しんいちろう (@momotarou_S_I)

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@funatotoyoko http://t.co/dO2M1GODug国立国会図書館 諸外国における戦後の憲法改正【第 4 版】調査と情報―ISSUE BRIEF― NUMBER 824(2014. 4.24.) →諸外国の憲法改正の歴史を見て、日本国民はどう考えるのだろうか?

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RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
” 従って自由をあくまでも擁護するアクトンにおいては、大衆の政治参加や富の分配の推進を認めるにしても、「大衆に渡りつつある権力を『是正し、統御する』ことが課題」となるのである。”https://t.co/unQLofucdo
”このようにアクトンにはデモクラシーと社会主義に対する両義的な態度が認められ、彼の理解では、デモクラシーと社会主義は、それらの悪しき形態が互いに大衆の絶対的権力行使の手段と化したときに、自由は圧殺されてしまうということなのである。”https://t.co/unQLofucdo
前にアクトン卿の言葉は「独裁的絶対王政についてのものであり、選挙の結果いくらでも政権交代可能な民主主義政権のことではない」という唐沢俊一さんのツイートとは異なる見解と思われる論文を紹介しましたが、もう少しわかりやすそうなのを見つけ… https://t.co/OPoELCsBQu
「アクトンはそれを「絶対民主政(absolute democracy)」と呼び,社会主義などと並んで自由に対する脅威と捉えたとされるのである」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO
「つまりハイエクは,アクトンに従って,あくまでも自由を擁護し無制約な民主主義を批判するのである。アクトンの生きた19世紀後半はまさしくこのような民主主義の勃興期であった。」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO
「即ち,民主主義とは本質的に手段であり,国内の平和と個人の自由を保証するための功利的な制度にすぎない。しかし、これが多数者の専制的支配に基づくものとなれば恣意的権 力へと転化するのである」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO

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RT @philomyu: エアコンの温度を27.5度から25度に下げただけで作業効率が4%ぐらい上がる、という研究が本気であるので、社会人の皆さんは「働き方改革だ!生産性向上だ!」と言いながらクーラーをガンガンかけるといいと思う。https://t.co/yxN9xuURpW
” 従って自由をあくまでも擁護するアクトンにおいては、大衆の政治参加や富の分配の推進を認めるにしても、「大衆に渡りつつある権力を『是正し、統御する』ことが課題」となるのである。”https://t.co/unQLofucdo
”このようにアクトンにはデモクラシーと社会主義に対する両義的な態度が認められ、彼の理解では、デモクラシーと社会主義は、それらの悪しき形態が互いに大衆の絶対的権力行使の手段と化したときに、自由は圧殺されてしまうということなのである。”https://t.co/unQLofucdo
前にアクトン卿の言葉は「独裁的絶対王政についてのものであり、選挙の結果いくらでも政権交代可能な民主主義政権のことではない」という唐沢俊一さんのツイートとは異なる見解と思われる論文を紹介しましたが、もう少しわかりやすそうなのを見つけ… https://t.co/OPoELCsBQu
「アクトンはそれを「絶対民主政(absolute democracy)」と呼び,社会主義などと並んで自由に対する脅威と捉えたとされるのである」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO
「つまりハイエクは,アクトンに従って,あくまでも自由を擁護し無制約な民主主義を批判するのである。アクトンの生きた19世紀後半はまさしくこのような民主主義の勃興期であった。」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO
「即ち,民主主義とは本質的に手段であり,国内の平和と個人の自由を保証するための功利的な制度にすぎない。しかし、これが多数者の専制的支配に基づくものとなれば恣意的権 力へと転化するのである」(アクトンの自由論と良心論)https://t.co/tYbw73bdwO