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某所で、とても興味深いものが流れてきた。 時間のある時に読む。 「1936年就職相談」景気研究所・編 http://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1463992

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この1936年就職案内という本であるが、私が今まで見てきた中でもクソ面白いレベルの就活本である。 https://t.co/O4RD9O4DAB
昭和初期、大学卒業者の就職率が約30%という年もあったとか。 『大学は出たけれど』という映画も。 QT @tarareba722:ここで今から80年前に書かれた就職情報誌を見てみましょう。 http://t.co/rJ0aLb9WqZ http://t.co/00aVHk7d6h
自民党が教育改革として「博士号取得者や専門職大学院の修了者を5年以内に2倍にする」、という提言をまとめたそうですが、ここで今から80年前に書かれた就職情報誌を見てみましょう。 http://t.co/IloBSXSRkl http://t.co/NznyBr3qk6
「條件」が「でうけん」だと…? RT http://t.co/mzneCGdQHs http://t.co/KIIXiG0iOR @tarareba722
http://t.co/MUSSSuzwPr 1936年就職相談、まだ途中だけど面白い。文系大学生は多すぎなので就職厳しいとか、これからは植民地の時代だ、とか。煽り方が直截的(というか下品)なのも昔の本だと気にならない。紹介されてる企業がこの後どうなったかも調べると楽しそう
1936年発行の「就職相談」って本を読んでたら「高等教育を受ける人が増えれば(文系)事務職の就職先は必ず足りなくなる」と断言してて、80年前に分かってたなら何か対策しろよと思ってしまった。 http://t.co/mHdwTtFeZm http://t.co/keogqVCxOo
国会図書館デジタル化資料 一九三六年就職相談 景気研究所 1935 http://t.co/XBmOIxJQbG

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