10 1 0 0 OA 羅生門

著者
芥川竜之介 著
出版者
阿蘭陀書房
巻号頁・発行日
1917

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なお、国会図書館蔵の大正6出版のそれだと、最後は 「下人は、既に、雨を冒して、京都の町へ強盗を働きに急いでゐた。」 となっていますね。 https://t.co/cuefGxuxM7 https://t.co/hzwRKnQWWY
https://t.co/3sWIhLo15V これですな。初出の掲載雑誌というのはさすがに見つからず。大正6年出版だそうで。昔の作品がササッてチェックできちゃうことに感動しました。羅生門の感想とかではなく、ただそれだけの呟きでした。笑 https://t.co/iYLXRfHyWB
先日、国会図書館の書庫がテレビに映って、貴重な資料として「羅生門」が紹介されてたけど、これhttps://t.co/N3ZvtGNbx9 だったのかな。なぜ、そのチョイスだったのかも気になる。
@hironika こんにちは、通りすがりの図書館員です。 国会図書館のデジタルコレクションを利用して、ネットで読むのはいかがですか? https://t.co/vz7NGl8zF8 https://t.co/bpzaj4Esa8 https://t.co/bYgmOJLWxY
『羅生門』はラストの改変ばかり注目されていますが、実は老婆の談話もだいぶ改変されています。教科書版は老婆の発話が口語的に変わったので、「老婆は大体こんな意味のことを言った」の一文が不自然に浮いています。1917年版ではここが自然。https://t.co/Fp971uT3wR
https://t.co/FlKtM3PGmS
「羅生門」 近代デジタルライブラリー: http://t.co/EeMIfSEr1i Amazon Kindle: http://t.co/JLtWhAW7Py

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