8 1 1 0 OA 信長公記

著者
太田牛一 著
出版者
甫喜山景雄
巻号頁・発行日
vol.巻之上, 1881

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『信長公記』の対訳版を見たい。

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@fuki_yagen ごめん書き方が悪かったw 正月に松永が来て不動国行とか献上してったけど、前にも(あの有名な!!!)薬研藤四郎くれたよね!!!ていう書き方してるのがある。 https://t.co/0X3l0adTJk
何故亀田フォントで南北朝時代の書物を読みたいと考えたかと申しますと、国会図書館デジタルコレクションの『信長公記』を少し読んでいたからであります。https://t.co/i20ir73QHC (コマ番号20)斎藤道三一代での美濃国盗りが書かれているあたりも首巻は信憑性が低いとされる理由なのでしょうね。
@hitoyono_tomoni 一日一本!(ういすきー) 織田信長の敦盛は、太田牛一著、信長公記が出どころっぽいです。 国会図書館リンク↓ https://t.co/xXaA4BHidH
我自刊我本の『信長公記』の「著述人」が、「住所不詳 故太田和泉守」(織田信長の家臣、太田牛一のこと)と記載されており、「住所不詳」がじわじわくる。 http://t.co/v6unTMfjvA

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編集者: Chuta
2014-03-15 22:06:23 の編集で削除されたか、リンク先が変更された可能性があります。

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