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RT @zibumitunari: @hono80453858 皆で読もう https://t.co/1M0dMqiHdY
RT @washou3956: PDF公開。野田泰三「戦国期播磨における大名家妻室について」(『女性歴史文化研究所紀要』26、2018年3月)赤松政則の後室洞松院を中心に、戦国期播磨における武家妻室の機能や権限を考察する上で参考となる事例を紹介。黒田(小寺)孝高の妻室に関する史…
RT @suwasirou: CiNii 論文 -  戦国大名武田氏の領域支配と「郡司」 : 信濃国諏方郡支配を事例として https://t.co/yAUfFYSQ3E #CiNii
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PDF公開。野田泰三「戦国期播磨における大名家妻室について」(『女性歴史文化研究所紀要』26、2018年3月)赤松政則の後室洞松院を中心に、戦国期播磨における武家妻室の機能や権限を考察する上で参考となる事例を紹介。黒田(小寺)孝高… https://t.co/P3s18PbIfl

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21 1 1 1 OA 武功雑記

榊原式部大輔、御不足申し上け病と称して籠居の刻。御見舞の上使村越茂助遣わされ候。式部御請に別の議は無御座候。腹がくさりたる由申し上られ候へと申し候。【武功雑記】 https://t.co/5Ts9MqH7nS #skbot
RT @syutoken_sanka: 要するにクレベリン。そりゃそうだろって感じ ウイルス不活化効果を標榜する二酸化塩素ガス放散製剤の実用性の有無の検証 環境感染学会 https://t.co/h4SXZCzGmU 『空中浮遊インフルエンザウイルスの不活化効果・・空間での活性…
RT @zasetsushirazu: 板垣哲夫「維新後における大久保利通の政治上の人間関係」(『史学雑誌』86-11、1977年)は、慶応3年10月〜明治10年3月、大久保がどんな人物と接触していたか、日記を分析。大久保の政府内での地位上昇に伴い、薩長土肥以外の出身者が中堅官…
RT @T_urade1987: 青木弥太郎の系譜について、私の中では謎の部分あったんですが、ようやく分かりました。青木八十次郎信之(秋助)→実子惣領青木金次郎→養子青木定太郎(弥太郎?)でした。屋敷は内藤新宿にあり、『御府内場末往還其外沿革図書』で変遷が分かります。 http…

6 6 6 1 OA 放送史料探訪

RT @BungakuReportRS: 放送史料探訪 『外地放送史資料・満州編』 「外地」放送史料から(4) 宮川 大介 https://t.co/cSBBVkWkyl
他の味方皆破れ家康辛うじて浜松城にのがるるに至るや、康政小高きところに旗押し立て、敗軍の味方をあつめて静かに退けり。大敗北に殿して旗を立つるは、勝利に乗じて一城を屠るよりも難くこそあれ。【贈位功臣言行録】 https://t.co/nFVKxH8WUy #skbot
RT @umineko22: シギゾウといえば、屋久島のリンゴツバキとツバキシギゾウムシの共進化がたいへん面白い事例として知られているので、生きもの好きのかたはぜひどうぞ(PDF)→ https://t.co/2PXHTTOAVO
RT @lm700j: ドクターヘリの歴史を見てると、自衛隊のヘリ救難体制を構築した軍医が消防に移って始めたとのことで、乗り物を持ってる組織の部内の医師じゃないと始められないのが分かる。 https://t.co/wff9b026Pw

16 2 1 0 OA 日本歴史文庫

【オススメの一冊】『梅松論』:ひたすら足利△な感じの北朝から見た太平記(´∀`)中の人はこれの哀愁漂う新田さんが妙に好き。新田の死のあと尊氏△して終わるので私の出番はありません。近代デジタルライブラリーで読むことが出来ますよ。https://t.co/xje0NVVkCn
RT @tani6s: 『一物理学者が観た哲学』(谷村ノート)は以前と変わらずここに置いてあります:https://t.co/pcTTaFKtCU

80 1 1 0 OA 史籍雑纂

當時肥後國加藤主計頭息女年九歳、関東へ下向、榊原式部大輔息に爲可嫁也。正月七日九州を出、同二十六日至大坂着船、此間在京、三月九日岐阜に着輿、四十五丁、但十丁は人不乗、馬上之女八十三人也、【當代記】 https://t.co/cBeJL0DXxf #skbot
RT @guchikawa618: 1978年。世界で初めて日テレから始めた音声多重放送は実用化試験放送からスタート。機器の追加更新に加えてお役所に実証データを提出しなければならず、さらに1982年の本放送移行後も地方局では実施に尻込みする社もありました。音声多重放送技術開発の…

2 1 1 0 日本刀講座

日本刀講座はトーハク行けばよめるのかなー。 https://t.co/2spkafkfO4
RT @genmaysan: なんだか気になったのでちょいと調べてみたら 藤田五郎:斎藤一と「いだてん」永井道明の名前が並んでる文献が見付かった件w #いだてん #新選組 #いだてん史料噺 東京女子高等師範学校一覧. 明治41,42年 - 国立国会図書館デジタル https…
RT @zasetsushirazu: 板垣哲夫「維新後における大久保利通の政治上の人間関係」(『史学雑誌』86-11、1977年)は、慶応3年10月〜明治10年3月、大久保がどんな人物と接触していたか、日記を分析。大久保の政府内での地位上昇に伴い、薩長土肥以外の出身者が中堅官…
@hyakutanaoki 裏技の裏技 石灰! https://t.co/rUunzaRFJq
RT @ZF_phantom: ダイヤモンド・プリンセス号の空調システム設計。 ・客室の新鮮空気量は30%(70%は循環) ・客室に入った空気は主に通路に出て換気ダクトへ(再循環) →感染者の室内空気は通路を経て別の客室へ。 感染拡大原因はさておき、隔離施設としては不適切…
RT @genmaysan: いや、なんか斎藤一と永井道明のWikipediaを見比べたら、あれ?もしかしてこれは? と思って読んでみたら、あらまびっくり。 :藤田五郎:斎藤一と永井道明の並び。 #いだてん #新選組 #いだてん史料噺 東京女子高等師範学校一覧. 明治41…
RT @BungakuReportRS: 久保田 昌子 -  『常陸国風土記』における土蜘蛛伝承の検討 https://t.co/SmHBTI55OK
RT @BungakuReportRS: 瀧音 能之 -  記・紀と『出雲国風土記』の相克 : 黄泉国の記載をめぐって https://t.co/QcLm5H99Eg
土屋長吉は終に乱軍の中に討死したり、以て主君家康の難を救いぬ。家康この日城に帰りて甲を脱せしに、銃丸二個ころげ出せりとかや、いかに戦闘の激烈なるかを思い見る可し。【徳川武士銘々伝・土屋長吉】 https://t.co/MKhGgGCCuu #skbot

10 10 10 1 OA 耽奇漫録 20巻

RT @schrift_sprache: @NDLJP_en Somewhat later in the Tanki manroku you'll also find an attempt at interpreting the Korean script as seen in…

10 10 10 1 OA 耽奇漫録 20巻

RT @schrift_sprache: @NDLJP_en Finally, the most interesting items, namely a few related to Korean. Here's the first: a short text in Korea…
RT @washou3956: PDF公開。石原比伊呂「光明天皇に関する基礎的考察」(『聖心女子大学論叢』134、2019年12月)先行研究の多くない光明天皇の基礎研究として、天皇を政治的側面から検討。文和元年に南朝によって賀名生に連行された三院等のうち、光明院だけが早くに解放…
RT @washou3956: PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lB…
RT @washou3956: PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lB…
RT @washou3956: PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lB…
『精進魚類物語』https://t.co/quXldOc3BB 室町時代、一条兼良作とか伝わる源平合戦擬人化パロディー。納豆や野菜に扮した精進物軍(源氏)が、魚や鳥(平家)を最後は鍋の具に。
#麒麟がくる 来週は1549年頃 ?ザビエルが来ますね。 ザビエルは鹿児島上陸前に種子島に立ち寄ったと書かれた書簡があり、写本の正誤についてフロイスの時代から議論があったそうですが、パチェコ神父様が論文「ザビエルと種子島」で帰路寄… https://t.co/N0nPCUAiQu

6 2 2 0 OA 源実朝

私が題材の能はもう一つ、文学者の土岐善麿が昭和25年に書いたものもある。こちらは喜多流の演目。土岐は戦時中に私の評伝も執筆しており、近代デジタルライブラリーで公開されている。 https://t.co/HYfh9AB8Pe

12 1 1 0 OA 前賢故実

【近代デジタルライブラリー】菊池容斎画、山田重忠https://t.co/bgmE2CyYia オレや藤原秀康殿を差し置いて、承久の乱の宮方武将から。顔書かれてないんだけどなw

9 1 1 0 OA 名将言行録

晩年恬退自ら守る時に本多正信、政を執り権内外を傾く、康政曰く大臣権を争うは国家の利にあらず、天下既に定まり復た力を効すことなしと言ひ、是と抗せず。議する者其器度に服せり。【名将言行録】 https://t.co/t0523r6TTa #skbot
RT @washou3956: PDF公開。竹中友里代「石清水八幡宮神人家文書にみる連歌師紹巴と細川幽斎」(『京都府立大学学術報告.人文』71、2019年12月)旧石清水八幡宮寺神人の橋本家に伝わる連歌資料を、地域の歴史に位置付ける試み。https://t.co/dkEG0lB…
RT @zasetsushirazu: 明治41年2月16日、建野郷三が死去。幕末の小倉藩士で、第2次長州征伐で小倉城が落城した際、赤心隊を結成した。明治期に大阪府知事、米国公使などを歴任。銭国紅「洋上の対話」(『日本研究』15)は、明治3年に英国留学した建野と、清国人・張徳彝…
RT @zasetsushirazu: 明治41年2月16日、建野郷三が死去。幕末の小倉藩士で、第2次長州征伐で小倉城が落城した際、赤心隊を結成した。明治期に大阪府知事、米国公使などを歴任。銭国紅「洋上の対話」(『日本研究』15)は、明治3年に英国留学した建野と、清国人・張徳彝…
RT @zasetsushirazu: 明治41年2月16日、建野郷三が死去。幕末の小倉藩士で、第2次長州征伐で小倉城が落城した際、赤心隊を結成した。明治期に大阪府知事、米国公使などを歴任。銭国紅「洋上の対話」(『日本研究』15)は、明治3年に英国留学した建野と、清国人・張徳彝…
RT @Fransisco1530: #麒麟がくる 今日は将軍家がテーマのようだから、これは何度でも宣伝します 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa 戦国期の足利将軍家の果たした役割を考える上で非常に参考にな…
RT @Fransisco1530: #麒麟がくる 今日は将軍家がテーマのようだから、これは何度でも宣伝します 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa 戦国期の足利将軍家の果たした役割を考える上で非常に参考にな…
RT @LTJR16: @chaso60462460 @BESAN_T 三菱の疎開工場一覧などを。 https://t.co/4S2nrkmQt7 https://t.co/NRNPt6IEl9
RT @LTJR16: @BESAN_T https://t.co/4S2nrkmQt7 三菱の疎開工場一覧など。 https://t.co/Ke1wXgj2Uy
RT @Fransisco1530: #麒麟がくる 今日は将軍家がテーマのようだから、これは何度でも宣伝します 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa 戦国期の足利将軍家の果たした役割を考える上で非常に参考にな…
#麒麟がくる 今日は将軍家がテーマのようだから、これは何度でも宣伝します 足利一門再考 : 「足利的秩序」とその崩壊 谷口 雄太 https://t.co/2DO0nvaaGa 戦国期の足利将軍家の果たした役割を考える上で非常… https://t.co/MxMohMoWrC
RT @machi82175302: 拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として」(神田外語大学日本研究所紀要、2017年3月予定)。幕末期の黒田清隆を、ここまで扱った論文を知らない。https://t.co/qtxOT4vv0S
拙稿「慶応期政局における薩摩藩の動向―薩長同盟を中心として」(神田外語大学日本研究所紀要、2017年3月予定)。幕末期の黒田清隆を、ここまで扱った論文を知らない。https://t.co/qtxOT4vv0S
RT @zasetsushirazu: 昭和62年2月16日、歴史家の大月明が死去。死後、遺稿集『近世日本の儒学と洋学』(思文閣出版)が刊行され、論文「モリソン号事件をめぐつて」、「前期水戸学者の一考察」、「藤田幽谷研究ノート」などが収録された。下記は『史学雑誌』99巻7号に掲…

194 194 194 2 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…

194 194 194 2 OA 二人女王

RT @ukiyoeota: 鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりませんね…。原典はこ…

194 194 194 2 OA 二人女王

鏑木清方による江見水蔭の小説『二人女王』の口絵。母親が自宅である岩室をダイナマイトで破壊後、2人の娘に女王になれと命じ、自ら命を絶つ。姉妹は女王を目指し、結果、姉は奇術師に、妹は筝の演奏家になります。何を言っているのかよく分かりま… https://t.co/my2YHaAuHj
RT @zasetsushirazu: 昭和62年2月16日、歴史家の大月明が死去。死後、遺稿集『近世日本の儒学と洋学』(思文閣出版)が刊行され、論文「モリソン号事件をめぐつて」、「前期水戸学者の一考察」、「藤田幽谷研究ノート」などが収録された。下記は『史学雑誌』99巻7号に掲…
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RT @zasetsushirazu: 昭和62年2月16日、歴史家の大月明が死去。死後、遺稿集『近世日本の儒学と洋学』(思文閣出版)が刊行され、論文「モリソン号事件をめぐつて」、「前期水戸学者の一考察」、「藤田幽谷研究ノート」などが収録された。下記は『史学雑誌』99巻7号に掲…
RT @T_urade1987: 青木弥太郎の系譜について、私の中では謎の部分あったんですが、ようやく分かりました。青木八十次郎信之(秋助)→実子惣領青木金次郎→養子青木定太郎(弥太郎?)でした。屋敷は内藤新宿にあり、『御府内場末往還其外沿革図書』で変遷が分かります。 http…
RT @MValdegamas: だが愚直に近い信念と猛烈な勉強ぶりは一種の腹芸を打たせるので、まかり間違えば世界を束にして向うに廻す非常時日本の昨今には、先ず先ずはまり役の登場人物だ。…】国民新聞社政治部編『非常時日本に躍る人々』(1932年)https://t.co/lzY…
RT @BungakuReportRS: 三舟 隆之 -  貧窮する女性たち : 『日本霊異記』の説話から https://t.co/oWbiUUiI6R
平治物語絵巻「三条殿焼討巻、信西巻」江戸時代の模写らしい。 https://t.co/WzrnxqtrUa

5 5 5 0 OA 栄花物語

RT @HisadomeK: 『倭名類聚鈔』より少し時代が下りますが、『栄花物語』にも「ゆふねのゆわかして……」という記述が有りました。 https://t.co/lKtKUuEnt5 #チコちゃんに叱られる

11 8 8 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

RT @HisadomeK: 国会図書館デジタルコレクションの『倭名類聚鈔』で確認しました。 浴斛 楊氏漢語鈔云浴斛(由布禰下音胡谷反) 確かに「由布禰」と記されていますね。 https://t.co/ROnZBUrmBC #チコちゃんに叱られる https://t.co/Z…

23 1 1 0 OA 室町御所 : 脚本

足利義輝の最期を題材にした岡本綺堂の戯曲「室町御所」https://t.co/qT2jdAaotw を読んでいたら、義輝くんが「足利家の家風では、家来を討伐する時は鎧を着ない」って言ってて、感心したよ(・∀・) 私も三皇と神器も置… https://t.co/VAAH1Kaii2
化学戦と国際法https://t.co/6ULW7xmYRZ

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RT @zasetsushirazu: 板垣哲夫「維新後における大久保利通の政治上の人間関係」(『史学雑誌』86-11、1977年)は、慶応3年10月〜明治10年3月、大久保がどんな人物と接触していたか、日記を分析。大久保の政府内での地位上昇に伴い、薩長土肥以外の出身者が中堅官…
RT @T_urade1987: 青木弥太郎の系譜について、私の中では謎の部分あったんですが、ようやく分かりました。青木八十次郎信之(秋助)→実子惣領青木金次郎→養子青木定太郎(弥太郎?)でした。屋敷は内藤新宿にあり、『御府内場末往還其外沿革図書』で変遷が分かります。 http…
RT @zasetsushirazu: 明治41年2月16日、建野郷三が死去。幕末の小倉藩士で、第2次長州征伐で小倉城が落城した際、赤心隊を結成した。明治期に大阪府知事、米国公使などを歴任。銭国紅「洋上の対話」(『日本研究』15)は、明治3年に英国留学した建野と、清国人・張徳彝…
RT @zasetsushirazu: 昭和62年2月16日、歴史家の大月明が死去。死後、遺稿集『近世日本の儒学と洋学』(思文閣出版)が刊行され、論文「モリソン号事件をめぐつて」、「前期水戸学者の一考察」、「藤田幽谷研究ノート」などが収録された。下記は『史学雑誌』99巻7号に掲…
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RT @T_urade1987: 青木弥太郎の系譜について、私の中では謎の部分あったんですが、ようやく分かりました。青木八十次郎信之(秋助)→実子惣領青木金次郎→養子青木定太郎(弥太郎?)でした。屋敷は内藤新宿にあり、『御府内場末往還其外沿革図書』で変遷が分かります。 http…