=^,,^= nyaan (@pokkenainai)

投稿一覧(最新100件)

5 0 0 0 OA 節用集

"臀(シリコブラ)" というのも気になるけど。 https://t.co/A8lLCjLbaV 次のページにある"尻膨良(シリブクラ)"というのは、「財」のページにあるし、なんだろうなと思ったら、おしりがひろがった茶器のことを言うっぽい。

5 0 0 0 OA 節用集

『節用集』 https://t.co/EorrpIZwAN "舌(シタ)、尻(シリ)、似指(シジ)(少男根)、尿(シト)、肉(シシ)" 「し」で始まる言葉は、なんかあれだな。

20 0 0 0 OA 化粧と服装

@mimimelod_y 縁日の屋台のヨーヨーみたいでかわいい。山田美妙が、爪紅(つまべに)の塗り方として、爪の全面を塗りつぶすのではなく、中ほどだけを塗って、いくらか塗り残しておいたほうが、うるわしく見えると書いていたことも思い出しました。 『化粧と服装』明治33年6月9日印刷 開拓社 https://t.co/NtzYTbb3vL
榊原千鶴「女子用書簡文範の鼇頭と軍記物語 ——『通俗書簡文』を手がかりとして——」『日本文学』 60巻7号2011年 https://t.co/Dbuy5V00eP 面白かった。岩田鷗夢が担当した上半分には、源平時代や戦国時代の書簡などが多めという指摘や、下田歌子の『三体女子消息文』から候文の始まりや言文一致とか。

9 0 0 0 OA 通俗書簡文

https://t.co/fsc85jrxab p.210 から巻末にかけての「断簡零墨」では、源頼朝など、さまざまな手紙の実例が収録されている。たぶんこれらは江戸時代に寺子屋などで使われていた教科書「往来物」などに収められていたものなのだと思う。もちろんこの本には全部、活字で翻刻されているけれど。

9 0 0 0 OA 通俗書簡文

大昔の手紙については、樋口一葉の書いた手紙の書き方『日用百科全書 第12編 通俗書簡文』の上半分に、岩田千克が、手紙文の歴史的な変遷なんかをわりと簡単にまとめていて、面白かった。 https://t.co/Bvxk3qKgzU 文字がつぶれていて、読みにくいけれど。

36 0 0 0 OA 日本教育文庫

早雲寺殿二十一箇条に、"ゆふべには、五ツ以前に寝しづまるべし、夜盗は必 子丑の刻に忍び入る者也、" とあるから、なるべく早いうちに就寝して、午前0〜2時くらいには、睡眠を浅くして、夜盗に備えるということなのだろう。 https://t.co/3uji3OsBBZ

17 0 0 0 OA 節用集

RT @haneko_tweet: お探しのものは「摩」のところじゃないすかね。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/8jlkxiUBB0

17 0 0 0 OA 節用集

https://t.co/wesngoCMGJ 「陰茎」という言葉もあるし、「茎」が かげになって隠れているものなら、たしかにそれは「根」だろうと納得しかけたものの、「陽根」という言葉を思い出した。かげの茎で、おもての根。普通は地の表にあるのが「茎」で、地のかげに隠れているのが、「根」のはずだが。

17 0 0 0 OA 節用集

節用集の一つには、「た」の「草木」の部に「大根」はあるけれど、「男根」は「支」の部に出てこなかった。「魂(たましい)」とか「掌(たなごころ)」はあったけれど。きっとこの節用集は男根に興味がない人が書いたのだろう。 https://t.co/uSsx1HbZIL https://t.co/RhoKIDbtdB

17 0 0 0 OA 節用集

節用集の一つには、「た」の「草木」の部に「大根」はあるけれど、「男根」は「支」の部に出てこなかった。「魂(たましい)」とか「掌(たなごころ)」はあったけれど。きっとこの節用集は男根に興味がない人が書いたのだろう。 https://t.co/uSsx1HbZIL https://t.co/RhoKIDbtdB
@haneko_tweet https://t.co/vJeYvkqtFI 序文によれば、「20年あまり昔、師匠の橘南谿が伏見山のふもとに庵を構えて、さまざまなことを書き記し、『北窓瑣談』と名づけて、私に見せてくれたが、世の大部分の人には見せるものではないと言われていた。」「あれから師匠も亡くなった」
@haneko_tweet https://t.co/ahlrrlZ6zR 菅原長韶が書いた序文には、"文政乙酉" とあるので1825年に出版された本みたい。実際に著者の亡くなったのは、もう少し前みたいだけど。まあ200年前の本。200年前なら今より北極星と天の北極のずれは大きいはず。大きいといっても、そこまで違うわけではないと思うけれど。
@haneko_tweet あとこれもあげる。 橘南谿『北窓瑣談』第3巻 https://t.co/rJvZYJX0t1 駿河国の府中の七間町の挽物屋長左衛門は天文学の知識がある人で、北極星を計測した。府中で北極星を計測するのと、富士山の八合目で計測するのでは、値が3度半違う。富士山では39度に及ぶ。如意道人から聞いた話。
江戸時代の佐々木長昌は、私は生まれるのが遅すぎた。然るべき時に生まれていれば、この歌も新古今などに収められたが、私とともに消えていくだろうとあって、まあそうだなと思った。 それかなきか思ひわかずよ郭公、いつならはしの月の落方(おちかた) 橘南

41 6 3 0 OA 甲斐志料集成

『甲陽軍鑑』品第35 https://t.co/Pbder5ecIQ "富士のすそ野へ出陣なされ悉く焼き払ひ、にら山・山中迄はたらき、同月十七日に三島を焼き、" https://t.co/Q0bbIi5xHL "就中 小田原悉く焼払ひ" "去程に小田原町屋の事は不及申、侍衆の家 皆 焼つるに、"

41 6 3 0 OA 甲斐志料集成

『甲陽軍鑑』品第35 https://t.co/Pbder5ecIQ "富士のすそ野へ出陣なされ悉く焼き払ひ、にら山・山中迄はたらき、同月十七日に三島を焼き、" https://t.co/Q0bbIi5xHL "就中 小田原悉く焼払ひ" "去程に小田原町屋の事は不及申、侍衆の家 皆 焼つるに、"

41 6 3 0 OA 甲斐志料集成

『甲陽軍鑑』品第34 https://t.co/xvIoprkudn "信玄公遠慮の深き名大将にてましませば、御小人頭二人・廿人衆頭二人合せて四騎の者に被仰付 乱取の様に仕り、雑人に紛れ早く今川の御館へ火を懸よと被仰付 次の日十三日には駿府の城を焼払給ふ"

71 2 0 0 OA 国史大系

https://t.co/eYABx3EzoW 『国史大系』第7巻 明治31年7月30日印刷 8月6日発行 経済雑誌社 『釋日本紀』巻第七「述義三 第一下」 https://t.co/AGuAy7NvzY "少彦名(スクナヒコナノ)命適(イテマシヌ)㆓於常世(ノ)郷(クニヽ) ㆒矣。  伯耆国風土記曰。江見(エミ)郡。々家西北有㆓餘戸里㆒。有㆓粟島㆒。

71 2 0 0 OA 国史大系

https://t.co/eYABx3EzoW 『国史大系』第7巻 明治31年7月30日印刷 8月6日発行 経済雑誌社 『釋日本紀』巻第七「述義三 第一下」 https://t.co/AGuAy7NvzY "少彦名(スクナヒコナノ)命適(イテマシヌ)㆓於常世(ノ)郷(クニヽ) ㆒矣。  伯耆国風土記曰。江見(エミ)郡。々家西北有㆓餘戸里㆒。有㆓粟島㆒。

22 0 0 0 譚海

RT @pokkenainai: https://t.co/jn2IZmdhSs "安永四年薩摩より献上ありし豪猪といふ獣を、御医師 田村玄雄に御預けに成、居宅神田紺屋町屋敷にさし置、人々見物せし事あり、猪の大さにて、背に長き骨 数百本 毛の際に生じ、さヽらの如く也、怒るときは…

2 0 0 0 OA 当世奇話 2巻

https://t.co/EqOEXNbkGX "水滸の一百零八(いっひゃくれいはち)を人数(にんじゅ)おほしと ののしるは" 『才子必読 当世妙々奇談 上』
https://t.co/aUFoxgAILS "水滸の一百零(れい)八を人数(にんず)多(おほ)し、との給(たま)ふは、" この話の出典は『当世妙々奇話』らしいけれど、そこでも「一百零八」と言っているのかな。そろばんに関する本とかだと、「零」を数字の「0」の意味で使っているものとか江戸時代にすでにありそうだけど。
『通俗教育 逸話文庫 詞人の巻』明治44年11月25日印刷 11月29日発行 大倉書店 https://t.co/zMO8OZs9wW 句の上に置くべき花よ、かきつばた。中山鬼卵
早田輝洋「上代日本語の音節構造とオ列甲乙の別」『音声研究』第2巻第1号 1998年4月 https://t.co/SzxqapF1IL
趙倩倩「聖徳太子の黒駒説話について ——中国説話の受容とその構想——」 - 早稲田大学リポジトリ https://t.co/CDNZIU1BGr p.1 "この説話は、延喜一七年(九一七)以前に成立したとされる『上宮聖徳太補闕記』(以下『補闕記』と略称する)にはじめて見られる。延喜一七年の撰である『聖徳太子伝暦』
仁丹大量摂取により生じた低カリウム血性筋症の1例 杉本孝一、塩之入洋, 井上幸愛, 金子好宏 https://t.co/iloE5lcaRE 仁丹に含まれる甘草によるものらしい。仁丹を1日あたり100〜130粒摂取。仁丹オーバードーズ。
重障児における皮膚紋理の研究 手墳 正二, 森奎 郎, 岡部 鈴子, 萩原 和男, 久保 宗人, 岩沢 敬, 来馬 真一, 高島 敬忠, 黒森 信治, 林 明 医療 1972 年 26 巻 6 号 p. 497-502 https://t.co/z1mrfHWp9S
北一輝『日本改造法案大綱』昭和3年12月20日印刷 昭和3年12月25日発行 編集兼発行者 西田税 https://t.co/fuJXqb0kpy

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/KthybD0uD9 p.136 "不慮の死でも、犬飼木堂や、浜口雄幸などの死を私は羨む。政治家としては、花々しい死と言ってよい。どうせ死ぬなら人の関心を持って居る時に惜しまれて死ぬがよい。死亡広告で「やあ未だあれが今迄生きて居たのか」など言はれるのはどうかと思ふ。"

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/bnWdL4g6NP p.124 "憂きつらき世や知りそめしこの雨に巣立ち雀のねぐら求めつつ" https://t.co/75rukhk12V p.133 "地球さへ生命疑はし人間のこの世の事業幾年保たむ"

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/bnWdL4g6NP p.124 "憂きつらき世や知りそめしこの雨に巣立ち雀のねぐら求めつつ" https://t.co/75rukhk12V p.133 "地球さへ生命疑はし人間のこの世の事業幾年保たむ"

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/iZkGIAt2ps p.110 "機の到る裏(した)にまちつつ桜田のみ濠に遊ぶ鴨をたのしむ" https://t.co/ZoO8zafK8y p.112 "死を決めて井伊大老の首得しかば みな無造作に死に去りにけむ"

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/iZkGIAt2ps p.110 "機の到る裏(した)にまちつつ桜田のみ濠に遊ぶ鴨をたのしむ" https://t.co/ZoO8zafK8y p.112 "死を決めて井伊大老の首得しかば みな無造作に死に去りにけむ"

2 0 0 0 OA 獄中の記

https://t.co/itFxHsrjoJ p.6 "この牢の板の節目をものの顔にきめて慰む似ぬものもあれど" "壁板の節が描ける眼が顔が皮肉なりわれに笑を送る"

2 0 0 0 OA 獄中の記

齋藤瀏『獄中の記』東京堂出版 昭和15年12月22日印刷 12月27日発行 昭和16年9月1日72版発行 https://t.co/tmRLsSdMsr p.3 "丈夫のわが名はあれど ここにして 四百五十号と呼びかへられつ"

2 0 0 0 OA 日本史伝文選

幸田露伴の『日本史伝文選』でも『かたらひ草』を引用している。 武将メモ コレクション売ります https://t.co/WgC6WIgUaA 幸田露伴『日本史伝文選』下巻 大正9年6月5日印刷 大正9年6月8日発行 大鐙閣 https://t.co/CfLkAnzXs3 pp.27-28

3 0 0 0 OA 葉隠

https://t.co/PVHZ0o7sNB この昭和12年9月27日印刷 10月1日発行の「いてふ本」校訂者に山田美妙が、はいっているんだな。亡くなったのは、もっとずいぶん前だが。

3 0 0 0 OA 葉隠

https://t.co/XQQBvde0a0 11巻 "立花攻めの時 大家太郎左衛門 御使 仰せ付けられ候事 矢合せの前日仰せ入れ候為、柳川へ御使者 太郎左衛門 遣はさるべき由、直茂公仰せ出され候。太郎左衛門儀、不男 吶(どもり)にて、宜しかるまじき由、孰れも申し上げ候へども、「今度の使は男振口上を要する事なし"

3 0 0 0 OA 葉隠

葉隠. 下 https://t.co/MhO7QSlgOF 10巻 "井伊の家には本妻 無㆑之(これなく)候。直政の遺言に「御先手の家なれば、不器量の者 家を継では御用は立不㆑申(たちもうさず)、本妻と定め候時は、是非共 腹の子に家を継がする物なれば不器量の者をも家督となさで叶はぬ事なり。

4 0 0 0 OA 賊盗律

『賊盗律』 https://t.co/s7kX4dZf1p 「凡以毒薬々人及、売者、絞。即、売買而未用者、近流。」 (およそ毒薬をもって、人を薬殺するもの及び、売ったものは、縛り首。売買して、いまだ使用していないものは近くに流罪とする。)

5 0 0 0 OA 葉隠

https://t.co/CGLXbtYDnt 二巻 "又 此の前、寄合ひ申す衆へ咄申し候は、恋の至極は忍恋と見立て候、逢てからは恋のたけが低きなり、一生 忍んで思ひ死する事こそ恋の本意なれ。" この「逢」は、単純に、「会う」という意味ではなく、体を重ねるというタイプの「逢う」なのかな。

5 0 0 0 OA 葉隠

『いてふ本 葉隠 上巻』三教書院 昭和12年9月10日印刷 9月15日発行 https://t.co/lyBshd1VBD 1巻 "式部に異見あり、若年の時、衆道にて多分一生の耻になる事あり。心得なくしては危ふきなり。云ひ聞かする人が無きものなり。大意を申すべし。貞女両夫にまみえずと心得べし、情けは一生一人のものなり、

20 0 0 0 OA 常山紀談

https://t.co/hZE0PQRRxB "太閤勇気大言の事  豊臣秀吉 朝鮮(てうせん)を征(せい)せんとて京師(みやこ)を発したる時、或人 秀吉に謂いて彼の国に渡るに漢文を善する者なくては日本(ひのもと)の恥辱(はぢ)ともなりぬることなれば、宜(よろ)しく漢文を善する者を従へられて然るべしと云ひけるに、

26 1 0 0 OA 倭名類聚鈔 20巻

『和名類聚抄』最初から読んでみたら、つむじかぜって字、かっこいいな。 https://t.co/KWaUpkIROx 「飊」『文選』顔延年の詩に「回飊巻高樹」(回飊が高い樹を巻き上げる)とある。『兼名苑』には「飊暴風従下而上也」(飊は下から上に吹き上げる暴風)とある。読みは「焱」と同じ。和名は「つむじかぜ」

4 0 0 0 OA 葉隠読本

https://t.co/UkGl45Z85o 案ずるよりも、生むがやすきなり。死の道も同様なり。平生に死を覚悟して、心のどかに死すべきことなり。(巻一)

4 0 0 0 OA 葉隠読本

https://t.co/ArvJkqotvk "「行かうか行くまいかと思ふ所へは、行かぬがよし。」と、この追加に、「喰はうか喰ふまいかと思ふ物は、喰はぬがよし。死なうか死ぬまいかと思ふ時は死んだがよし。」(巻一)"

4 0 0 0 OA 葉隠読本

https://t.co/Y43KinYBwt https://t.co/51UivFJ668 "山本常朝は、若い時から非常に反省の念の強かった人であった。 「残念記」といって、毎日反省の日記のやうなものを作って、其の日 其の日のあやまちを書入れて見た。すると一日にきっと二十や三十ない日はない。それでは きりがないので、とうとう

4 0 0 0 OA 葉隠読本

https://t.co/Y43KinYBwt https://t.co/51UivFJ668 "山本常朝は、若い時から非常に反省の念の強かった人であった。 「残念記」といって、毎日反省の日記のやうなものを作って、其の日 其の日のあやまちを書入れて見た。すると一日にきっと二十や三十ない日はない。それでは きりがないので、とうとう

4 0 0 0 OA 葉隠読本

https://t.co/tFsdJ0NKQf "すべて私共は、人間に生まれたといふ事だけで大きな幸と思はねばならぬ。その上 此の鍋島藩の武士になったといふ事は、生前の本望がかなったものと見ねばならぬ。"

4 0 0 0 OA 葉隠読本

佐賀県教育会『葉隠読本』昭和18年12月30日発行 https://t.co/d9J3wWsj7h "それと同じやうに今日 日本人として生きる為には、日本の御国に役立たぬ浮いた学問は無用である。皇運扶翼にならないものはどんな学問も全く価値がない。「葉隠」は その正しい学問への心構をはっきり示してゐるのである。"

4 0 0 0 OA 葉隠読本

佐賀県教育会『葉隠読本』昭和18年12月25日印刷 12月30日初版発行 https://t.co/d9J3wWsj7h

4 0 0 0 OA 呂氏春秋

『呂氏春秋』「分職」 https://t.co/zEi4PrumqK "巧匠(かうしゃう)の宮室を為(つく)る、円を為(つく)るには必ず規(き)を以てし、方を為るには必ず矩(く)を以てし、平直(へいちょく)を為るには必ず準縄(じゅんじょう)を以てす。

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』には「クスシ」は、たぶん無いっぽい。 https://t.co/Mu5fRVakpg 「醫師(ヰシ)」ならある。 https://t.co/7pDwXTaEVq

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』 https://t.co/Z4v4KYmQ6T "栗鼠(リツス)" リッスかな。リス。クリのネズミ。
@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j

2 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j

3 0 0 0 OA 経書大講

@haneko_tweet 訳文のみの抄録もの。 野村岳陽『墨子・揚子 現代語訳』支那哲学叢書刊行会 1925年 https://t.co/pJvHFHxW9M 原文、読み下し、訳文とそろっているけれど、論理学関連の10巻とか、軍事関連は省略。 小林一郎『経書大講 第16巻 墨子』平凡社 1938年 https://t.co/DmuWvEdie3 https://t.co/uNlzSexn5j
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第17-18巻 1927年 https://t.co/9HO9axiWB0 https://t.co/mYUKtRXWxx
@haneko_tweet 以下の早稲田のは全訳されているけれど、訳文は、かなり読み下しに近い感じ。ビギナー向けではなさそう。城の防衛についての篇も略されていないけど。 早稲田大学出版部 編輯『先哲遺著追補 漢籍國字解全書』 第17-18巻 1927年 https://t.co/9HO9axiWB0 https://t.co/mYUKtRXWxx

2 0 0 0 OA 闘戦経の研究

中柴末純『闘戦経の研究』昭和19年5月10日初版印刷 5月30日初版発行 https://t.co/L3saoCAjCT 「第四十一章 自己を実現せよ」 "亀学(ブ)㆑鴻(ヲ)、萬年終(ニ)不㆑成(ラ)。螺祝子(ハ)一朝(ニシテ)能(ク)化(ス)。得(トハ)与㆑不(ル)㆑得者夫(レ)天乎。   亀、鴻を学ぶ、萬年 終に成らず。
@haneko_tweet 草野友子「銀雀山漢簡『為国之過』の全体構成とその特質」『京都産業大学論集』人文科学系列,43,196-212 (2011-03) https://t.co/L1prRu8MZ9 椛島雅弘「銀雀山漢墓竹簡「雄牝城」篇と中国古代の攻城・守城の思想」『中国研究集刊』63号 2017年6月 https://t.co/yelgJ5ndun

8 0 0 0 OA 伊京集

『伊京集』「し」の「草木」の部に "芍薬(シヤクヤク) 椶櫚(シュロ) 唐李群玉句云 芍薬花開菩薩面、椶櫚葉散夜叉頭" (唐の詩人 李群玉の句に「芍薬の花は開く菩薩の面。椶櫚の葉は散ずる夜叉の頭」とある。) https://t.co/PQhOnmqtqm

8 0 0 0 OA 伊京集

@parrot_paganus @haneko_tweet https://t.co/Ncb4MI7FCy "似我(ジガ) 蜂也。取㆓佗虫㆒。(咒)呪シテ曰㆓衆似我似我似我㆒ト。即作㆑蜂也。" かな。衆のところは良く判らないけれど。 ジガバチなり。他の虫を取って、呪いをかけて「衆よ、我に似よ、我に似よ、我に似よ」と唱える。すなわちジガバチは、このようにして蜂を生み出す。

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "[

4 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

4巻 https://t.co/KvZisvdr1p "

2 0 0 0 OA 物類品隲 6巻

平賀国倫(平賀源内)編『物類品隲』5巻の図は、これかな。 https://t.co/Da0vvKR7gp
都城 秋穂「鉱物学・岩石単上の術語の日本語による表現法について」『岩石鉱物鉱床学会誌』1966年55巻4号 https://t.co/4xXhmz3QOl p.180 (pdf p.2) "当時の人は漢字の知識がありすぎたので, ときには, とんでもないむずかしい字を使った。"
『大上臈御名之事』 https://t.co/ju2eqnJrmL 女房のゐすがた、あながちに手をつきて有べきにあらず。されどもつきていたる、すがたよきなり。 女房が座っているときは、むやみに手をついたりするものではない。でも、手をついている姿も、良いよね。

1 0 0 0 OA 学界消息

学界消息 地理学評論 1944年 20 巻 4 号 218 https://t.co/avabUIk4Vy "営力、資材等の関係から本誌の体裁、頁数に変更を見た。 [執筆者各位へ]今後の御投稿は、できる限り簡潔に認め、図並に表の大さ、数もなるべく節約して頂きたい。将来は、他学会の如く妙録誌と論文集に分つ案も提出されてゐる。"
『悦目抄』 https://t.co/0B2BRAT0Ly "児(ちご)と女との歌は あまりに つよく こはきは はしたなし。さればとて とらへたる所もなきには正体なし。"

5 0 0 0 OA 群書類従

囲碁は19路×19路=361目で、ほぼ一年に相当。トランプは、13枚×4スーツ=52枚で、52枚×7日=364日 で、これもほぼ一年の週の数。トランプと囲碁は、一年を象徴したゲーム。 https://t.co/uMIfkYE740 『圍碁式』"局目三百六十は一年に宛。"

41 6 3 0 OA 甲斐志料集成

やっぱり『甲陽軍鑑』の一番の名シーンは、「信長もやがてあとより参るべし」と言ったら、そのとおりになっちゃったところとかかな。 https://t.co/Z0m6yjCChi

41 6 3 0 OA 甲斐志料集成

@ya56nobu 左文字といえば、『甲陽軍鑑』品第三には、武田信虎の持つ左文字の刀・脇差は、武田家の重代とあり、ちくまにはないけど品第五十一では81才になった信虎が、勝頼との対面のさいに座敷の床の間に置いた左文字を自ら抜き放って、この刀で五十人以上、手打ちにしたと言っていて、 https://t.co/HQsfV9dn8O
"是迄仕入候分は当秋八月限り売捌、九月朔日より銀目壱匁、銭ハ百文ヲ限り、右の値段より高値の品、けっして売り出し申間敷候"『続泰平年表』5巻 天保13年5月22日の町触れ。子供のおもちゃや雛人形などの高価な商品の販売を規制した町触れ。 https://t.co/6XUrqm2qYj
https://t.co/Y7W04wrDK5 深井一郎、音誠一「「新板なぞづくし」と「無理問答の本」 近世語研究(その五) 」 p.18 "18△すけべいな下女 山手のはねつるべ  いれるともちあげる"

22 0 0 0 譚海

https://t.co/PqcXDoi34y 牛の糞は、落馬の打ち身に効果がある。 虎の爪を根付けにしたものがある。猿回しが来たときに、それを投げ与えてみたら、猿は手にとって嗅ぐと、すごくびっくりして、走って逃げた。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/8Zlbnwfd2Z "○毛虫は、蝶のふんより化生する也、春末より時々心をとめて枝葉の間を見れば、蝶のひりつけたるふん有、夫を日々取去る時は、毛虫おほく生ずる事なし、橘の虫も蝶ふん也、"

22 0 0 0 譚海

https://t.co/cHLdcH3E0Q すみれは、鉢に植えるのがよい。鉢の中に種がこぼれおちて、翌年、大量に花が咲く。路地に植えると、風に吹き散らされて、あまり咲かない。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/R7bcNjCTXR "○京都三条通白川橋の出はづれ、九臺町といふ所に弓屋と云 茶屋有、その裏に墳墓あり、是 明智日向の墓也とぞ、又 山崎宝寺の門のはしらに人の手の跡あり、是は盗人石川五右衛門なる者の手のかた也といふ、"

22 0 0 0 譚海

https://t.co/jn2IZmdhSs "安永四年薩摩より献上ありし豪猪といふ獣を、御医師 田村玄雄に御預けに成、居宅神田紺屋町屋敷にさし置、人々見物せし事あり、猪の大さにて、背に長き骨 数百本 毛の際に生じ、さヽらの如く也、怒るときは此骨 さか立鳴りて、甚おそろしき響をなす、

22 0 0 0 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「津村(つむら)」から、「圓(つぶら)」もしくは「員」を名乗るようになったと『思出草』の序文にあるらしい。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/yfBWHaNg48 https://t.co/SduqisrRiL 藍川員正恭『譚海』は、巻末には「寛政七 仲夏之吉 淙庵道人 識」とある。1795年5月。20年ほどかけて完成したともある。津村淙庵。「津村(つむら)」から、「圓(つぶら)」もしくは「員」を名乗るようになったと『思出草』の序文にあるらしい。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/4Czz0dB56C "○武蔵国菅生に田沢某なる者あり、居所の岡をほりたるに、茶壺のやうなる物をえたり、又 天鵞縅の金入に織まぜたるを一巻えたり、又 左文字の刀 一腰 掘得たり、彼辺地をほるに、時々 穴蔵の様なるものに堀あたる事有、皆地の底に人の住居する様に構へたる物也、

22 0 0 0 譚海

https://t.co/RtWDBL06Ng 二十八宿(二十八の星座)は、(それぞれ)半年しか見ることはできない。あとの半年は地に隠れているのではない。昼間の空にあるので、人間には見ることができない。

22 0 0 0 譚海

https://t.co/NWlKqlIjkk "天文家の説に世界は弾丸のごとし、吾邦にて いへば、和蘭等の国は、足と足とを合居るやうに地下にさかしまに付てゐる国也。" ""遠州海上 已に日本の地見へざる所あり、帆柱にのぼればみゆるとぞ"

22 0 0 0 譚海

藍川員正恭 著『譚海』巻15 大正6年6月20日印刷 6月25日発行 国書刊行会 https://t.co/PZIeTIZepR "○目のかすむには へちまの水をぬれば明らかに成也、 又 河豚の肝のあぶらを、常にともしあぶらに用ゆるときは、よく目をあきらかにす、"

1 0 0 0 OA 松屋筆記

小山田与清『松屋筆記』94巻22 https://t.co/K5zuBkfGy9 血で血を洗う 94-22 p.45 『発心集』
『淮南子』「説山訓」 https://t.co/8B29Aq4yhy "善をしてもいけない位だから、不善をするのは猶更いけない。"
https://t.co/0bY0V5oN7V p.655 の "すはり若俗" は、尻のすぼまった若俗という意味かな。「すばり若衆」という言葉で、主に使われる。
『宗長手記』大永3年の年末の俳諧の連歌で詠まれた、"我よりも せいたか若衆まちわびて" って句は、BL度 高い気がする。 https://t.co/LV6MUpJsAU p.656 『群書類従』326巻「日記部七」『宗長手記』昭和3年9月10日印刷 9月15日発行 内外書籍株式会社 発行
@haneko_tweet 大永3年の宗祇年忌の隣の p.655 にある「田楽の塩噌」も食べるほうの田楽だとみなして良さそう。 https://t.co/0bY0V5oN7V "田楽の鹽噌のついで俳諧たび〳〵に"
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永5年7月29日に "七月廿九日宗祇年忌に" とあるので多分7月29日。
@haneko_tweet 宗祇の年忌は、 https://t.co/mUMck3Iv9Y p.662 大永4年7月29日 "廿九日、宗祇故人先年当国下向思ひ出て" https://t.co/x4Mtl4Hqvp p.664 大永5年7月29日に "七月廿九日宗祇年忌に" とあるので多分7月29日。
@haneko_tweet その二年前、大永3年の宗祇の年忌(たぶん7月29日)に詠まれた句にも、 https://t.co/0bY0V5oN7V "宗祇年忌に、" "萩 すゝき ふかぬ野分の あしたかな" p.654
『滑稽 変梃演説会』変梃居士 著 https://t.co/AdKBmdt0Se しかしながら、三千世界、万事、このへんてこを免れぬことで。居士は常にそう思います。
https://t.co/HzJngVK3uB "業平(なりひら)も宜(よろし)くと云ふ二十(はたち)前後(ぜんご)の才子が 小町(こまち)も三舎(さんしゃ)を避(さ)けると云ふ花蕾(からい)の漸(やうや)く破(やぶ)れかけ未(ま)だ二九(にく)からぬ佳人(かじん)と手に手を取て鬼籍(きせき)へ編入(へんにふ)出願(しゅつがん)と

1 0 0 0 OA 簡易理化独修

中村外吉『簡易理化独修』明治25年10月1日印刷 5日出版 発行者 小林喜右衛門 https://t.co/cBv3Ur9AdA 「第18 蝶 とんぼを何までも、たくわえる法」

4 0 0 0 OA 漁釣新書

東京湾のキス釣り。脚立釣りのビクの使用法と、その図。 https://t.co/8JydNSahOy https://t.co/B73fJKpwoA

お気に入り一覧(最新100件)

31 30 22 0 OA 築城記

国会図書館のデジタルアーカイブで「築城記」が見られるんだが、「サク木」の記述を踏まえて立体化すると右側のような感じになる。縦材の密度は「瀬波郡絵図」を参考に作ってるのと同じでいいみたいだが、横材は4本渡すとある。 https://t.co/lE6ZcpqNBZ https://t.co/iKvNNGlY1n
日本調理科学会大会での研究発表記録があった。いろんなキノコで試した研究すばらしい。 キノコプロテアーゼを利用した肉軟化のための基礎的検討 伊藤 直子, 山崎 貴子, 岩森 大, 堀田 康雄, 村山 篤子 https://t.co/vm2DqC7oTw
結物も初期はヤリガンナなのか。大変だったやろなー。 CiNii 論文 - 桶・樽の考古学的研究--家具道具室内史研究における考古学の役割をめぐって https://t.co/ie2zcIymts
結桶とかなんとかのあたり、これに出てましたね。うろ覚え&メモが適当でどうもならんな。 CiNii 論文 -  包丁のイノベーションと日本料理の進化 https://t.co/rQDqgA2Cy8
米国にはPA(Physician Assistant)というのもある。 https://t.co/9irKh4a9mw https://t.co/7txdzPCXYG こういう中間層が無いのが日本の医療システムの弱さだと思うなぁ。
はやぶさのカプセルに関税がかかるやつですが、本邦でもベレンコ中尉が乗ってきたミグ25をソ連に返すときは、武器輸出に該当するといって税関が来たらしい(これの234〜235p) https://t.co/osZTF9p8Rt

4 0 0 0 OA 常山紀談

https://t.co/q9Xi4ABple  槍に4・5箇所縄を結い足溜まりとして城壁に登る例も有るのかだが 忍者の登器共成る鎌槍には 同種の縄は付けられたのかだが https://t.co/ck4nrqoJqQ
これはこれでだけど別のだな。 石臼の歴史を訪ねて https://t.co/iDS65MUnAq

9 0 0 0 OA 日本遊戯史

「なんこ(なんご)」みっけ。『日葡辞書』にも載ってるやつ。 左ページの「藏鉤」 日本遊戯史 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/q5oYSsb65u

5 0 0 0 OA 節用集

みっけ。右ページ3行目の「草」のところの“蓖麻子(タウゴマ)”。 節用集 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/FhmozIuNn9
守貞さんが西洋騎法の話をしている。履物の話だけど。 (左上あたり) 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/U1nomy34qu
左下,吸血鬼もこれだとお家に入れない(もうどなたか書いてらっしゃった気もするけど)。 類聚近世風俗志 : 原名守貞漫稿 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/CIJrjiLyY1
@nkpnt571 毛沢東自身は女性史にも造詣が深いですが、この論文では大躍進期の女性モデルが花木蘭といった英雄的女性像に基づくのに対し、毛沢東の男女平等スローガンや鉄の娘は歴史的素材に依拠することなく作られた新しいヒロイン像と解釈されているのでこっちのが近いかも?です https://t.co/vkou5Ay4C2
Ciniiの新着。指図そのものじゃないけど,トレースした図が載ってて見やすい。 CiNii 論文 -  「豊臣時代大坂城指図」(中井家所蔵)をめぐるノート https://t.co/9Vg5UuYpqu
@amatu_bara ラッシャイᕙ( ˙-˙ )ᕗ 確かに、褐鉄鉱は加熱することで赤鉄鉱になるな! 実際にやったのがすごいぜ! めちゃくちゃ簡単な反応ではないかもしれないが、反応式はおそらくキミが考えたものの右辺からO2を抜いたものが妥当だと考えられるぜ!! これは先行研究の一例だな!↓ https://t.co/QMAisGbvxM
大室山のテフラDにあたるみたい。自分で書いてて、すっかり忘れてた。 https://t.co/PohLNvrwoE https://t.co/vcZbvrc5U7
昨年度に提出された博士論文のなかに「日本における「忍者」のイメージ形成と定着-神仙道教要素のフィクションにおける受容と展開-」という論文があった。麗澤大学の中島慧氏によるもの。 下記URL先から、全文閲覧可能。 https://t.co/pd5lhvjN2A
水月昭道らの道草の論文。昭道さんの道草… https://t.co/EnYWPaPYvG
わーい、カブトムシだかなんだかだよ〜。 (左)頭書増補訓蒙図彙大成 21巻. [3] 寛政1 [1789] https://t.co/remSK2RR9A (右)頭書増補訓蒙圖彙 21巻. [7] 元禄8 [1695] https://t.co/B2gfIZCW26 他の虫リアルなのに、なんだこれ、見て描いてないだろ。 https://t.co/wYaNwe308x
わーい、カブトムシだかなんだかだよ〜。 (左)頭書増補訓蒙図彙大成 21巻. [3] 寛政1 [1789] https://t.co/remSK2RR9A (右)頭書増補訓蒙圖彙 21巻. [7] 元禄8 [1695] https://t.co/B2gfIZCW26 他の虫リアルなのに、なんだこれ、見て描いてないだろ。 https://t.co/wYaNwe308x

1 0 0 0 OA 源氏物語

こんなときの国会図書館デジタルコレクション。昭和期の出版物で探そう。単にタテ組みで読みたいとかそんな時にも使えるこの便利さよ。https://t.co/n3BWq3apnt
なんだ。やっぱ苅谷さんがもう研究してた。 https://t.co/7cvm6XC2Q1
なので,こんなのを書きました。 J-STAGE Articles - 野外実習レポートをどう書くか https://t.co/VCurWhxzXL https://t.co/loAVVKkmey
「〜森という山名は、互いに離れた東北と四国に集中している気がする」という話題があり、少し調べるとこんなものを発見。ちょっと古い記事ですが、事実として東北と四国に集中している模様。 「日本の山峰の語尾名とその地理學的意義」より https://t.co/8mjepsYChB https://t.co/wb481Jazom
@cockatielpika この行動は以前からよく知られているぞ。 ただ、気まぐれで行動を変えるのか、遺伝性があるのか調べた研究はないかもしれん。 スズメの盗蜜によるサクラへの害を定量化する方法(三上 修ら 2010) https://t.co/4Gjb7k71ua
明暦の大火を記した仮名草子『むさしあぶみ』の絵で見ると、四輪の台車の上に長持を紐でしばったようなものを人が押している様子が描いてある。押しつぶされている人もいてたいへんそうだ。大八車は描かれていない。 むさしあぶみ 2巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/quXlZnxZdK https://t.co/ns0BadwGkK

4 0 0 0 OA 日本風俗図絵

これか。さっき出た六十六部の絵。 日本風俗図絵. 第7輯 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/VMDjBP39ZO

16 0 0 0 OA 文献石川啄木

国会図書館デジタルの『文献石川啄木』昭和17年などという超戦時中にこんなオタク本を作るとは斎藤三郎……何者なんだ…… https://t.co/SxAx3VJN9l
『和漢三才図会』の「飄石」(ふりずんばい)の図がこう。時代がちょっと違うけど,『日葡辞書』の頃もこんな形でいいのかな>RT 倭漢三才図会 : 105巻首1巻尾1巻. [19] - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/dYgzdBpaLd https://t.co/QlIpzJu8Cz
もういっちょ。 忍者携帯食・兵糧丸を活用した機能性保存食の検討:名古屋経済大学機関リポジトリ https://t.co/uXoGDEJ7SG
なんか公開されとった。面白い。 忍者の食生活と栄養評価:名古屋経済大学機関リポジトリ https://t.co/EMaK10WFQ1

5 0 0 0 OA 文壇は動く

国会図書館デジタルの書き込みにも「さとうはるおの悪口ばかり云ふ男だ!」と書き込まれる文壇三バカの一人藤森淳三をよろしくね…… https://t.co/YOZiL8149V https://t.co/dPrbKjV7p4

34 0 0 0 OA 国史大系

初めて女医が置かれたと書いてあるのは『日本書紀』じゃなくて『続日本紀』か。養老六年十一月甲戌。 左ページ6行目 国史大系. 第2巻 続日本紀 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/gOLtDrhb31
ーアラィさん学への誘い②ー 中野友理「「情報のなわばり理論」における「のだ」の位置づけ」『北海道大学留学生センター紀要』8号 pp.28-45 https://t.co/UhxKNv793A https://t.co/A8e9LomaWC
さっき出てた借金取りのシーン。 世間胸算用大晦日ハ一日千金 5巻 - 国立国会図書館デジタルコレクション https://t.co/55B9U80QBq
お江ちゃんの墓石,発掘されるもその後行方不明→発見→解読という流れ。面白い。 CiNii 論文 -  再発見にかかる崇源院(二代将軍徳川秀忠夫人)墓石の碑文考 https://t.co/meN2re9XNg #CiNii

5 0 0 0 OA 本朝食鑑 12巻

以前,便秘の時は生サバの目を尻に入れるといいという内容のことが『本朝食鑑』に出てくるというツイートをしましたが(https://t.co/GeiFsnxcdu ),伝来当初の石鹸が同じように使われてたという話も聞いたんだけどマジ?
"鎌倉、室町、桃山時代においては、染織品における文学を主題とする意匠は文献資料などの記述には見あたらず、現存する実物資料も桃山時代にその例が1例あるとされるだけであり" (・皿・)わかったわかった。 https://t.co/qOzwG7vedC
明治43年『利根川汽船航路案内』明治10年に利根川を妻沼まで浚渫して汽船を運航したとあるが,明治43年には栗橋から渡良瀬川,巴波川方面のみのようだ。付属の地図はよく読み取れない。 https://t.co/a69OfYWbzN https://t.co/FHeMEkwlXH
拙作も入っているのですが! タイトルが! 間違っています! https://t.co/MCvYCI2iA3
「おそロシア」という言葉は、日露戦争当時から使われていたのか。 / “近代デジタルライブラリー - 露西亜観察談 : 一名・恐魯西亜征伐” http://t.co/Ce8JvgLn4u

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14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ゆきやらでやまぢくらしつほとゝぎす/いまひとこゑのきかまほしさに〔公忠〕 (由支也良天也末知久良之川保止ゝ支須/以末比止己惠乃支可末保之左尓) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/uouY6hvV5o

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あきゝぬとめにはさやかにみえねども/かぜのおとにぞおどろかれぬる〔敏行〕 (安支ゝ奴止女尓波左也可仁美衣祢止毛/可世乃於止尓所於止呂可礼奴留) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/ecbNUxOAWR

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・なつやまのみねのこずゑしたかければ/そらにぞせみのこゑもきこゆる (奈徒也万乃三祢乃己寸惠之多可介礼盤/所良尓所世美乃己惠毛支己由留) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・蟬) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/8N2BnXsOxf

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・ちとせまでちぎりしまつもけふよ/りはきみにひかれてよろづよやへむ〔能宣〕 (知止世末弖知支利之万徒毛計不与/利波幾美尓比可礼天与呂川与也阝武) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/siqBujQUEC

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/P0XkPIFX57

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・すゞしやとくさむらごとにたちよれ/ばあつさぞまさるとこなつのはな (寸ゝ之也止久左武良己止仁多知与礼/波安川左所末左留止己那川乃者那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/VPlcC0Stwe

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あをやぎのいとよりかくるはるしも/ぞみだれてはなはほころびにける〔貫之〕 (安遠也支乃以止与利可久留波留之毛/所美多礼天者那波本己呂比尓介留) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/A1sl3crbIJ https://t.co/C7vTWpKhxM

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・はるのよのやみはあやなしむめのは/ないろこそみえねかやはかくるゝ〔躬恆〕 (者留乃与能也美波安也奈之武女乃八/那以呂己所美衣祢可也波加久留ゝ) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・春夜) 出典:https://t.co/XSKQzyJJLl https://t.co/WVswNZDLTF

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・たごのうらにそこさへにほふゝぢなみ/をかざしてゆかむみぬひとのため〔繩丸〕 (太己乃宇良仁曾己左阝尓保不ゝ知那三/遠可左之天由可武美奴比止乃多女) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・藤) 出典:https://t.co/t5ye2PBOv8 https://t.co/97G9VPdBfX

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・きのふまでよそにおもひしあやめぐさ/けふわがやどのつまとみるかな〔能宣〕 (幾能不末天与所尓於毛比之安也女久左/計不和可也止乃徒末止美留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・端午) 出典:https://t.co/ATs31CEs4k https://t.co/b2hrESMZU9

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・ときはなるまつのなだてにあやなく/もかゝれるふぢのさきてちるかな〔貫之〕 (東支波奈留万徒乃奈多天尓安也那久/毛加ゝ礼留不知乃散支天知留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・柳) 出典:https://t.co/t5ye2PBOv8 https://t.co/MwzEuk3DDo

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・すゞしやとくさむらごとにたちよれ/ばあつさぞまさるとこなつのはな (寸ゝ之也止久左武良己止仁多知与礼/波安川左所末左留止己那川乃者那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/VPlcC0Stwe

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・ねのひするのべにこまつのなかりせ/ばちよのためしになにをひかまし〔忠岑〕 (祢乃比春留能阝尓己万川乃奈可利世/者知与乃多女之仁奈尓遠比可末志) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/l2uOsgrtQV

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・あまのがはあふぎのかぜにくもはれて/そらすみわたるかさゝぎのはし〔同前 元輔〕 (安末乃可者安不支能可世尓久毛八礼天/所良春美和多留可左ゝ支乃八志) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・扇) 出典:https://t.co/54xNQI9vye https://t.co/P0XkPIFX57

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・まつかげのいはゐのみづをむすびつゝ/なつなきとしとおもひけるかな〔惠慶〕 (末徒可介乃以者爲能美徒遠武寸比川ゝ/奈川那支止之東於毛比介留可那) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/aA8nJKlUc9 https://t.co/iRezczAeKM

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・ちとせまでちぎりしまつもけふよ/りはきみにひかれてよろづよやへむ〔能宣〕 (知止世末弖知支利之万徒毛計不与/利波幾美尓比可礼天与呂川与也阝武) 《粘葉本和漢朗詠集》(春・子日) 出典:https://t.co/NVcNVGsgWa https://t.co/siqBujQUEC

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・うちつけにものぞかなしきこのはち/るあきのはじめになりぬとおもへば (宇知徒介尓毛乃所可奈之支己乃者知/留安支能者之女仁奈利奴止於毛阝盤) 《粘葉本和漢朗詠集》(秋・立秋) 出典:https://t.co/QX7SGlpDBN https://t.co/HmVfBM7ZDD

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・さつきやみおぼつかなきにほとゝぎす/なくなるこゑのいとゞはるけさ〔明香王子〕 (左川支也美於保川可那支尓本止ゝ幾須/奈久那留己惠乃以止ゝ者留計左) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・郭公) 出典:https://t.co/Tclqgckf6g https://t.co/QyI909ELBw

14 6 3 1 OA 日本名筆全集

・したくゞるみづにあきこそかよふなれ/むすぶいづみのてさへすゞしき〔中務〕 (之太久ゝ留美川仁安支己所可与不奈礼/武春不以川美乃天左阝春ゝ之支) 《粘葉本和漢朗詠集》(夏・納涼) 出典:https://t.co/4syHXQj4hY https://t.co/IvqyKXHm2l

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