の環境倫理――サケが生まれ帰る流域の正統性のゆくえ』ハーベスト社, 2010 福永 真弓 https://t.co/6Tg0zozbCz
書評 板倉有紀著『災害・支援・ケアの社会学 : 地域保健とジェンダーの視点から』 https://t.co/coZk5F2sLo
専門的外国人の〈企業選択〉と〈国家選択〉 : 日本企業への新卒就職を中心に https://t.co/iU1GtbXRY5
書評 堀川三郎著『町並み保存運動の論理と帰結 : 小樽運河問題の社会学的分析』 https://t.co/BmOFTWkQmL
トランスジェンダーによる性別変更をめぐる日常的実践 : あるトランス女性の学校経験の語りを通して https://t.co/LoatXSRWzK
近代的統治戦略としての〈均衡化〉 : 「人口方程式」の編成と政策論への導入 https://t.co/ml9qg84iX2
分野別研究動向(人新世) : 人新世概念が社会学にもたらすもの https://t.co/uBuOPrhvds
書評 中村高康・平沢和司・荒牧草平・中澤渉編『教育と社会階層 : ESSM全国調査からみた学歴・学校・格差』 https://t.co/wZUKIMWQte
書評 中村牧子著『著名人輩出の地域差と中等教育機会 : 「日本近現代人物履歴事典」を読む』 https://t.co/hSUypr23IZ
書評 小内透編『北欧サーミの復権と現状 : ノルウェー・スウェーデン・フィンランドを対象にして(先住民族の社会学 1)』 https://t.co/eVNDWXjHai
書評 小内透編『現代アイヌの生活と地域住民 : 札幌市・むかわ町・新ひだか町・伊達市・白糠町を対象にして(先住民族の社会学 2)』 https://t.co/YOUi9Zy4Ct
書評 西谷内博美著『白老における「アイヌ民族」の変容 : イオマンテにみる神官機能の系譜』 https://t.co/qSEb17Ea3U
書評 桜井洋著『社会秩序の起源 : 「なる」ことの論理』 https://t.co/pU0pmfsyUq
書評 永井彰著『ハーバーマスの社会理論体系』 https://t.co/WBL0o6N4Nl
公募特集「社会階層・不平等と家族」によせて (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/XA8iqvw7Om
夫婦の離婚からみる学歴結合の帰結 : NFRJ-S01・SSM2015を用いたイベントヒストリー分析 (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/qZjdzHwfmw
離婚の世代間連鎖とそのメカニズム : 格差の再生産の視点から (公募特集 社会階層・不平等と家族) https://t.co/UVJAT4Z1Yw
分野別研究動向(エスノメソドロジー) : エスノメソドロジー・会話分析研究の広がり https://t.co/KT5JqmonLB
書評 石田光規編『郊外社会の分断と再編 : つくられたまち・多摩ニュータウンのその後』 https://t.co/5EUMHhKdCg
書評 古賀正義・石川良子編『ひきこもりと家族の社会学』 https://t.co/omQk1cVp9o
書評 関礼子・高木恒一編『多層性とダイナミズム : 沖縄・石垣島の社会学』 https://t.co/z0I42eWpHV
書評 小杉亮子著『東大闘争の語り : 社会運動の予示と戦略』 https://t.co/KuaAxuoaRP
書評 小倉充夫・舩田クラーセンさやか著『解放と暴力 : 植民地支配とアフリカの現在』 https://t.co/sFvB3tmYfW
書評 松井広志著『模型のメディア論 : 時空間を媒介する「モノ」』 https://t.co/6uUPIpKuBO
スクリーンの「移ろいやすさ」を制御する : 戦時下日本の映画上映をめぐる規格化の諸相 https://t.co/4ZApndCyvN
アルフレート・シュッツの社会科学の基礎づけにおける生世界概念の導入の契機と意義 : 生成から世界への内属へ https://t.co/N17mz7MZRd
トラウマ概念の社会学的応用とその意義 : 文化的トラウマ論の検討から https://t.co/KGI0wYgOhK
大規模多人数同時参加型オンラインロールプレイングゲームのエスノグラフィ : 仮想世界において創発的サードプレイスをいかに生み育てるか https://t.co/CmgPbOEtFJ
書評 伊藤美登里著『ウルリッヒ・ベックの社会理論 : リスク社会を生きるということ』 https://t.co/sl0ReLWGSl
書評 安藤究著『祖父母であること : 戦後日本の人口・家族変動のなかで』 https://t.co/ImtVYK4pQu
公募特集「社会学における歴史分析の現在」によせて (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/p7tak43KD9
書評 荒牧草平著『学歴の階層差はなぜ生まれるか』 https://t.co/2ZYzKn99B4
宗門改帳からみた〈家族〉の実現性 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/lksqHdv3kG
戦前期日本における実業家と言論 : 『実業之日本』を中心に (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/nVvi66XoID
戦前期『主婦之友』における職業婦人イメージの形成と変容 : 「職業婦人」と「主婦」イメージの接続 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/dHWLdfTQn7
大東亜共栄圏構想と国民のアジア語学習 : 馬来語の事例 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/Ar8uM5DByR
戦時期から戦後における高学歴層の流動性と戦後階層システムの形成 : SSM調査の再分析から1940年代を読み直す (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/ezNnjEC4XU
戦後黎明期少年司法における「科学主義」の開拓とその実践 (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/5hD8YeGPZY
女性労働をとりまく社会的分離の歴史分析 : 産休代替教員をめぐる日教組運動(1945~1975年)を事例として (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/D6logPOE8x
記念空間造成事業における担い手の軍隊経験 : 予科練の戦友会と地域婦人会に焦点を当てて (公募特集 社会学における歴史分析の現在) https://t.co/yAftwuQwCH
書評 澤井敦・有末賢編『死別の社会学』 https://t.co/ODe8RmcT2u

お気に入り一覧(最新100件)

フォロー(21ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本語研究者はいつ優れた論文を書くか--年齢による論文生産の変化(荻野 綱男),1995 https://t.co/1Btbzj1BSR
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
RT @asarin: (#論壇)私は「普通」…陰謀論にご注意:朝日新聞デジタル https://t.co/HEX7HGyGYD 大橋恵さんの研究が紹介されています.引用がないのが残念ですが多分実社心研のこれかな→https://t.co/UHc0EoAVgg
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR

フォロワー(1208ユーザ)の投稿一覧(直近7日間)

【LGBTQA】小坂啓史「社会的排除と包摂についての社会意識的基盤 : 排除の対象と社会政策意識に関する実証的研究」愛知学泉大学コミュニティ政策学部紀要 8巻 p.93-112 (2005-12) 愛知学泉大学 https://t.co/Ytjt3JGKdq [PDF][情提]
【G(L)/キリスト教】辻 学「「ソドムの罪」は同性愛か : 「他の肉を追い求める」(ユダ7節)をめぐって」関西学院大学キリスト教学研究 2巻 p.5-18 (1999-03-24) 関西学院大学 https://t.co/tM16btYmIP [PDF][情提]
【GID】小嶋 剛ほか「性同一性障害における音声外科手術 -Female-to-Male症例に対する甲状軟骨形成3型について-」耳鼻咽喉科臨床 Vol.101 (2008) No. 1 P 39-43 https://t.co/VWCpaYzn4K [PDF]
【GID】柴田憲一ほか「性転換術後,経口避妊薬内服中に発症した脳静脈洞血栓症の1例」脳卒中 Vol.32 (2010) No.2 P.179-184 https://t.co/Ltao969I08 [PDF]
【GID/SRS(GRS)】原科孝雄「“性同一性障害と性転換手術”」日本外科系連合学会誌 Vol.26 (2001) No.2 P.290 https://t.co/67CBVl46X6 [PDF]
【GID】加藤 慶「新聞メディアにおける性同一性障害表象」技術マネジメント研究 Vol.5 (2006) No.1 P.55-65 https://t.co/DVndZjuftw [PDFリポジトリ]
【GID】河村洋子ほか「性同一性障害者の脳梁のMRI正中矢状断の性差」医用電子と生体工学 Vol.39 (2001) No.Supplement P.408 https://t.co/4Bkp8mVnY2 [PDF]
【AID/L】柘植あづみ「精子・卵子・胚提供による生殖補助技術と「家族」」家族社会学研究 Vol.15 (2003-2004) No.1 P.48-54 https://t.co/AXiwxYnZQ8 [PDF_J-STAGE]
【Gender】舘 かおる「大学における教養教育とジェンダー : 女性学・ジェンダー論講座による「知」の転回」教育学研究 Vol.66 (1999) No.4 P.406-416 https://t.co/uakGYI45vo [PDF]
【Gender】伊藤公雄「男性の視点からのジェンダー研究の可能性」日本ジェンダー研究 Vol.1998 (1998) No.1 P.a2 https://t.co/d9NhR8yMU4 [PDF]
ラザースフェルドとアドルノのアメリカ亡命期を対比的に描き出した論文。学問的には何の接点もなさそうな二人なのですが、亡命時代にラザースフェルドの下でアドルノが働いていた時期があるという。 https://t.co/LBCEy8eVxr
【Gender/Sexuality/Law】住吉雅美「統一テーマ「ジェンダー、セクシュアリティと法」について」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.1-6,236 https://t.co/yR0wlcWzZB [PDF]
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? 日本語研究者はいつ優れた論文を書くか--年齢による論文生産の変化(荻野 綱男),1995 https://t.co/1Btbzj1BSR
【Gender/Reproductive Rights】堀口悦子「条約とリプロダクティブ・ライツ : 特集2 女性差別撤廃条約と日本女性をめぐる今日的問題」国際女性 Vol.11 (1997) No.11 P.166-169 https://t.co/vLFcHT9yqh [PDF]
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【Queer理論】釜野さおり「日本における家族研究 : クィア・スタディーズの視点からのサーベイ」家族社会学研究 Vol.21 (2009) No.2 P.188-194 https://t.co/JLnvhj0SGx [PDF]
【TG/GID/トイレ・浴場・公共空間問題】村田陽平「日本の公共空間における「男性」という性別の意味」地理学評論 Vol.75 (2002) No.13 P.813-830 https://t.co/ryoUdXnWel [PDF]
【法医学/医事法】黒澤太平ほか「臨床医の知るべき法的事項」昭和医学会雑誌 Vol.63 (2003) No.5 P.462-473 https://t.co/2PqpNK9tjD [PDF]
【Gender】束村博子「女と男はどうちがうのか? : 生物学的視点からのアプローチ」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.35-39 https://t.co/aL1gtG7fFZ [PDF]
【G】渡辺大輔「若年ゲイ男性の学校内外での関係づくり : 学校空間が持つ排除と分断の政治の検討にむけて」教育学研究 Vol.72 (2005) No.2 P.210-219 https://t.co/0roKY7erBk [PDF]
【GID】石引雄二ほか「自傷行為による外傷性精巣脱出症の1例」日本泌尿器科学会雑誌 Vol.97 (2006) No.1 P.57-59 https://t.co/DpQA98IO7n [PDF]
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
【Gender】山口理恵子「女性アスリートによる「性の商品化」をめぐって : スポーツ規範と「構成的外部」」年報社会学論集 Vol.2005 (2005) No.18 P.77-88 https://t.co/lJTs0ybXJf [PDF]
RT @urayuming: 【日本語教員の管理運営業務】 =「教える」以外の仕事 かれこれ2年ほど、このテーマでの活動に関わっております。 今日もこの関連でとある研究会に参加させていただきました。 ↓この表は私達で考えた、業務の一覧です
【Gender】林 洋子「女性差別撤廃委員会第42・43・44会期報告」国際女性 Vol.23 (2009) No.1 P.25-29 https://t.co/2gIg55fIRd [PDF]
【Gender/Sexuality】渡辺 浩「序論 : なぜ「性」か。なぜ今か。」年報政治学 Vol.54 (2003) P.3-13 https://t.co/BFtckY6CAb [PDF]
【Gender】原 ひろこ「学術とジェンダー」学術の動向 Vol.8 (2003) No.4 P.53-56 https://t.co/kdQzNwUBgD [PDF]
【社会心理学研究・掲載論文】小森(2018) 「ホストクラブ従業員にみられる被職業スティグマ意識と対処方略」 https://t.co/zgcoyWfmat
【GID】大津和弥「音声治療に抵抗した変声障害に対する甲状軟骨形成術3型の経験」喉頭 Vol.22 (2010) No.1 P.22-24 https://t.co/L3sLebASct [PDF]
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【Gender】住吉雅美「シンポジウム : 市ヶ谷死闘編」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.121-132 https://t.co/kHEqQiqMjt [PDF]
https://t.co/59qiiPUH1A https://t.co/mvQbZwP4Uv https://t.co/loTvICpyEi https://t.co/vB0fhhqrGl https://t.co/6N2oF6etOw めも
https://t.co/59qiiPUH1A https://t.co/mvQbZwP4Uv https://t.co/loTvICpyEi https://t.co/vB0fhhqrGl https://t.co/6N2oF6etOw めも
https://t.co/59qiiPUH1A https://t.co/mvQbZwP4Uv https://t.co/loTvICpyEi https://t.co/vB0fhhqrGl https://t.co/6N2oF6etOw めも
https://t.co/59qiiPUH1A https://t.co/mvQbZwP4Uv https://t.co/loTvICpyEi https://t.co/vB0fhhqrGl https://t.co/6N2oF6etOw めも
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
【Gender】谷口雅子「スポーツにおけるジェンダーの生産と再生産 : 明治・大正期を手がかりに」スポーツ社会学研究 Vol.11 (2003) P.75-86,152 https://t.co/kt3aolRU2b [PDF]
【Queer理論】河口和也「テーマ別研究動向 : クィア・スタディーズ」社会学評論 Vol.61 (2010) No.2 P.196-205 https://t.co/p3WsgHscTL [PDF]
【Gender】上野千鶴子「ジェンダー概念の意義と効果」学術の動向 Vol.11 (2006) No.11 P.28-34 https://t.co/9jSPQjxcPs [PDF]
【LG/Queer理論/Sexuality】住吉雅美「アナルコ・セクシュアリズムをめざして」法哲学年報 Vol.2003 (2004) P.109-120,232 https://t.co/cZWAjLiKgj [PDF]

10 7 7 0 OA 現代広告図案集

久保弥一郎 編『現代広告図案集』 https://t.co/mOS4ZcEUAx
【Gender】鈴木淳子「ジェンダーに関する比較文化的研究の動向 : 1990年以降の概念定義とメソドロジーを中心に」心理学研究 Vol.75 (2004-2005) No.2 P.160-172 https://t.co/rKBa8zmW9C [PDF]
【社会心理学研究・掲載論文】柴田・中谷内(2019) 「主観的被害確率が犯罪不安に与える影響:階層的クラスター分析による罪種分類に基づいて」 https://t.co/Vdw6WDUWPP
【性分化疾患】北村 勉「Klinefelter症候群の臨床心理学的検討」昭和医学会雑誌 Vol.53 (1993) No.1 P.92-102 https://t.co/6ahooi3kuP [PDF]
【LGB】葛西真記子「同性愛・両性愛肯定的カウンセリング自己効力感尺度日本語版(LGB-CSIJ)作成の試み」鳴門教育大学研究紀要 26巻 p.76-87 (2011) 鳴門教育大学 https://t.co/KNO4f59Sfa [PDF]
RT @shigekzishihara: 入眠時心像ですね.なぜこれが見えるのかメカニズムについては,未だよくわかっていないと思います.人によって様々で研究が難しいのですが,論文は 嵩原・田中・岩城 (2018) 入眠時心像を用いた入眠過程における感情効果に関する心理生理学的研…
ニーチェはコンドームをつけろ CiNii 論文 -  ニーチェの梅毒意識 https://t.co/DBoUXRQvlZ #CiNii
【Gender/Sexuality】大貫挙学「フェミニズム理論からみた近代と主体 : 公私の二重構造とジェンダー/セクシュアリティ」哲學 106巻 p.183-229 (2001-03) 慶應義塾大学 https://t.co/LkDhrqwJP1 [PDF]
RT @asarin: (#論壇)私は「普通」…陰謀論にご注意:朝日新聞デジタル https://t.co/HEX7HGyGYD 大橋恵さんの研究が紹介されています.引用がないのが残念ですが多分実社心研のこれかな→https://t.co/UHc0EoAVgg
【LG】釜野さおり「レズビアン家族とゲイ家族から「従来の家族」を問う可能性を探る」家族社会学研究 20巻1号 p.16-27 2008 日本家族社会学会 https://t.co/8F0vUVQNXZ [PDF_J-STAGE]
【LG】宮澤 仁ほか「同性愛者に対する態度とメディア・リテラシーとの関連」東京学芸大学紀要 総合教育科学系 59巻 p.211-221 (2008-02) 東京学芸大学 https://t.co/1vEtXk1SP3 [PDF]
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【LGB】石丸径一郎「レズビアン,ゲイ,バイセクシュアルについて」心身医学 44巻8号 p.589-594 (2004-08-01) 日本心身医学会 https://t.co/v9K23apPvT [PDF定額]
【LGBT】日高庸晴「HIV感染症と性的マイノリティ」月刊薬事 54巻9号 p.1464-1468 (2012-09) じほう https://t.co/xcQjAr6xlA
【BP】「特集 ポリセクシュアル : 性とは何か」ユリイカ 30巻2号 p.57-255 (1998-02) 青土社 https://t.co/jWcexCYX0h
【B】上村くにこ「女性にとってバイセクシュアリティとは?」ユリイカ 30巻2号 p.129-133 (1998-02) 青土社 https://t.co/stutMg5K2i
【LG/PACS法】高山直也「ホモセクシュアルと連帯民事契約(PACS)法」レファレンス 50巻1号 p.85-100 (2000-01) 国立国会図書館調査及び立法考査局 https://t.co/cWkMrONgxo
【LG】「ホモセクシュアルの映像 : 視線の内向の幻想の変換」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.100-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/cvZtq46LJ5
RT @asarin: (#論壇)私は「普通」…陰謀論にご注意:朝日新聞デジタル https://t.co/HEX7HGyGYD 大橋恵さんの研究が紹介されています.引用がないのが残念ですが多分実社心研のこれかな→https://t.co/UHc0EoAVgg
【P】今村忠純「新しき村とポリセクシュアル」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-93 (1999-01) https://t.co/qNCMjeWwoT
【LGP】「ホモセクシュアル/ポリセクシュアル etc.」国文学 解釈と教材の研究 44巻1号 p.87-107 (1999-01) 学灯社 https://t.co/kkvZ5JcWgn
CiNii 図書 - アニメの社会学 : アニメファンとアニメ制作者たちの文化産業論 https://t.co/4ARhhq6zcC #CiNii 現在99冊でもうすぐ100冊ですね!引き続きよろしくお願いいたします!
【社会心理学研究・掲載論文】戸谷・中島(2017) 「存在脅威管理理論におけるAffect-free claimの再考:死の不可避性に対する脅威がその後の気分に与える影響」 https://t.co/tT1phzdCeR
【LG】小野宏明「"Closet" Love : 現代における恋愛と性に関する事例調査を中心に」奈良大学大学院研究年報 3号 p.186-192 (1998-03) 奈良大学大学院 https://t.co/OT91BJnEig [PDFリポジトリ]
【G】デュブァル ジョン・N.「フォークナーのクライング・ゲーム : 男性のホモセクシュアル・パニック」ユリイカ 29巻15号 p.172-191 (1997-12) 青土社 https://t.co/BCwKC9D2dM
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0HyNFyl
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
「社会保険は財源として租税への依存度を高めてきたが、その制度拡充が可能かどうかは、国民に必要な社会保障の財源として消費税を導入し、充実する政策が実現したかどうかによって決められた」奥愛(2020)『戦後日本の社会保障財源制度を巡る画期に関する研究』https://t.co/kYq3lljTir
【LG】Adam Barry D.「ホモセクシュアルの起源」日米女性ジャーナル 22巻 p.57-76 (1997-08) 城西大学 https://t.co/xgZTdRj4gB
【LG/同性婚】善積京子「スウェーデンのカップル形成の三形態」追手門学院大学人間学部紀要 1巻 p.159-178 (1995-12-20) 追手門学院大学 https://t.co/oTmVOALnqb [PDF]
【LG】浜名恵美「Queer America : レズビアン・ゲイ文化研究のフィールド・ワーク・ノート」ユリイカ 27巻4号 p306-313 (1995-04) 青土社 https://t.co/WcpSsnVGFp
【LGTI※】佐倉智美「3. 性的マイノリティが学校で直面する問題 : 当事者の語りの中の学生時代から」日本教育社会学会大会発表要旨集録 62号 (p.442-443) 2010-09-13 日本教育社会学会 https://t.co/9pZvZdZi30 [PDF] ※Iは本文中の表現
【LGB】岩本潤一「同性愛とカトリック教会 : 同性結合と,同性愛の傾向をもつ人の神学校への受け入れをめぐって」カトリック社会福祉研究 7巻 (p.57-95) 2007-03 長崎純心大学・長崎純心大学短期大学部 https://t.co/1XOEfi1Hfv [PDF][情提]
【GID/TS/TG/G/Queer】岡村優生「性同一性障害当事者の考え方についての理論的考察」人間社会学研究集録 7巻 (p.49-74) 2012-03-23 大阪府立大学大学院人間社会学研究科 https://t.co/8mF8lfjLgr [PDFリポジトリ]
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWXBYz
【拙稿紹介 1番目】 こんな論文を書いてきました。 「LMSとラーニング・コミュニティ : ライティング科目での授業実践にもとづくCMC研究からのアプローチ」→ https://t.co/Y2s5d3sUS7
【GID】塚田 攻「小児,青年期の性同一性障害をめぐる諸問題」精神医学 53巻8号 (p.777-782) 2011-08 医学書院 https://t.co/Qk1CITVTYg
【GID】織田裕行ほか「地域における医療連携」精神医学 53巻8号 (p.783-787) 2011-08 医学書院 https://t.co/1JNlRq7p71
【拙稿紹介 3番目】 こんな論文を書いてきました。 「スタディスキルセミナーにおけるLMSを利用した授業実践と展望」 → https://t.co/kFh0Hz5gWV
【拙稿紹介 2番目】 こんな論文を書いてきました。 「ライティング科目におけるLMSを活用したアクティブ・ラーニングの試み」 → https://t.co/LYMRWWG171
【GID】難波祐三郎「総合病院における性同一性障害医療のセンター化の取り組み」精神医学 53巻8号 (p.789-794) 2011-08 医学書院 https://t.co/krtnK1m9vd
【GID/TS/TG】鶴田幸恵「「心の性」を見るという実践 ―― 「性同一性障害」の「精神療法」における性別カテゴリー」年報社会学論集 16号 (p.114-125) 2003 関東社会学会 https://t.co/aRxgbCbXZO
【GB】日高庸晴「ゲイ・バイセクシュアル男性の異性愛者的役割葛藤と精神的健康に関する研究」思春期学 = ADOLESCENTOLOGY 18巻3号 (p.264-272) 2000-09-25 https://t.co/z7z53h1WF7
【G】金田智之「「カミングアウト」の選択性をめぐる問題について」社会学論考 24号 (p.61-81) 2003-10 東京都立大学社会学研究会 https://t.co/CAtzWYJZIs
【GID】阿部輝夫「性同一性障害関連疾患191例の臨床報告 : 統計分析と今後の問題点」臨床精神医学 28巻4号 (p.373-381) 1999 https://t.co/S4P7foVKD5
【TG】鶴田幸恵「トランスジェンダーのパッシング実践と社会学的説明の齟齬 : カテゴリーの一瞥による判断と帰納的判断」ソシオロジ 49巻2号 (p.21-36) 2004-10 社会学研究会 https://t.co/P9shheWSqI
【GID】鶴田幸恵「会話のリソースとして使われる「文化的地域差」 : いかにして関西地方の性同一性障害医療が関東地方のそれと差異化されるか」論叢クィア 4号 (p.29-49) 2011 クィア学会 https://t.co/IG2nUJwTlW
【GID】鶴田幸恵「性別カテゴリーの特異性が現れる「視界の秩序」:「性同一性障害」の人びとへのインタビューデータから」 女性学 16巻 (p.85-100) 2008 日本女性学会 https://t.co/tJHkAEFhYx
【TG/GID】三橋順子「リレー連載「逆風に立つ」(3) 性別を超えて生きることは「病」なのか?」情況第三期 4巻11号 (p.206-211) 2003-12 情況出版 https://t.co/8BqBq9ux3A
RT @ktowhata: 伊藤春樹「こころとは何か」、近年稀にみる興奮を与えてくれる論文だった。「心は心の隠喩である」「心は常に二元論として現れる」とか、なぜ心についての本に「心」のことが書かれていないのか、少し理解できた気がする。 https://t.co/UWu9xup…
【GID】塚田 攻「性同一性障害の治療方針と精神療法」産婦人科の世界 51巻2号 (p.151-159) 1999 https://t.co/A9au01TKt0 https://t.co/aFO4MBCqEt [図書書誌]
【GID】鶴田幸恵「いかにして「性同一性障害としての生い立ち」を持つことになるのか : 実際のカウンセリングの録音・録画における「自分史をやる」活動に焦点を当てて」『「当事者」をめぐる社会学:調査での出会いを通して』 https://t.co/1nwk3sa9il [図書書誌]