新鮮たまごのカルボナーラ (@carbonara708)

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Kindleで買わずとも、国立国会図書館デジタルコレクションで読めるんですけどね。 https://t.co/IzrsFYfZhU
リンク先の放牛舎桃林の速記本(1897年)の第1-3席に相当。今日の1席で、後々「木村重成の最期」や「木村重成堪忍袋」を聴くのがますます楽しみになった。 https://t.co/agYkhEl0lI

1 0 0 0 OA 怪勇桂市兵衛

『怪勇桂市兵衛』(立川文明堂、1909年)は、玉田玉秀斎(当代を四代目として三代目)の速記本。玉秀斎の桂市兵衛は立川文庫で複数出ているようだが、『怪勇~』の第4席、第5席の一部にあたる部分が聴けます。初めて聴く話。 https://t.co/K2814F9VgY
本日の『朝日新聞』朝刊の記事に「大阪軍記」とあり、「ん?大"坂"じゃない?」と思ったら、底本は『徳川・豊臣大阪冬御陣』と"阪"だった。「わー、これまでずっと“坂”で記録してた。恥ずい」と、人知れず赤面。勉強させていただきました。 https://t.co/IWNSlbXgyc
その大谷竹山が文革さ中の1968年に出版した『講談師中国をゆく』(青年出版社)は、CiNii Booksで見ると所属は11館のみで、WINEで調べたが、早稲田の図書館には所蔵がないようだ。ケンブリッジ大学はともかく、東文研、東洋文庫、専修あたりは遠くはないけどね。 https://t.co/kbFG552GAV
大正4年(1915年)に出版された神田伯山(3)口演の本だと、第12-14回に当たる部分。 https://t.co/NZxE2qE6e5
放牛舎桃林の本へのリンクが間違えておったよ。 https://t.co/IWNSlbXgyc
第27回宝井梅湯軍談読み (2020.8.8/駒込落語会) 大坂軍記(一) 梅湯 全15話の『石山軍記』が前回で終了して、今回からは『大坂軍記』。底本は明治の講談師・放牛舎桃林のものだというから、これかな。復習して次回に備えよう。 https://t.co/IWNSlbXgyc

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