著者
多仁 照廣
出版者
敦賀短期大学
雑誌
敦賀論叢 (ISSN:09135960)
巻号頁・発行日
no.14, pp.1-11, 1999

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天保7年1月18日(1836年3月5日)、石川忠房が死去。文政期の幕臣の中で、中川忠英・遠山景晋と共に三傑と呼ばれる。ロシア使節ラクスマンの応接を担当し、大黒屋光太夫を引き取った。多仁照廣「石川忠房と江戸幕府教化政策」(『敦賀論叢』14)は、勘定奉行や目付時代を分析。 https://t.co/s3AZaTwjjZ

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