名古屋大学出版会 (@UN_Press)

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【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報⇒ https://t.co/6SeI9xe1Sb https://t.co/SXYb3gEFN2
RT @kucseas: 今号に掲載された各書評をJ-STAGEからPDF形式でご覧ください。 谷口美代子『平和構築を支援する―ミンダナオ紛争と和平への道』名古屋大学出版会 @UN_Press 評者: 武内 進一 https://t.co/pAm9oCo50F 書籍詳細…
【書評】佐々木剛二『移民と徳――日系ブラジル知識人の歴史民族誌』 『ラテンアメリカ・レポート』に掲載(第37巻第2号、2021年1月、アジア経済研究所発行、近田亮平氏評)。 *書評⇒ https://t.co/wIkEl0lDes *詳細⇒ https://t.co/kLiJh88JMw https://t.co/RUjw37jepL
【書評】大石和欣『家のイングランド――変貌する社会と建築物の詩学』 『IVY』に掲載(第53巻、2020年12月、名古屋大学英文学会、滝川睦氏評)。カントリー・ハウスからスラムまで、「ハビトゥスとしての家」を読む建築文学論。 *書評⇒ https://t.co/Vh6rUus5xr *詳細⇒ https://t.co/qwLUTcFreu https://t.co/PC9KP6wHu2
また、イベント中に視聴者の方々から寄せられた質問・コメントへの(おもに谷村先生 @tani6s による)回答が掲載された「対談問答集」がアップされました。 (名古屋大学リポジトリ) こちら⇒ https://t.co/vBf3IwuWgu
RT @tani6s: 【宣伝】『一物理学者とのチャット』(無料PDFファイル) 戸田山和久 × 谷村省吾対談の視聴者から寄せられた質問・コメントに対する主に谷村による回答。全47ページ、チャット・質問 68件すべて掲載。 https://t.co/17h7QxW6dG
また、イベント中に視聴者の方々から寄せられた質問・コメントへの(主に谷村先生 @tani6s による)回答が掲載された「対談問答集」がアップされました。(名古屋大学リポジトリ)。 *こちら⇒ https://t.co/vBf3IwuWgu
【書評】藤木秀朗『映画観客とは何者か――メディアと社会主体の近現代史』 『映像学』に掲載(第104号、2020年7月、日本映像学会、渡邉大輔氏評)。民衆・国民・東亜民族・大衆・市民――。「映画観客」の100年の歴史。 *書 評⇒ https://t.co/poLeuqiztR *書誌情報⇒ https://t.co/jTLSBWhvI0 https://t.co/KAM6GalNmU
【自著紹介】『怪を志す――六朝志怪の誕生と展開』の著者・佐野誠子先生の自著紹介が、『年報2019』(2020年、名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室)に掲載されました。 *自著紹介⇒ https://t.co/RzuG7i6X9i *書誌情報⇒ https://t.co/D1CdJEy1Hf https://t.co/WMSEZBCBFq
【書評】西澤邦秀・柴田理尋編『放射線と安全につきあう――利用の基礎と実際』 https://t.co/z0pYdZQxVa 『日本放射線安全管理学会誌』(第16巻2号、2017年)に掲載。評者は渡部浩司氏。書評全文はこちら⇒ https://t.co/DLxoWk4r8z
【書評】永岡崇『新宗教と総力戦――教祖以後を生きる』 https://t.co/IDT6zHPkY6 『日本学報』(第35巻、2016年3月)に掲載。評者は五十嵐恵那氏。書評全文⇒ https://t.co/0gzeFTLvZX
【書評】近藤則夫『現代インド政治――多様性の中の民主主義』 https://t.co/89pRB23sbw 『アジア研究』(第62巻第1号)に掲載。評者は森悠子氏。巨大で複雑な全体像を見通しよく描いた待望の著作。書評全文はこちら⇒ https://t.co/kcYaQtuxnW
【書評】エリオット・ソーバー著『科学と証拠――統計の哲学 入門』(松王政浩訳) http://t.co/YyXaaX6kNX 『情報管理』(第58巻第6号、2015年9月)に掲載。評者は宿久洋氏。全文はこちら⇒ https://t.co/ocvfZx8T36

6 0 0 0 OA 書評

RT @leeswijzer: [欹耳袋]J-Stage から pdf ダウンロード可 http://t.co/mwPtHvALkq @UN_Press
【書評】末近浩太『イスラーム主義と中東政治――レバノン・ヒズブッラーの抵抗と革命』 http://t.co/23aiY6Ap96 『イスラーム世界研究』(第7巻、京都大学イスラーム地域研究センター)で紹介。評者は平野淳一氏。書評全文⇒ http://t.co/x4nveAgRyP
【書評】東長靖『イスラームとスーフィズム――神秘主義・聖者信仰・道徳』 http://t.co/5UPyrUaxh3 『イスラーム世界研究』(第7巻、京都大学イスラーム地域研究センター)で紹介。評者は小田淑子氏。書評全文⇒ http://t.co/Khu1pnGhqS

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RT @OTsho: クリニカルリーズニングの概念分析の研究(Maruyama et al 2021)で使った、「概念分析」という手法は、作業療法領域ではまだまだ少ないです。 次の文献がわかりやすいのでおすすめです。 CiNii 論文 -  概念分析の手法についての検討--概念…
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @dripping_out: 鎌田大資(2021)「ジョージ・H・ミードの社会的自己論とドイツ観念論哲学 : 初期シカゴ学派社会学の忘れられた一側面をめぐって」『椙山女学園大学研究論集 社会科学篇』(52) https://t.co/wDeP51yxig
RT @lessor_tw: これが2002年。同じようなタイトルで同年の『社会福祉研究』にも投稿論文がある。ここからの20年こそが社会学的には面白いと思うのだけれど…。 小川英彦, 2002, 「「療育」概念の展開過程に関する一考察」『教養と教育』愛知教育大学, 2: 47…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @trods_klods: CiNii 図書 - ルリユール叢書 https://t.co/LetcUQeizH #CiNii
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @10ti3pin: #アジア研究図書館デジタルコレクション のデータを利用した研究を以下発表しております。厚く御礼申し上げます。 Linked Data化した典拠データとIIIFを用いた法帖の異版比較支援システムの開発 https://t.co/UWhuueeT8k…
RT @10ti3pin: #アジア研究図書館デジタルコレクション のデータを利用した研究を以下発表しております。厚く御礼申し上げます。 Linked Data化した典拠データとIIIFを用いた法帖の異版比較支援システムの開発 https://t.co/UWhuueeT8k…
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47

1 1 1 0 OA 漱石全集

夏目漱石の『坑夫』を少しずつ読み進めているのだけど、なかなか山に到達しない。 https://t.co/4MIhfKaJKW
法制史研究者として注目していたルジャンドルが精神分析に接近して、自分にはよくわからない研究し始めたので、著者が置いてけぼりくらって困惑してる感じの学界動向論文:フランスにおける近代行政史研究 https://t.co/qgnrxXIvCP
RT @archerknewsmit: 北海道大学アイヌ・先住民研究センターの新しい研究紀要『アイヌ・先住民研究』第1号です。国際編集諮問委員会に私の師匠、リチャード・シドル先生がいます!https://t.co/Nd5ShXdmWu https://t.co/AOocn0f8…
RT @HomareZuki: 生物物理学会誌 「表現型システムの生物物理」 https://t.co/A8MDduTpHY 生物の複雑な形態がもつ普遍的な原理をどのように目指すべきか? ・多要素構造 ・表現型の要素とは? ・要素間ネットワーク ・要素群の進化組立順序 蝶の擬態…
ロベール・ド・トラ『ジュネーヴ精神』には英訳もあるみたい。 CiNii 図書 - The spirit of Geneva https://t.co/yxK2igDQo5 #CiNii
CiNii 論文 -  種の自己否定性と「切断」の概念 https://t.co/LLSKbiCFKm #CiNii

74 74 74 0 OA 柳田國男の交通論

RT @Naga_Kyoto: 田中 大介「柳田國男の交通論」 https://t.co/eZbaiB1wFS >柳田は汽車で移動中、窓外の風景をいちいち解説し、本を読む以外はこの学生に向けて延々喋り続けていたように見受けられる こういう人地理研にいっぱいおるな https:/…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @kasa12345: トロッコ問題、トロリー問題と呼ばれる問題は、実のところいろいろ切り口があって、単一の問題ですらない。最近、自動運転でも問題になっていて、それも含めた研究のサーベイをロボット学会誌に書いたんだけど、残念ながら、非会員は1年間読めない仕様。https:…
RT @marxindo: CiNiiはありがたいラジね。 土田耕司 2015 障害個性論の背景 ―「障害は個性である」という言葉の役割 ― 川崎医療短期大学紀要 https://t.co/hVSiuomfI2
RT @LGBTQA_Article: 【L/LGBT】堀江有里「異なる被差別カテゴリー間に生じる<排除>と<連帯> 在日韓国/朝鮮人共同体における「レズビアン差別事件」を事例に」生存学研究センター報告 14号 立命館大学生存学研究センター https://t.co/UQ8jx…
RT @BungakuReportRS: 古市 将樹 - 三筆三蹟はなぜ三筆三蹟なのか (1)三筆三蹟の語られ方について 【本論でおこないたいのは、「三筆」「三筆」という呼称ができ て、他の能書を三筆・三蹟から区別(分節)する記号として作用したという指摘である】 https…
RT @KairiShimabukur: 川口幸大,2019,「東北の関西人」『文化人類学』 https://t.co/jqpjFTun0z タイトルからして面白そう
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒野村育世 「有田焼の創始者 : 百婆仙についての基礎的研究」 『日本研究』第62集 https://t.co/KNnt0Knv5l
鴻 浩介「アンスコムの実践的知識論:「それが理解するものの原因となるもの」」 『哲学』68 https://t.co/n7vMXzet9I
RT @ogamachimasuya: 汎神論と物神論―ブルーノ・スピノザ・フォイエルバッハ https://t.co/BsGv9wDXx2 https://t.co/w8zv1yYgSj
RT @ronbuntter: こんな論文どうですか? プリンストン・オーシャン・モデルを使った, 瀬戸内海の潮汐の数値シミュレーション(湊 信也),1996 https://t.co/JFn8GNnnAL σ-座標系で書かれているプリンストン・オーシャン・モデル…
【公職追放者名簿】  先日紹介した、『近代日本宗教史』第5巻(春秋社)収録の拙稿「第三章:戦後政治と宗教」で論及した戦後初の宗教政党「日蓮党」を創設した新妻清一郎という日蓮主義者がいました。 https://t.co/pLXV2x7W1K

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RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
CiNii 論文 - がん告知における看護師の困難感:根治治療が困難になったがんの患者をめぐる3つのナラティヴ https://t.co/DTTGeaWI6x
中山英治(2012)「留学生支援システムにおける日本語チュートリアルの実施概要とその意義―2011年度5月から8月の実施記録を資料として―」『早稲田日本語教育実践研究』創刊記念号,25-37 https://t.co/TLSmEOcLjt
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
J-STAGE Articles - 自由エネルギー原理 https://t.co/Q5NYB7l9Hr
CiNii 論文 -  「協働」の法言説 : 自治基本条例における展開を中心に (米沢広一教授 退任惜別記念号) 協働の概念史 https://t.co/XSUjcLJNib #CiNii
十誦律の式叉摩那の六法戒が諸律蔵で一番「淫」に厳しいのでそれはないかと。十誦律の「出産した比丘尼」というエピソードも詳しい検討が必要だと思います。 https://t.co/YQxpHkIpk1 https://t.co/isIUe0J6gg
CiNii 論文 -  エビデンスに基づく心理療法とその基盤制度 : 日本における医療・教育・福祉・司法・産業の臨床五領域について https://t.co/fb07weuxtU
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
黒田史彦,尾関史,古屋憲章,宮崎七湖,李羽喆(2013年3月).「留学生の自律的漢字学習を支援するためのワークショップの試み」第40回日本語教育方法研究会(東京大学). https://t.co/Nx7k7gXFp8
CiNii 論文 - エビデンスとナラティヴの関係 : 認知症高齢者と介護者の社会的認知に着目した検討 https://t.co/EcRBtsyXNB
CiNii 論文 - ウィリアム・インジの病跡 : うつ、アルコール依存、同性愛 https://t.co/g2jhb2qdEw
坂井先生の追悼文を再読した https://t.co/iIAtwGLSwl
RT @ykamit: @eizaburodoi 学部卒でNHKに入られたそうです。坂井研で長尾先生の一つ上、堂下先生の同期(?)。なので京大大学院では研究してなくて論文博士だと思います。↓よると画像圧縮・符号化の研究で学位を取られてようです(量子化の粒度を変えて線形補間って脳…
CiNii 論文 - ヴァルネラビリティに対する意向確認についての考察 : 社会福祉制度の動向にみる支援を必要とする人の意向確認のあり方 https://t.co/NU7Kj6b60c
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
カール禿頭王は本当に禿げていたか https://t.co/Hru7FjuMsQ
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
#女性参政権75周年 後読→ CiNii 論文 -  権利の上に眠るな : 今振り返る市川房枝の取組とその現代的意義 (議員実力養成講座 女性と議会(第2回)) https://t.co/00xC3KBu2W
RT @nekonoizumi: 赤阪俊一先生の「カール禿頭王は本当に禿げていたか」は、ヨーロッパの中世において頭髪が持っていた象徴的な意味や、容姿と男性性の関係など当時のジェンダーにまつわる議論もある面白い論文です。>RT PDFあり。 『埼玉学園大学紀要. 人間学部篇』1…
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: 網野善彦と共産主義運動との関係について、論文があったんだ。https://t.co/1hMwBCUHq8
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
門外漢ではあるのですが、良心はあるんで、こういうもんを読んでます。 https://t.co/n8JntGAe3U
RT @toshiitoh: 「日本の歴史学にマルクス主義が与えた影響について多面的に検討する英文論集(共著)を英米圏で刊行する企画」があるのか。https://t.co/JL2im1u3pk
RT @toshiitoh: この科研の進行状況はどうなんだろうか。https://t.co/DKbhUigSYU
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27 24 24 24 鷹司平通氏の死

RT @ShinHori1: → 昭和天皇の皇女の和子さんは、摂関家の子孫の名門・鷹司家の平通氏と結婚しましたが、1966年に鷹司平通氏は銀座のバーの女性と心中事件を起こして亡くなりました。 皇族女性は、名門と結婚すれば万事安心ということでもないのです。 https://t…
RT @BotKmgi: CiNii 論文 -  いのちの尊厳へのまなざし : 精神障害者福祉の歴史と現状を踏まえて https://t.co/os6PIrpB3o
CiNii 論文 -  いのちの尊厳へのまなざし : 精神障害者福祉の歴史と現状を踏まえて https://t.co/os6PIrpB3o
いつのまにかけっこう『日知録』易部分の日本語訳が進んでたようだ。ちなみに訓読だけならこれで全部読めます。 PDFあり https://t.co/K5cDu6oX2o
J-STAGE Articles - 〈同じさ〉とは何か https://t.co/eH39JESuIM 面白かった!
CiNii 論文 - イデオロギー装置としての福祉国家 : その成立と政策、実践に関する新自由主義的側面についての考察 https://t.co/2a9MNGceql
RT @ro_tachi: 動心研に出した和文総説が早期公開されてました。小鳥のさえずり学習研究について、最新動向をまとめたものです。 https://t.co/Picx8KD6nS
金龍男,武一美,古屋憲章(2010).人と人の間にことばが生まれるとき――教師自身による実践研究の意義『早稲田日本語教育学』7,25-42.https://t.co/7LJS42Rv6T
RT @NDLJP: 『#外国の立法』No.287-1を掲載しました。 【ドイツ】GWB(競争制限禁止法)デジタル化法―デジタル・プラットフォーム企業への競争法上の規制強化等― https://t.co/mIMIh8sahT
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @tcv2catnap: CiNii 論文 -  公害被害放置の諸要因――イタイイタイ病発見の遅れと現在に続く被害―― https://t.co/GuXiC6cbkT #CiNii 半世紀前のマジョリティ仕草と果実のただ乗りについて。
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @ShigeruTaguchi: 西郷甲矢人さんとの共著『〈現実〉とは何か』(筑摩選書)の北島雄一郎さんによる書評が『科学哲学』に出ました。 https://t.co/LkthalXbE4 初めての本格的な書評であり、本書の議論を深く捉えてさらに敷衍するような素晴らしい叙…
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
CiNii 論文 -  アンリ・ワロン『行為から思考へ―比較心理学試論―』(1942年) 第1部 第1章(その2)(試訳) https://t.co/5jaWRH9l7F
@hhayakawa @NobuKawai そうなんですね。π0 -> 2γ がプローブに。 「中性π中間子の崩壊ガンマ線:(中略)日本の早川幸男が星間物質からの中性π中間子崩壊ガンマ線の検出を提唱し,後にガンマ線天文学が生まれることになった」 https://t.co/FMsRopMuo7 確か一度だけ、遠方から早川幸男先生のお姿をお見かけしたことあり。
ということで訂正が必要。「2008年に打ち上げ...フェルミ・ガンマ線宇宙望遠鏡...超新星残骸において宇宙線陽子が加速されている明確な証拠...裏付ける結果...決定的な検証は2020年代に本格稼働する次世代の大気チェレンコフ望遠鏡Cherenkov Telescope Array(CTA)」で可能。 https://t.co/FMsRopMuo7
銀河系外から地球に飛来する宇宙線の起源は、「活動銀河核すなわち銀河の中心部にある超巨大ブラックホールが候補天体としてあげられるが,今のところ,説得力のある証拠は得られていない.一方,銀河宇宙線については「超新星残骸起源説」が標準的な学説として広く受れ」 https://t.co/FMsRopMuo7
古屋憲章,木下直子,武田誠,稲垣みどり,太田裕子,舘岡洋子,陳永盛,山田英貴(2018).学習者オートノミー育成に向けた学生支援を考える――わせだ日本語サポートと他箇所との連携から『早稲田日本語教育実践研究』6,87-96. https://t.co/wkM9cOBluv

1 1 1 0 OA わが悲懐

齋藤瀏『わが悲懐』(那珂書店) p.251-260(139-144コマ目)「眞の短歌人」 わが悲懐 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/o6aqo5cIix
RT @hhayakawa: @y_mizuno @NobuKawai https://t.co/totUWwUqYm に解説があります。昔から良く知られています。

58 9 1 0 OA 夫婦別姓

RT @nana77rey1: 「ドイツ民法を輸入した国(日本、トルコなど)では、 かつては夫婦同姓が強制された。しかし、ドイツを含めて法改正された結果、 法的に夫婦同姓を強制する国は日本だけである。」 【佐藤一明・日本経済大学大学院政策科学研究所特任教授】 https://…
CiNii 論文 -  ある精神障害者のライフストーリーにみるリカバリー https://t.co/J64l0xAgOp
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @sighiron: 『武蔵野大学日本文学研究所紀要』9号に「〈資料〉萬葉百首選十五種採録歌一覧」が掲載されました。中世から現代までに編まれた15種の萬葉百首選の採歌状況をまとめたものです。萬葉享受史研究の資料としてご活用いただければ幸いです。 https://t.co…
RT @hiwatashi_msw: 週明け職場で回覧。 CiNii 論文 -  判断能力が不十分な人への意思決定支援と医療ソーシャルワーク : 医療ソーシャルワーカーへのアンケート調査を踏まえ https://t.co/oaj3MjVMRQ #CiNii
CiNii 論文 - あいりん地区住民の人間関係に関するインタビュー調査 https://t.co/nSedIJzRqI
CiNii 論文 -  ソヴィエト・ロシアにおける史跡・文化財保護運動の展開 : 情熱家から「社会団体」VOOPIKに至るまで https://t.co/LPP8QD60TH #CiNii
CiNii 論文 -  文化財教育--文化財保護思想を育むために https://t.co/IRXR9EFB8w #CiNii
CiNii 論文 -  「地域文化財」の思想と博物館の創造 (特集 歴史研究と文化財) https://t.co/wlUMOr060m #CiNii
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @trods_klods: CiNii 図書 - ルリユール叢書 https://t.co/LetcUQeizH #CiNii
RT @nekonoizumi: PDFあり。 ⇒大場博幸 「非モテ独身男性をめぐる言説史とその社会的包摂」 『教育學雑誌』57 (2021) https://t.co/9Mv27akyRg
RT @nekonoizumi: 元になったのは、この博論かな。ページ数は今回の本の方が大分多いのでかなり加筆されているだろうけど。 「戦後革新勢力の対立と分裂」(2019) 法政大学学術機関リポジトリ https://t.co/BAvCD4moLH
J-STAGE Articles - ホームレスに対する耳鼻咽喉科診療における医療費問題 https://t.co/UodlHEOOy6
CiNii 論文 -  保健・医療面から見た子どもの貧困 https://t.co/kFCNLoGiUE #CiNii
J-STAGE Articles - 子どもの貧困と小児医療・小児保健 https://t.co/tvHvkBUQXC
CiNii 論文 -  尼崎医療生協における無料低額診療事業のとりくみ (特集 貧困問題と無料低額診療) https://t.co/Iq6LnDWr6E #CiNii
CiNii 論文 -  弥生時代大規模集落の評価:大阪平野の弥生時代中期遺跡群を中心に https://t.co/AHZKuzjXWc #CiNii
CiNii 論文 - T市で暮らす在宅高齢者の生活ニーズ〜語りの分析を通して〜 https://t.co/0YX4ZzM0UB
RT @jgda_pr: 【実験社会心理学研究・掲載論文】伊藤君男(2004) 被説得者の印象志向動機が内集団成員による説得的メッセージの処理に及ぼす効果 https://t.co/CykMbjd0xg
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
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CiNii 論文 -  近年の「祭殿(神殿)」説について:主として宮本長二郎説に対する検討 https://t.co/PbCzIMrwuZ #CiNii
CiNii 論文 -  韓半島の初期青銅器文化と初期弥生文化 : 突帯文土器と集落を中心に (農耕社会の成立と展開 : 弥生時代像の再構築) https://t.co/opHl8N6uNf #CiNii
CiNii 論文 -  伊勢神宮棟持柱の古材転用(<連載>すごい〇〇! 第12回) https://t.co/vXtSSQxiI3 #CiNii
CiNii 論文 -  関東地方における弥生時代農耕集落の形成過程 https://t.co/IzFIUNxfwa #CiNii
CiNii 論文 -  唐古・鍵遺跡第74次調査:大型掘立柱建物の検出 https://t.co/4Pr0COufHb #CiNii
CiNii 論文 -  010 太陽にむかう舟 池上曽根遺跡・大型堀立柱 建物の復原 https://t.co/rJ333oGYWJ #CiNii
CiNii 論文 -  9053 棟持柱のある古墳時代の高床倉庫の遺構 : 竜野市揖西町北沢遺跡の事例 https://t.co/xdxkt0j9hN #CiNii
CiNii 論文 -  棟持柱をもつ掘立柱建物の構造復原 https://t.co/N4w5m046Gf #CiNii
CiNii 論文 -  独立棟持柱建物と祖霊祭祀 (縄文・弥生集落遺跡の集成的研究) -- (弥生時代の集落論) https://t.co/Ogw8wV61Jq #CiNii
CiNii 論文 -  弥生・古墳時代の独立棟持柱建物に関する考察 https://t.co/hrBd8ur3dj #CiNii
RT @tanosensei: ヒムラーのミンスク視察の意義を考察した拙稿「ミンスクの藪の中:ホロコースト加害者の語りが照らし出すこと」が公開されました。DLはこちらから。 https://t.co/MDzxy3Jd47
RT @10ti3pin: #アジア研究図書館デジタルコレクション のデータを利用した研究を以下発表しております。厚く御礼申し上げます。 Linked Data化した典拠データとIIIFを用いた法帖の異版比較支援システムの開発 https://t.co/UWhuueeT8k…
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3 2 2 0 OA 古今夷曲集

RT @Artssoy: 同じく巻第七(笑いネタの宝庫。BLや夫婦喧嘩まで出てくる)のこれもいい。 「職人歌合のなかに鍛治の恋のこゝろを」(よしたか) おゆかしとさつと一筆我職のふいごの風のたよりもとめて https://t.co/G0N0umLWIQ
RT @UN_Press: 【書評】戸田山和久・唐沢かおり編『〈概念工学〉宣言!――哲学×心理学による知のエンジニアリング』 『科学哲学』に掲載(第53巻第2号、2020年、日本科学哲学会、植原亮氏評)。 *書評⇒ https://t.co/d9MKW3bK6P *書誌情報…
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@jamiracci 雌雄同株であり雌雄異花で、ひと株から花同士で受粉できるのかと思ったら、雌雄同株の中でもアケビは自家不和合性とのこと❗理論的には2株用意して人為受粉すれば実が成る?...蜜がないため自然界ではどのように受粉が行われているのか分かっていない神秘的なとこも魅力的✨https://t.co/SKYbM3pp3b