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なお、素人のまとめじゃ心配だわという方、とうらぶ二次に使いやすい資料なら『堀川国広とその弟子』を。 各県の図書館(国会図書館からの資料送信館)で読んだり複写したりできます。 https://t.co/CMzx1rCZgZ
この本写真がすごいのよ。フィルムの時代によくここまで。 そして貴重書の域だから、「いずれ不要になったら古書店か刀剣店に回すだけの余力をもってる人」のところにおさまるといいなーと思う… なお、テキストを読みたいだけの方は図書館をおすすめします。 https://t.co/5UXmPNmC34
【堀川国広とその弟子】 https://t.co/LIu2CSdgKg 「国広大鑑」の補講が掲載されているため合わせて読むことを推奨する。当時の山姥切国広の主が出版に携わっており、山姥切国広の現存が判明の経緯も掲載。閲覧方法は前述の通りに。 なお、類似書に「堀川国広とその一門」があるが別物なので注意。
概要を読みたいだけなら、「堀川国広とその弟子」のほうが読みやすいけどね。 詳しい話は、大鑑に、その弟子の記述加えたらだいぶゲットできるはず。 https://t.co/bfKsGI9j9U
https://t.co/XD0un6r85n めっちゃ読みてえええ!!
はっ でも国立には…あるんだ… http://t.co/kdUjqI9g3U

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