出版者
南洋協会
巻号頁・発行日
1938

言及状況

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英人パトリック・スミス氏《支那の農民の大部分は、支那兵に対して紛れもなく深い反感と憎悪の眼を向けてゐる》 / 南洋協会刊『厦門と広東南京と漢口』 国立国会図書館デジタルコレクション - 厦門と広東南京と漢口… https://t.co/WbHmz9ItK4
@latour @ponkohaha000 @miyudesuyo @zg1300z @abck50 ありました。 1938年刊『厦門と広東南京と漢口』(上記ページはコマ9)  https://t.co/Cey45COAz2
やっぱ1951年ですね!! 50年経ってるのにねぇ。。。あ、国立図書館で「南京 寫眞」でぐぐるとこんなのも出てきましたよ 「南京の復興」https://t.co/vtYau1A7rp @kijitora_yamato 写真の著作権が切れていないかもしれませんね。
『厦門と広東南京と漢口』  昭和13年(1938年) 南洋協会 発行  南京攻略から1年後のルポ。 支那事変で日本がどれほど治安維持に努めたかが分かる。  http://t.co/aQMmaU1AfJ http://t.co/mPeGTMF8qO
@kohyu1952 南京攻略から1年後の記録 「厦門と広東南京と漢口」『同胞を殺す逃避兵』http://t.co/U17NnWUtKU 当時の蒋介石軍は同胞を殺戮するテロ集団ISISと似たようなものではなかったのですか。
今のイスラム国やハマスなどイスラム過激組織への米軍の攻撃は、支那事変の構図ととても似ている気がするが、この認識は間違っているんだろうか。 シナ事変当時の記録を読めば読むほど、そうとしか考えられない。 『同胞を殺す支那の逃避兵』http://t.co/U17NnWUtKU #南京

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