3 1 0 0 OA 紀伊続風土記

著者
仁井田好古 等編
出版者
帝国地方行政会出版部
巻号頁・発行日
vol.第2輯 伊都,有田,日高,牟婁, 1911

言及状況

外部データベース (DOI)

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@turuga7000 『紀伊続風土記』巻之四十八(伊都郡第七)に以下の記述が有ります。 ・長宮 祀神五座(皮張神 皮付神 土公神 大将軍 八王子) ・長宮 祀神六座(八幡 熊野 金峯 白山 住吉 信田) ・衣比須宮 以上三社十二座の神を十二王子といふ https://t.co/s2jq6prIkQ
『紀伊続風土記』によると、「鎌八幡宮は社壇の中に櫟の大樹あり、囲二丈許、是を神とし祭り鎌八幡宮と称し別に社なし、祈願の者鎌を櫟樹に打入れ是を神に献すといふ、祈願成就すへきは其鎌樹に入ること次第に深く叶はさる者は落つといふ……」 https://t.co/x8VZ7mtazx https://t.co/FmkDG9yscw
和歌山県伊都郡かつらぎ町平沼田に高野神社があります。 ところが、『紀伊続風土記』巻之四十七(伊都郡第六)では祇園牛頭天王社と書かれており、祭神も不詳で「当村にては祇園を祀るといふ。或は合せ祀るの神を呼ひ来るならん。本地薬師如来といふ」と。 https://t.co/bj1a2uqNOt https://t.co/4glQvbPcko
『紀伊続風土記』より兄居村https://t.co/x8VZ7mKLY7: 鎌八幡宮は社壇の中に櫟の大樹あり、囲二丈許、是を神とし祭り鎌八幡宮と称し別に社なし、祈願の者鎌を櫟樹に打入れ是を神に献すといふ、祈願成就すへきは其鎌樹に入ること次第に深く、叶はさる者は落つといふ、 https://t.co/pn5gsNfneK

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