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改良四分木符号の論理操作について
著者
横川 完治
雑誌
全国大会講演論文集
巻号頁・発行日
vol.44, pp.325-326, 1992-02-24
改良四分木符号とは、四分木符号(quadtree)にブロック符号の概念を導入して複雑な2値画像の処理を効果的にしたものである。この符号が圧縮率や符号化速度について優れている点は既に報告されている。ここでは、2値画像のビット操作の適用を最小限にし、四分木の特徴を生かした処理をなるべく多くするようにして、論理操作の高速化を計ることを述べる。
言及状況
変動(ピーク前後)
変動(月別)
分布
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(1 users, 1 posts)
[論理操作] 「論理操作」。情報処理系の用語でもあるのかー。
収集済み URL リスト
https://ci.nii.ac.jp/naid/110002888393
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