3 0 0 0 OA 印刷術

著者
矢野道也 著
出版者
丸善
巻号頁・発行日
vol.上巻, 1916

言及状況

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@a24isobe 切り離した鉛版を本機用に面付けしていく、ということになるようです。 https://t.co/FKVtMcEZi2 (←少なくとも精興社の場合。) https://t.co/oKuSaCEVgS
@uakira2 紙型鉛版を頁単位でいったんバラすと手間なので、校正刷りのあとに組版を直して8p/16pで面付けをして製版・印刷、でしょうか。 (例)https://t.co/O2I88JwlGv(98コマ目〜) と書きながら、校正刷りについて興味が出てきました。
矢野道也『印刷術』上 https://t.co/UAdyw6S10q が、大毎が10ポで東日が9ポ半だった明42年2月~43年12月の各紙の状況を正確に記録しているのだとすると、中央新聞は(矢作が記す)明39年12月の9ポ活字から42-3年ころまでに10ポへ切り替えていたのだな。

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