7 2 0 0 OA 運歩色葉集

出版者
[岡田希雄]
巻号頁・発行日
1929

言及状況

外部データベース (DOI)

Twitter (7 users, 12 posts, 7 favorites)

#ブラタモリ 天橋立 国立国会図書館デジタルコレクションにも『運歩色葉集』(https://t.co/MHEcbSRLQZ) があった。 ハシタテ 丹後之天之― https://t.co/ycjvSleRLW
国語辞典・古語辞典の類が、「菅」をクヮンにしているのは、十分な検討を経てのことではないように思います。 例えば運歩色葉集の「菅家 カンケ」と https://t.co/IIF3sL7iYp 「管領 クワンレイ」など。 https://t.co/qWlnzcq63M
国語辞典・古語辞典の類が、「菅」をクヮンにしているのは、十分な検討を経てのことではないように思います。 例えば運歩色葉集の「菅家 カンケ」と https://t.co/IIF3sL7iYp 「管領 クワンレイ」など。 https://t.co/qWlnzcq63M
「野原猫 ノラネ」で、「コ」が抜け落ちていたので、心配していたのだが、 https://t.co/ePKdDBxgg7 こっちはちゃんと「野原猫 ノラネコ」になっているので、めでたしめでたし。 https://t.co/bjONLkylfa まあ「子」は「ネ」だが、「コ」とも読むけど、「子」の1字じゃさびしい。
こっちの『運歩色葉集』は、「豆子 ツス、豆腐 ツフ」だが、 https://t.co/lrpNAq0gQ0 こっちは、普通に「豆子 ツス 豆腐 タウフ」だな。 https://t.co/b74epApbqr 普通に、「た」にも、「豆腐 タウフ」はあるけれど。 https://t.co/ZuosbwXjxB

収集済み URL リスト