11 3 0 0 OA 常在戦場

著者
米内光政 述
出版者
大新社
巻号頁・発行日
1943

言及状況

Yahoo!知恵袋 (1 users, 2 posts)

山本が名将か否かは、山本最大の功績(?)真珠湾攻撃を分析するのが一番説得力があるでしょう。 それも日本人による擁護や、過剰なバッシングでなく、当時のアメリカ軍関係者の評価が一番信頼がおけると思います。 さらに、真珠湾はとかくアメリカ国民を団結させてしまった『戦略的な意義』で叩かれながら、『戦術的』には成功だったと評価されることが多いので、その『戦術的』な視点の評価を見ればよりハッキリとしま ...
真珠湾での体当たりについては他の回答者の皆様が言われる通りで自発的な体当たりでいわゆる『特攻』とは違うものです。 カネオヘ基地の格納庫(もしくはその近隣の路上)に零戦で体当たりした蒼龍所属の飯田大尉、水上機母艦カーティスに99式艦爆で体当たりした蒼龍艦爆隊の丸山三飛曹.桑原二飛曹はいずれも対空砲火により損傷し母艦への帰還が困難という判断の下の行動でした。 従って搭乗員の自由意志であり、そこ ...

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@schwarz7264 @fair_gail 『艦長は艦と運命を共にする、(略)操縦士と艦長とは全く同じだ、僕は今度日本に歸つたら、もう一度是非航空をやる。さうして僕が海軍にゐる以上は、飛行機の體當り(たいあたり)戰術は誰が何と… https://t.co/uFHyDQmsFS
@schwarz7264 @siseinosyomin @Simon_Sin 『第二次ロンドン海軍軍縮会議の予備交渉において日本側代表の一人山本五十六少将は新聞記者に対し「僕が海軍にいる間は、飛行機の体当たり戦術を断行する」「艦長… https://t.co/MKDGFUvc6e
海軍大臣の米内さんが山本長官戦死の直後に出した追悼本で「飛行機の体当たり戦法(特攻)は戦前から山本元帥が説いていた」とソース付きで書いてるの、これ本当に山本五十六がそう言ったのかしら…? いずれにせよ、特攻は山本長官お墨付き、とい… https://t.co/B165ZUkOcO
山本五十六自身、「パイロットは、軍艦でいえば艦長みたいなもの。艦長が艦と運命を共にするのは当然。だからパイロットが機と運命を共にするのも何もおかしくない。体当たり戦術は絶対やる」と戦前から言っていた…ようではある。…この本は山本死… https://t.co/68CFsN3uKg

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編集者: さかおり
2018-04-15 13:18:42 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。
編集者: こぐ
2016-12-15 22:33:19 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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