5 4 4 0 OA 運歩色葉集

出版者
[岡田希雄]
巻号頁・発行日
1929

言及状況

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国語辞典・古語辞典の類が、「菅」をクヮンにしているのは、十分な検討を経てのことではないように思います。 例えば運歩色葉集の「菅家 カンケ」と https://t.co/IIF3sL7iYp 「管領 クワンレイ」など。 https://t.co/qWlnzcq63M
国語辞典・古語辞典の類が、「菅」をクヮンにしているのは、十分な検討を経てのことではないように思います。 例えば運歩色葉集の「菅家 カンケ」と https://t.co/IIF3sL7iYp 「管領 クワンレイ」など。 https://t.co/qWlnzcq63M
「野原猫 ノラネ」で、「コ」が抜け落ちていたので、心配していたのだが、 https://t.co/ePKdDBxgg7 こっちはちゃんと「野原猫 ノラネコ」になっているので、めでたしめでたし。 https://t.co/bjONLkylfa まあ「子」は「ネ」だが、「コ」とも読むけど、「子」の1字じゃさびしい。
こっちの『運歩色葉集』は、「豆子 ツス、豆腐 ツフ」だが、 https://t.co/lrpNAq0gQ0 こっちは、普通に「豆子 ツス 豆腐 タウフ」だな。 https://t.co/b74epApbqr 普通に、「た」にも、「豆腐 タウフ」はあるけれど。 https://t.co/ZuosbwXjxB

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