出版者
日経BP社
雑誌
日経コンストラクション (ISSN:09153470)
巻号頁・発行日
no.233, pp.56-57, 1999-06-11

「鉄道の盛り土を補強する工事は,これから増える。特に,施工しづらい場所でのニーズが高まるはずだ」。こう語るのは,テノックス営業第二部ラディッシュグループリーダーの坂上晃氏。急斜面を走行してアンカーを打設できる「斜面施工機」と呼ぶ機械の採用に力を入れていくという。 同社と(財)鉄道総合技術研究所などが共同で開発した,ラディッシュアンカーを打設する機械だ。

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こんな論文どうですか? 機械化 67度の急斜面を走行 JR武蔵野線法面補強工事 (特集 いまどき元気な現場の秘密 大手に負けない独自の発想を実践) -- (難工事),1999 https://t.co/IrbDGlrz2r
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